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世界各国のSF(空想科学)にちなんだ切手の数々が年代順に公開されていた。これらの切手がポストというブラックホールに吸い込まれ、地球上を飛び交っていくと思うと感慨深いものがあるな。
サイエンスフィクションスタンプシリーズ(ソ連、1967)
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この画像を大きなサイズで見る月面から見た地球(ハンガリー、1969年)
この画像を大きなサイズで見るUFO(パラグアイ、1978年)
この画像を大きなサイズで見る月探査(ベトナム、1988年)
この画像を大きなサイズで見る謎のユニバース(モルディブ、1992年)
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この画像を大きなサイズで見るスペースファンタジー(アメリカ、1993年)
この画像を大きなサイズで見る24Kゴールド スター・トレックスタンプ(ガイアナ、1994年)
この画像を大きなサイズで見るエイリアンとスターウォーズ(トーゴ、1994年)
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この画像を大きなサイズで見るSFの父、HGウェルズモチーフ(イギリス、1995年)
この画像を大きなサイズで見るロスト・イン・スペース(ギニア、1998年)
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この画像を大きなサイズで見る宇宙発見(アメリカ、1998年)
この画像を大きなサイズで見るダレク(イギリス、1999年)
この画像を大きなサイズで見るUFO(タンザニア、1999年)
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この画像を大きなサイズで見るHGウェルズ、アイザック・アシモフ、ジュール・ヴェルヌのSFセット(イスラエル、2000年)
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この画像を大きなサイズで見るスペースコロニー(オーストラリア、2000年)
この画像を大きなサイズで見るUFO(ロシア カルムイク共和国、2000年)
この画像を大きなサイズで見る宇宙人(タジキスタン、2000年)
この画像を大きなサイズで見る宇宙人(タタルスタン、2002年)
この画像を大きなサイズで見るエイリアンシリーズ(コミ共和国、2002年)
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この画像を大きなサイズで見る地底旅行 、海底二万里などジュール・ヴェルヌ作品(レソト、2005年)
この画像を大きなサイズで見る劇場公開30周年記念スター・ウォーズ切手セット(アメリカ、2007年)
この画像を大きなサイズで見るスタートレック、ネクストジェネレーション(パラオ、2008年)
この画像を大きなサイズで見るスタートレック(ミクロネシア連邦、2008年)
この画像を大きなサイズで見るマリオネットベースのSFシリーズ(イギリス、2011年)
この画像を大きなサイズで見るドクター・フー50周年記念切手(イギリス、2013年)
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この画像を大きなサイズで見る世界UFOシンポジウム記念切手(サンマリノ、2013年)
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中















Dr.WHOシリーズは、欲しいいいいぃぃぃぃ!!!:-O
見るからにマニア垂涎(どっちの方のマニアか分からんけど)の品々だね。
自分マジでコレクター癖がなくて良かったわ。
ここで見るだけで十分満足。
グレイ型じゃない時代のは見てて楽しいね
いいなあ。でもやっぱり、日本では発行されてないんだね。
買っても、もったいなくて使えないよ
タジキスタンのデザイナーはもうちょっとがんばれw
パラグアイのがカワイイ…
写真よりイラストのほうがかっこいいなぁ
日本はアニメ作品コラボが多いけど、SFコラボ良いなぁ。もったいなくて使えないけどw
意外と切手ってどこの国も差がないんだね。
ダレクってあるけどダーレクじゃない。
ドクターフーを昔見たから自信ないけど。
※10
昔は「ダレク」や「ダレック」
新シリーズ(9代目)から「ダーレク」
どれもオークションに出たら、すごい値がつきそうな物ばかりだね。
イイネ
HGウェルズ、アイザック・アシモフ、ジュール・ヴェルヌのSFセット(イスラエル、2000年)
左のロボットは先行者です。
イスラエルのやつがいいなあ
ヘブライ語がもう既に宇宙語みたいでw
まあ日本の仮名も海外からしたら宇宙語っぽいらしいので
それっぽく造った日本のSF切手出したら海外で売れるかもな
スペースコロニー(オーストラリア)
そのコロニーは強大な弾頭にみたてたコロニーですかね・・・
日本のガノタならシドニー湾を思い出す