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米ペンシルベニア州エリー湖のそばにあるエリー動物園で、雨の降る日。なにやら激しいガシガシ音が聞こえてきたそうで、飼育員らがその音のする方に確認しにいったところ、1匹のライオンが、ガリガリ、カリカリ、ガリガリカリカリとまるで猫のような仕草で、「開けてくれよぉ」とドアオープンの催促をしていたそうなんだ。
雨が降ったので小屋の中に入りたかったらしいのだけど、内側から鍵がかかっていたようだ。それにしてもこの仕草、やはりライオンは大きな猫であることに間違いはないようだ。ということでライオンの為に猫用ドアをつけてあげたらいいんじゃないかと思ったんだけど、大きすぎて意味をなさないかしらん。
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ワシだよワシ
これは開けてあげたくてもビビってしまって開けられないww
上野動物園で夕方4時頃にも見られる風景ですね。
しろくまさんもこんな感じでしたよ。
この子に背中かいて貰いたい
・・・と思ったけど血だらけになりそうだ
やるやるw
思ったより猫だった
ライオン「開けてニャー」
物理的に考えて、ネコパンチでは済まない
雨宿りできるところ設置してあげればいいのに。
でっかい猫だけど、力は化け物なので・・・
そこでしばらく反省してなさいと家から閉めだされたんですね、わかります
「早ぐ開げでにゃぁ~」(ドラ声で)
これ、犬もやるよな
にゃーん
ところで最後の「ワン」は???
このデカサでやられたら怖いわ
ライオンのカリカリは迫力が違うw
うちの網戸じゃなくてよかった
はいはいはい~、と扉を開けに行った彼は帰ってこなかった。
鉄板でよかったが、人間なら肉片が削がれる
最後の音は撮影者がつい吹き出した音らしいよ。
これ猫より犬みたいだよ
ウチの雌猫とそっくり
所詮ネコ科か
× ガリガリカリカリ
○ガシャンガシャンバンバンバンバン
甘噛みで命落とすわ
わあかわい……って、怖いよ:(;゙゚’ω゚’):
なお一発一発の重さは段違いの模様