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人間が、美しい自然の風景を見て心を震わせるように、動物たちも自然の風景の美しさに見惚れることってあるのだろうか?そしてまた、自然に包まれることで心身が癒されることってあるのだろうか?
これら10枚の写真は、動物が自然に身をゆだね、時に自然の景色を眺め、時に感慨深く思いをはせているように見える素晴らしいショットである。
1.インド、ウッタラーカンド州、高台から下を見下ろす犬
この画像を大きなサイズで見る2.バリ島、ウルワツ寺院のサル
この画像を大きなサイズで見る3.コロラド山脈
この画像を大きなサイズで見る4.ロッキーマウンテン国立公園
この画像を大きなサイズで見る5.エジプトのピラミッドとラクダ
この画像を大きなサイズで見る6.モロッコ、ワルザザートのロバ
この画像を大きなサイズで見る7.ペルー、マチュピチュとリャマ
この画像を大きなサイズで見る8.ギリシャ、ミルトスビーチとヤギ
この画像を大きなサイズで見る9.グランドキャニオン
この画像を大きなサイズで見る10.グレイウルフマウンテン
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本来、動物は自然の中にいるものだし常に凝視しないと食われるからな
物思いに耽る動物もいるとはおもうが、、
※1 「物思いに耽る動物もいるとはおもうが、、」
ニホンカモシカ の「寒立ち」はそれに近いかも
寒い冬の日に、周囲を見渡せる崖の上などで
数時間、身じろぎもせずじっとしてる
反芻しているとも言われるが、理由は不明
7番マチュピチュはトルコじゃなくてペルーだしラクダじゃなくてリャマだしパルモたんカオスすぎw
それはさておき、単に絶景に見惚れてるだけじゃなく人間には見えない神様まで見てるんじゃないかなどと考えてしまう、そんな錯覚すら起こさせる動物のえもいわれぬ眼差し。
はぁ、かっこ良い・・・
自然を眺めるというか
ナワバリだとか、天敵の所在だとか、エサの有りかだとかを観察している
…と、見も蓋も無い無粋を言ってみる
1はそれっぽいが、後はそこに生息してるだけでは…と、※4に続き見も蓋もないことを言ってみる。
でも5番のラクダの目線の先にあるのは市街地なんでしょう?
ヤギは高いところに上るのが仕事だからな
ちょっとちがうのでは?ww
哀愁ただようワンコだな・・・・
ねえよ
スフィンクスの頭の上に乗っているものは何だろうか、、
おサルの醸し出すニヒリズムが半端ない
3
赤 1/1 山渡り
俺もよく海を眺めるけど、半生を回顧したりとか一切なく
ああ海だなぁ、波がだし巻き卵みたいだなぁで思考停止してるので分かる。
ウチの犬はTV見てる。。。
動物が自然を眺めてるんじゃない。
動物は自然そのものなんだよ。
こういうの見ると動物も自然の一部だな~って思う。
サルA「人間達も自然をじっと眺めることってあるのかな?」
サルB「あるんじゃね?」
サルC「ねぇよ」
おまいらにも色々いるよな。笑
高所に適応した動物ばかりだから「たそがれ」には見えないな…
お前にサンが救えるか?
最初と最後のイヌ以外は、
「そこに生息してるだけでは?」という感じ
まぁイヌも
「そこに(飼い主と)住んでる」だけなんだろうが
昔、うちに居たペルシャ猫の雑種、ミルはお花畑が大好きだったな。
長い銀髪に丹精な顔立ちで、近所の主婦からも、発情期来て無いメスからも気に入られていたよ。
人が観て、美しい顔も、美しい長い銀髪も、近所の野良メスねこにとっては、綺麗な風景だったと思う。
あと、綺麗な花の内、色盲のねこが選ばない紫色ばかりの匂いばかりを嗅いでいたミル。
匂いの無い花でも、紫色ばかり、これも風景だ。
普通では無かったよ。そして余残だが、のんびり屋で優しいのに、喧嘩が強かった。
ええね
題名:たそがれる動物たち
段々畑を見て癒されるのは手入れがゆき届いて、作物が生えてるから
殺伐とした石切り場の風景を見ても心は癒されないが
人間が自らのために作り替えた安全で都合のいい自然を見ると癒されるんだね
人間には自然を眺めることによって自分の考えを整理するタイプと自分の殻(部屋)の中で考えを瀬いるするタイプ2パターンある
これ誰も信じてくれないんだけど、サントリーニ島の猫はサンセットタイムになるとゾロゾロと物陰から出てきて見晴らしの良いテラスの先っちょを陣取って太陽が沈むまで鑑賞してるよ。
以前youtubeかなんかの動画で、シマウマたちが輪になってダンスするのを観た。
葉をむき出し笑い、みんなで顎を上げ下げしてぐるぐる回る。
それを見てライオンたちが、バカじゃないのあいつら、何やってんだ?
って顔していっせいに目を剥いてた。
動物にも人間と同じ豊かな感情が確実に存在する。