この画像を大きなサイズで見るLSDを自ら服用し、その効き目を検証する為、服用してから9時間30分の間に11枚の自画像を描いた女性の絵が公開されていた。時間の経過とともに描く絵がどんどん変化していく。
LSDは心身に強く作用する幻覚剤で、感覚や感情、記憶、時間が拡張、変化する体験を引き起こし、効能は摂取量や耐性によって、6時間から14時間ほど続くと言われている。
かつては精神医療に用いられたり、軍事分野においては、スパイの自白剤として、あるいは兵士の精神操作を行うために実験的な投与を行っていたという。
それでは女性の描いた自画像を見てみよう。
服用15分後
この画像を大きなサイズで見る45分後
この画像を大きなサイズで見る1時間45分後
この画像を大きなサイズで見る2時間15分後
この画像を大きなサイズで見る3時間30分後
この画像を大きなサイズで見る4時間45分後
この画像を大きなサイズで見る6時間後
この画像を大きなサイズで見る6時間45分後
この画像を大きなサイズで見る8時間後
この画像を大きなサイズで見る8時間45分後
この画像を大きなサイズで見る9時間30分後
この画像を大きなサイズで見るLSDはアートと深いかかわりがある。アメリカでは、LSDは1960年代初頭には薬局に置かれるようになっていた。LSDが大衆の間に広まると、LSD摂取時におこる幻覚に影響を受けたアート、サイケデリック・アートが起こった。
LSDを体験した画家180人の調査では、ほとんどの画家がLSD影響下で書いた自分の絵を「技術は損なわれているが、線が大胆になり、色が鮮やかになり、情緒的により拡張されたものである」と評価し、114人が「LSDを体験してからは自分の作品が色をより大胆に使用し、情緒的な深みを獲得し、より熱狂的に創作できるようになった」とLSDが自分の作品に影響を及ぼしたと評価したという。
LSDは強烈な効果を有する。その為服用中の錯乱による事故が多発しLSDの規制が強化され、サイケデリック文化も終焉した。日本ではダメ!絶対。
















なんかいいんじゃないかと思ってしまった…
>>1>>7
「絵が良い悪い」の問題ではなく、
「(普通の)自画像を描こうとしているのに、
異形または異常な色を使った顔となっている」
という点が問題なのでは?
なんか おこ→マジおこ の推移のやつ思い出したw
永井豪ってひょっとして…
これはまずいな・・・
凡人でも逸脱した絵がかけてしまいそうで
>>4.さん
永井さんは、当時寝てなかったから脳内麻薬がバリバリ出てたんじゃないかと
6時間45分後の絵はなんとも美しい
俺も良いと思ったのだが
8時間45分後にはもう正気に戻ってる感があるなぁ
バオーに似てる
ミュージシャンも含めて薬に頼らなければならなくなったって言うのは、才能が枯渇したってことだよね。
薬でトバないと良い作品を生み出せない者はただの凡人だ。
天才はシラフでもトンでる。
※10
バルバルバルバルッ
ティモシー・リアリー
LSDに生涯を捧げた男
途中ガラスの仮面みたいになってるw
自画像じゃなくてジミヘンを描いて欲しかったわ
米13
天才は脳内麻薬が常人よりも出てるんだろ
※13
クソワロタw
※13はたしかにそうかもしれないが、そういう人たちが普通に日常生活を送るのは極めて困難かもしれないな
こんなんなっても自画像を描くってことは覚えてるもんなのね
我を忘れても「自画像を描く」って事は忘れないんだ
なんか面白いな
そしてこの人にとってはホクロがよっぽどチャームポイントなんだな
草が生えたところで草が生えた
うわあ…
有名な絵の仲にもこうしてキめて制作されたものあるんじゃないか…
お…来たか? と見ていったら途中で突然咲き誇ってて笑ったw
幸せなのはいい事だw
ところでこれはいつごろの実験なんだろう?
爆裂してる様子が、いかにもなおサイケカール模様だけど
60年代ドラッグアートを念頭においた「LSDにはこの柄模様」
みたいなコードに縛られたままだったら、ちょっと違うんじゃないかと。
もちろん、ペイズリー的渦々がLSDにふさわしい、と実感できた事は収穫だろうが。
なんか何処か遠い所へ行ってしまってるな
決してドラッグ文化を容認するわけじゃないけど
間違いなくドラッグはポストモダン芸術の原動力だった
80年代までの抽象画、ホラー漫画、ロックの台頭の影には
いつもドラッグの気配があった
映画AKIRAの挿入歌 Battle Against the Clown なんか
あちらの世界を知っている人はすぐ何を表しているか分かる
その7年後の劣化コピーががエヴァのセカイ系で
そのまた7年後の劣化コピーがハルヒ
我々は今、劣化したドラッグ文化の残滓からようやく解放されたところ
ドラッグ追放運動と情報統制の結果、この裏事情を知る人は少ない
かろうじて平沢進の歌詞にサイケ文化の名残りがある
「遠くの空 回る花の円陣の喧しさに」←LSDの幻覚
「終わる日よインディオに見せたように」←アヤワスカ
「マイナーな鬱は戯言 バラ色は廉価」←マイナートランキライザーのバッド
「頼みはSSRIさて流行のテラスでハイホー」←もう薬剤名出しちゃってる
※20
遠くの空回る花の円陣の喧しさに
遠くの空で飛ぶ飛行機のプロペラ、ヘリの回転翼を回すエンジンのうるささに
って解釈してた
あれってベトナム戦争からベトナムが復興していく歌だしさ
こういうのって大抵サイケデリックになるよな
オリジナリティがあるような無いような
美内すずえ先生はもしかして・・・
画力がスゲェ。
脳の使ってない部分が活動したようだね。
Lucy in the Sky with Diamonds あー
※25
サイケデリック表現はLSDを摂取した時の感覚を他に分かるように再現したものなんだから当たり前
これ「そう見えていた」のと「そう描いてしまった」の区別ができんよな。
6時間後は範馬勇次郎だろ
デーモン族やないの!
服用直後の方が派手なのかと思ったが、効き目は徐々にしか出ないんだな。
楳図かずおと諸星大二郎も異界のキャラクターにこういうの出してくるんだよなぁ
ナチュラルでも描けるってすげーな
6時間45分の絵、小林智美の描いたオルロワージュの絵みたいだな
6時間後のやつ宇宙人だろwwwww
アーティストのドーピングてことだすね
まきはらも以前曲調は特にそれまでと変わらないのに、MVが急に毒々しい色調になったことあったな
ハングリースパイダーだっけ
しばらくして捕まってたけどやはり該当部署の人に目をつけられたんだろうか
前に何かの漫画で、画家とかはいかに間違って物が見えてるかが才能なんだって書いてあってなるほどと思ったが、いろんな漫画家の名前あがってるけど素面でlSD状態の絵が視えるってすげえことだな…
ジョブスも確か、LSDは人生に貴重な体験をもたらしたって言ってた
ルイス・ウェインの猫の絵思い出した。
幻覚見ると同じような絵になるんだろうか。
薬で作られる芸術や記録はすべて無価値である。
努力に挫折したに過ぎないから。
6時間目あたりは一番強烈に効き目が出る時間帯かな。
あんまり効くと時間の経過が非常に遅く感じる。
それだけ脳がフルで動いてる。1秒間にかなりの思考をできる。
だから6時間45分の絵はガラっと違う絵が描けてるのかもね。
常時ぶっ飛んでる天才は常にこんな感じなんだろうなぁ
天才に精神病が多いのも納得してしまう
LSDってゲームのグラフィックの色使いもこんな感じだったな
※41
デスクトップ(世界)の中のフォルダを開くとサブワールド(窓)が開いて
中にまたフォルダがあって…
というお馴染の表象はトリップ中に掴んだという逸話があるが、ほんとかね。
覚醒者や…
ひばり書房っぽい
※44
別にドラッグ擁護じゃないけど、
努力と芸術は並列で語れるもんじゃないとおもうよ。
作者の状態がどうであれ作品が素晴らしかったら素晴らしいし、
努力しているから芸術作品になるわけでもない。
作品の背景まで考慮した上での芸術認定はちょっとおかしいと思う。
ちょっと訓練すれば服用しなくてもラリることはできる。
イラストレーターの仕事をしているんだけど同業の友人が脱法ドラッグに手を出してしまい、「とても調子よく絵が描けるんだよ」と言っていたのを思い出した。それを聞いた時はとても悲しく辛かったなぁ。
その友人とは既に縁を切ったが今も仕事はきちんとできているのだろうか・・・。
6時間目が一番利いてるんじゃ? 効いてる人間はグルグルとした渦を書きたくなるらしいよ。脳のようなものを書きたくなるらしい。
遺跡の壁画もブリブリの状態で書いて、グルグルしたものが多いのだそうな。
覚醒だけではなく、抑制されて単純な行動を取っている部分もあるんだきっと。
カートコバーンもこんな感じだったよね
6h45はFFのボスだな。
6時間45分後
いいね
小林幸子?
良くドラッグを使った作品に価値は無いとか才能ないからだとか言うし
ここのコメントでもそういう指摘があるが、
そもそも天才は元から脳内麻薬なり人格障害なりっていうまさに努力とは
違う、最初から与えられた「才」がある訳で、その絶望的なハンデに対抗する
ために弱い凡人が藻掻いてドラッグに手を出しちゃうその心を
完全否定出来るもんかね、っとも思う。
あとビートルズやディズニーやらもドラッグ使ってたし
赤塚不二夫も昔ヒロポン打ってた 今残ってる彼らの作品に価値は無いのか?
あとそもそも摂取物による精神の変位はすべてダメというなら
酒や煙草をやりながら作った作品も全て無価値という事になる
ドラッグと酒・タバコの違いは法律上の問題でしか無いんだから
酒で精神壊した人間が、これまで世界中に何千万、何億いる事やら
今の時代だから薬物は悪みたいな風潮だけど、過去の時代には高揚剤だったり、処方薬として取り扱われていたわけでその元で描かれたものが悪いわけではない
スポーツのドーピングしかり、1人の人間の生命と人類の創造性を天秤にかけてどちらがより大事なことかを個々人が決める時代か公が決める時代かというちょっとした差異それだけで
ただ単にすげー怖い ここのコメも絵も
チャゲ&サンダーボルトシャブ
なんかルイスウェインの影響受けてるなぁ
精神おかしくなるのに筆はなめらかに動かせるのか甚だ疑問だが
CSでやってた海外の番組に覚醒剤、ヘロイン、大麻等々投与して車の運転させたり火事にあったときの反応見てみたりするのあったけど面白かったな。
ラリってるっていってもモノによって反応が違った。
サイケな曼陀羅のある寺の裏手にはベニテングダケが生えていました、という話もあるし
意識の拡張に或る程度効能はあると思うけど、いくら拡張しようがその人自身の限界は越えられないんだよな
何をどう拡張しようが結局その人が行ける一番高い位置までしか行けない
だから凡人なら薬を飲んでも凡人からは脱せない
LSD飲んで宇宙人と会話したという人もいるが、大抵茶の間レベルみたいな会話しかしてない
変化の仕方がRPGのラスボスみたい
第一形態→3h30
第二形態→6h45
最終形態→8h45
>>61
薬使った作品のすべてに価値があるわけではない。
駄作は消えるし(それ以前に人前にも出ないし)、
価値のある作品は勝手に後世に残るだろう
「薬を使えば誰でも芸術作品や傑作をモノにできる」
と勘違いする輩もいるだろうが、
大きなリスクを背負ってまで何かを得たいなら、そうすればいいよ。
自分の親族にそんなヤツがいたら大迷惑だが
※61
どうでもいいけどやってたって証拠もないのにさもやってるように言ってたら訴えられるで
確実なのはビートルズだけじゃねーか
なんという妖怪人間
怖いわー
6時間後ぐらいのは、仏画とか宗教画っぽいタッチだよね。
ちなみに薬物を使用しなくても、脳内麻薬で似たような効き目が出る事はある。
ビートルズの面々が一時期ヨガにハマッてインドまで行ってたが、ジョン・レノンなんかは「LSDよりずっとトベる!」って大絶賛してたそうな。
なんかスゴイことになってるけど、こんな状態でも
絵を描かなきゃ、ってことは忘れないんだ・・・
色の波があるのはキマってる時間と覚醒時間の波かな
※65
ほんと、気味が悪いと思った
アルタードステーツ
って映画おもいだした
これ服用したら、こう感じるとかこう見えるじゃなくて、
実際に本人が時系列で変身したら面白・・・・くないな。
怖い・・・。
すごいラスボス臭が
こういう幻覚は自分の感性で形成されてるのかな
この感覚味わってみたいけど、覚醒剤はしたくない・・・
俳優のCary Grantが使ってたのはLSDだったっけ?
>ID:dOsv4bWM0
過去は過去
今はこんなんやってる奴は馬鹿ってだけ
一つの芸術みたいに言われてるけど、結局どれ見ても同じに見えるんだよLSDで
書いた絵って。音楽も。あーやっぱりな~って。独創性ないじゃん。
まず点々が模様に出てきて、放射状の線とか、曲線。子供の頃に、手術した時に
モルヒネでも使ってたのか、すごい幻覚見て辛かったんだけど、その時の色とか万華鏡
みたいに指が10本くらい増えてるのとか、変な色とか。
サイケデリックアートそのまんまの世界。脳貧血で倒れる前も、変な点々が見えるなあ。
はっきり言えます~~~薬飲んで独創性なんて無理無理、ただ単に薬の作用で
見てる幻覚を描いてるだけ。それはその人の才能と違う。
アートとドラッグの関係なんかとっくの昔から言われてる事じゃん。人によって作用は違うっていうけど
この作者は行ったり来たりの不安定な感じの絵だね。
天野喜孝かよ
全否定派はアブサン飲んでた芸術家も否定するのかな。
「ラリったらこう描かなきゃいけない」って固定観念が開放されただけに見えます。「感覚が鋭敏になった」とか「創造力が広がった」んじゃなくて。ニューエイジ文化やヒッピー文化を通過していない文化圏の人に同じ実験をしたら、結果は全く違うのではないかという気がします。
てか一度服用すると効果が8時間も続くのか。
8時間もラリッたまんまってのは傍から見ると怖いな
途中でアメコミになったりガラスの仮面(恐ろしい子!)になったりFFの召喚獣になったりするのな
面白い
エリッククラプトンが薬物とアルコールにどっぷり浸かってたが、
本人は、やらない方がいい、今は更生してとても調子がいいと言ってるが、
薬物やりながらのライヴは冴えてたね、ラリりながらでも演奏が凄かった
それに変えて、アルコール依存症の時は何もかも最悪だった、CDなんてゴミだったよ
松本零士の作品に出てきそうなのがいるね
メガシンカしてるな
自分で実験してるって時点でなんかわざとやってる感が出ちゃうよね
たまにはミショーの事も思い出してあげてください。
ラリった状態で作られたものは無価値だなんて
その程度の感性しかない凡人以下の人間に努力も芸術も語られたくないなあ。
そもそもドラッグも脳も芸術のこともなーんもわかってないでしょ。
知ったかばかりの真面目ちゃんはモナリザでも眺めてシコってろよ。
どの絵もしらふじゃん。
特に激的変化は見て取れないよw
実際そんなものだと思うけど、
やり続けてLSDに特化した脳なら話は別だろうがw
それでこそだろってのが本音だけれどね
つのだじろうか
トンだ人は一様にサイケな作風になるのか否か?ってのはかなり興味深い
そうだとしたら、サイケデリックアートは創作的な芸術ではなく
ただ旅行先で模写しているのと同じようなことなのかもしれないね
恐ろしい子!!
うちゅうのほうそくがみだれる
スタローンとかシュワルツェネッガーのステロイドと同じだろ。
ああいうのはもともと体格に恵まれた上でさらに肉体美を追求するために服用してる。そのへんのヒョロガリが真似したところでああはならない。
ミュージシャンの薬物も同じで、才能ないやつとか誰にでも神が降りてくるわけじゃないんだと思う。
ビートルズも初期なんか薬物と無縁だったしね…
6hでイフリートが出てきて、あとは何かの四天王の紹介みたいでワロタw
これだけ効果があるとなると、ドラッグを信奉するアーティストが居るのもわかる気がする。何事も付き合い方や程度の問題なのかも。
どんどんアメコミ化するのは文化的なものなのかね
そのまま正気に戻るまでの絵も見たかったな
脳内麻薬でこのレベルにまで達しているのが「天才」と言われる人たちなんだろうな
一緒にしては大変失礼だが
アルツハイマーに掛かった画家が描いた猫を思い出した
症状が進むにつれどんどんサイケデリックになっていった
天才はシラフでこんな頭の中してるんだからある意味ギリギリw
6時間45分がファイナルファンタジーw
6時間45分後と8時間45分後はFFに出てきそう
と、思ったらやっぱ皆そう思うのなw
マーブルコミックスっぽくもある
こええよ
脳に入る光の情報が狂ってるんだろ
俺だったら発狂しそうだ
おおぅ、いいじゃん服用6時間辺りのが一番好きかな
絵かきは体の負担少なければたまにはやってこういう絵書いたほうがいいかもなw
昔の作品でもこういう不思議な絵を書く人はやっぱやってたのかな何か
長岡秀星とか、それ系のアーティストがいたよね
無能はこういうのが好きだよな
ラスボス化してるんだろ。
何時頃まで効いて何時まで幻覚症状が出続けるんだろ?
終わったあとも若干おかしかったりするのかな?
そんなに長時間おかしいんだ
せいぜい2・3時間かと思ってた
目的は手段を正当化しない
結果も手段を正当化しない
いくら優れた芸術作品を作り出そうとも
人々を不幸にする麻薬を使った時点で無価値
どうみてもロマサガの原画だろ
知ってると思うが、巷で売ってるLSDには、微量のコカインやヘロイン混ぜて
依存性を高めるよう細工されてるから、興味本位で手を出すことは絶対無しね。
涎垂らしてコーヒーに砂糖10杯入れて飲む姿を素敵と思うなら言っても無駄だが。
なぜかガラスの仮面を思い出した。
少女漫画の白目表現ってすげーな。
2時間15分後は つよそう
6時間後は つよい(確信)
一般の人の目に見えない世界を、一般の人の目に見えるようにするのがアーティストの仕事だろ。
その世界は頭の中にしかない場合が殆どだ。
薬を使ってその世界をじっくり見られるようにして何が悪い。
もともと頭の中に世界がないやつは、薬を使ったって、ろくなものは出てこない。
LSDを使ってもビートルズ並みの曲が書ける人はそう居ないでしょ。
美術学校行ってた昔の彼氏がすごく特徴的な紫とオレンジの使い方をして
たんだけど、あれはこの人みたいにドラッグやってたって事なんだろうなあ。
付き合ってるうちにどんどん性格や行動がおかしくなっていって、
でもまさか隠れて薬やってるなんて思いもしなかったから、
ついていけなくなって結局別れたんだけどね。
今となっては誘われなくて良かった、という感じだわ。
芸術ってある意味人知を超えた狂気の世界にあるものだと思うので、
ドラックで擬似的にってのも分からなくはない。
とはいえ、擬似だから。お手軽な感じはするよね。
6時間45分後と8時間45分がイイネ!
4時間45分後が妖怪人間ベラな件
あらかじめ準備してたような絵だな
ラリってる状態で描けるのか?とか言ってる人いるけど薬にも色々種類があるからね。
一般にLSDは感覚や感情、記憶、時間が拡張する体験を引き起こすものだから。むしろ普段より意識も感覚もハッキリしてる筈。
一度はそんな世界を見てみたいとは思う。
意識的にかいてそうだけどね
薬使わなくてもこの人ならかけそう
自分でってのが信憑性に欠けるな
4時間45分後、女体化されたデスラーみたいだな。
御機嫌よう、ヤマトの諸君!
これはまだ普通な人だと思うよ。サイケデリックアートに興味ある人は、
Alex Grey、Larry Carlson、Brahma、Naoto Hattori、Ito Seisenあたりチェックしてみ!
あともちろん今敏監督のパプリカも。ぶっ飛びだぜ!
「効果を検証するために」って時点で誇張する気がある。信用ならない。
この手の警告を促すなら、医療機関に連絡して、絵描きで通院している人に、何も言わずに定期的に絵を描いてもらい集めて、後から「公開してもよいか」と尋ねろ。
すぐには無理でも何年かかけて数百人に聞けば1人2人はOKしてくれる。
究極進化してるな(激レア)
コメントの書き込み見て疑問が溶解した部分がけっこうあったよ。そんな感じか。そうじゃないかなとは薄々思っていたようないなかったような・・・・。
一番まともな状態であると思われる15分後の絵の虹色の羽は何なんだよ
脳のタガが外れるんだろうか
無意識に常識の範囲に抑えちゃってる部分が解放される、的な。
凡人がラリッて作った作品は無価値というけど
果たしてそうなんだろうか
LSDが科学者に与えたインスピレーションのおかげでノーベル賞級の発見が生まれたこともある
耐性付いちゃうし薬続けるとどんどん脳が劣化する
薬なんぞやらなきゃ芸術出来ないなら元から向いてないのでは
なんか芸術的だな
薬物(麻薬など)による変性意識と宗教意識は良く似ている。
しかし変性意識では6神通を得ることはない。
宗教意識のみが6神通と「あんじん」をもたらし、人間の成長につなかる。
6時間45分後
さーなーぎーまんから~~いなぁ~ずまん!!
わざとらしい
6時間後がMaxで飛んでる時かなぁ
ポエムとか添えちゃっててノリノリだし
そこからリラックスしたトビに移行して余韻を引きつつクールダウンしていっているように見える
4、5時間のあたりで一回死んどるな
写実主義
↓
自然主義
↓
印象派
↓
アヴァンギャルド
↓
シュールレアリズム
↓
キュビズム
LSDの使用を正当化させようとしてるのか?
ヤク中湧きすぎワロエナイ
ようかい にーんげん
製作過程をも含めた作品でないなら
こっちとしては薬だろうが、ナチュラルに基地外だろうが、そんな事はどうでも良いよ
でも否定派の人は、その主義のために
純粋に作品そのものを鑑賞する事ができなくて可哀想ね
薬物に手をつけて身を滅ぼしても、綺麗なものが描ければ作者はそれで満足なんだろうね
芸術的な価値があるのは確かだろうけど
それ以外の感想を何も持たないのは逆に他人事すぎて怖い
アーティストってのは普通にラリった感覚が創作活動に直結するから
薬物の感覚が入りやすい
そのうちハイにならないと活動できなくなる
サイケデリックって誰かの創作とおもてた。
そうか 本当に見えるのか、すげ~な
芸術って難しいな
ま、俺は薬をやってまで才能を開花させたくはないな
やるとしたら末期がんの時だ
合法なら結果いい物ができれば何やったっていい
どんだけじょうもんかしらんがそんな長くつづかないよね
ぶっ飛んだ作品描いてるけど日常生活はむしろ完璧超人って人がいかにスゲエかって話よ。
大体の天才は、人間性や社会性を犠牲として感性伸ばしてるから。
ゆめにっき、LSD
あのゲームはどことなくこれに通ずる部分があるよね…
結構好きなんだが
8hあたりなんてgoogleの人工知能見たいで興味深い。
最後に野獣の眼光
諸星大二郎なのかつのだじろうなのかが問題だ
ジョン レノンも極度の疲れが原因で
LSDに手を出したっていうからなぁ
気分を上げるためにやるんなら
他の薬だと思う
あと凡人でもラリってすごい作品を
作れるんならそれは凡人じゃないだろ
天才的な絵を描ける人は、例えばコンビニバイトすらままならないっていう生き辛さを抱えてたりするし、才能と引き換えに大きな代償を何かしら払っている事も多いよね。まともに働けなくなってもいいから天才的な芸術の才能が欲しいと思える?っていう話
AIから見えてる画像に似ててびっくりした
NARUTOのガイ先生がハチモントンコウを開いてチャクラ活性したみたい。
妖怪人間ベラの変身シーンを思い出して怖くて
さらに進むうちにもっと怖かったw
ラリってるから不正解と言うより
この場合美しい山や朝日を見に行って絵を描くのとそう遠くない話だと思う
4時間45分後、つのだ先生がアップしました