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イギリスの公共広告機構(PSA)が1973年にテレビCMとして公開していたというCM。水辺で遊ぶ子どもたちに危険を促すものだったんだけど、水辺のそばに潜む死神の姿があまりにもダーク。効果はあったのかもしれないが、水辺を怖がるちびっこたちが続出したんじゃないかと推測できるんだ。
日本も昔のCMとか、子どもたちにトラウマを与えるようなものが結構あったのだけど、今は臭いものには蓋をするご時世。ちょっとでも刺激的なものはどんどん排除されていくようだね。
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フォースの暗黒面に堕ちた存在か
「ちょっとでも刺激的なものはどんどん排除されていく」
↑まったくもってそのとおり。だからテレビも映画もどんどんつまらなくなるんだ。ヤバイ映像こそ面白いのに。
むかしは不謹慎なものもいっぱい放送していた。でも「面白い」という視点でいまでも通用するものといえば、だいたい不謹慎なものなんだよね。トラウマ? いいじゃないの、トラウマというのは考えることだ。感じることだ。
「臭いもの」の蓋なんか取ってくれ。
カーネル・サンダースが人形に見えてしまう…
それだけ、あの人形が良く出来てるって事か
※3
カーネル・サンダース人形って
実は日本KFCオリジナルなんだよ~
単なる悪趣味なショック映像って訳じゃねえのにな
ハダシのゲンを子供に見せないように要請したどっかのアホもどうかしてる
ウルトラマンCMシリーズって読んでしもーたー!!
刺激物取り除き過ぎると一寸したストレスで体壊したりする弱い人が出来上がると思うんだがどうなんだろう
痛みを全く知らない人は他人の痛みにも鈍感だし過保護過ぎるのも毒だよな
これは怖さが必要だよな。
まぁ日本だとACがこういうCMする役割だよね。
あいうぃるびーばっく