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ヤマアラシは結構甘えん坊で人懐っこいところもあるというお話は前にもしたかと思うんだけど、このヤマアラシ、飼育員のおにいさんにかまってもらいたくてしょうがない。おにいさんにまとわりついて、抱っこのおねだり。その体重があまりにも重すぎておにいさんは押し倒されてしまうわけなんだけど、ここまで求められるってなんかいいね。
抱いてというかなんというか、おにいさんにのぼりたいみたいだね。ちなみにこのヤマアラシ、今年6歳になるんだけど、幼いころ育児放棄されこの施設に保護された。それからはずっと人間と一緒なのでまったく人間に対しての警戒心がないのかもしれないね。
ヤマアラシさんは怒らせるとその針が相当に脅威だから、たっぷり甘えさせてあげないとな。
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この手袋をしてても気軽にタッチすることさえ出来ないのか?
あれれー?おしりのトゲが無い気がするなー?
アメリカヤマアラシだね。
どうもヤマアラシとは違う生き物らしいよ。
ヤマアラシのジレンマを体言しているな
重いんじゃないのか
やまあらしのジレンマがハンパないと思うのですが・・・お兄さん合掌
以下、ヤマアラシのジレンマ禁止
なんと可愛いタワシだろうか
前に寝転んでるお兄さんに甘えまくりな野生動物、て動画を見た記憶有るけど
あれと同じだよね、ただただ、お兄さんが羨ましい!!ハァハァww
ハリセンボン的な怖いのを想像したら、ふわふわホワンて毛がなびいてたw
ケツの毛まで抜かれて、鼻血も出ねぇ
抱っこしてあげるとトゲが刺さるの?
そうだったらかわいそう・・・
破裂音轟かせて長靴貫通するような針がないな
針と言うか尖った長くて太めな箸みたいな感じ
これが、いわゆる
ヤマアラシのジレンマ
というやつか
お兄さんすごいつらそうww
人間が邪魔だから登ろうとしてるだけじゃん
胸くそ悪い
針は?
おにいさんの頭髪をむしるのは止めてあげて!
ググってみたら
ヤマアラシ”に関して最も注意すべきことは、ユーラシアとアフリカ
に分布する地上生のヤマアラシ科と、南北アメリカに分布する
樹上生のアメリカヤマアラシ科という2つのグループが存在することである。
これらは齧歯類という大グループの中で、別々に進化した
まったく独立の系統であり互いに近縁な関係にあるわけではない。
へえ~知らなんだ。
もっふもふやで
おとうさん のぼりは (おとうさんが)
あぶな いから いっかい だけ だよ
>>20
ぼのぼの乙
手つきが可愛い
いちいち齧るのも可愛い が、頭は痛そうだ
人の上に乗ってるとあったかいのかな
まんまるで可愛いねー
おにいさんのひきつった顔www
動画視聴前:猫より可愛い生物なんていない
三分後 :もう誰が一番なんてどうでもいいよね
もふもふサイコー
むしろカピバラさんに似てるなぁ
なんか寝ているところを猫に顔を踏まれるのと同じっぽいシチュだな・・・
ヤマアラシっていうから黒くてでっかい針が生えているヤツだと思ってたんだが
この子の体はゴワゴワしてる体毛って感じだな。
あのとげとげの針毛はどうやら普通の体毛と同様に抜けかわるらしい。ただしここでは、自然に抜けた状態なのか、危険なのでわざと抜いてあるのかはわからない。どちらにしろ、針毛の生えた状態でお兄さんに登ったら、「いててっ・・・!」では済まないかもしれない。
「抱いてよ・・・」甘えんぼう、おにいさんを押し倒す
パルモの本音?ああーんw
同じ抱かれるならコアラのふわふわ毛の方が気持ちいい。米山嵐ってビーバーみたくな感じやね。
>「抱いてよ・・・」
パルモちゃんたら~もうドキっとしちゃうわ!
ヤマアラシって案外可愛いのね。
カナダヤマアラシかな?
トゲには返しがついてて刺さったら抜けないらしい。
しかしこの暑い中涼しくなる動画だ
重いんだなw