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運搬用、あるいは騎乗用として、動物を乗るのは人間だけではなかったようだ。楽ちん快適、面白いと、動物たちによる動物たちに乗る画像が特集されていたので見てみることにしよう。
■1.犬に乗る猫
この画像を大きなサイズで見る■2.ワニに乗る犬
この画像を大きなサイズで見る■3.亀に乗る犬(チップ含)
この画像を大きなサイズで見る■4.ポニーに乗るヤギ
この画像を大きなサイズで見る■5.犬に乗る2匹のネズミ
この画像を大きなサイズで見る■6.ポニーに乗るヤギ
この画像を大きなサイズで見る■7.ヤギの角をハンドル代わりに騎乗するサル
この画像を大きなサイズで見る■8.犬に乗る犬ぺったり
この画像を大きなサイズで見る■9.羊に乗るヤギはきちんとお座り
この画像を大きなサイズで見る■10.ブタにのる犬
この画像を大きなサイズで見る■11.大きな犬に乗る小さな犬
この画像を大きなサイズで見る■12.羊に乗る犬
この画像を大きなサイズで見る■13.羊に乗り、アンニュイする犬
この画像を大きなサイズで見る■14.猫に乗るネズミ
この画像を大きなサイズで見る■15.犬の使い手としてのオウム
この画像を大きなサイズで見る■16.虎の威を借りる狐のごとく、大型犬の威を借りる犬
この画像を大きなサイズで見る■17.子猫に乗るムササビ
この画像を大きなサイズで見る■18.犬の鼻先に止まるリス
この画像を大きなサイズで見る■19.象に乗る犬
この画像を大きなサイズで見る■GIFでください編
■20.ヤギにライドオン!な猫
この画像を大きなサイズで見る■21.イルカに乗った犬
この画像を大きなサイズで見る■22.猫に乗るオポッサム
この画像を大きなサイズで見る■23.カメに乗るウォンバットじゃなくてハイラックス
この画像を大きなサイズで見る■24.カメに乗るオウム
この画像を大きなサイズで見る■25.猫を無理やり乗せる犬
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















いかん、初っ端から悶えた
最後w
飼い主が呼んでも知らんふりしている猫をわんこがはいはいって感じで運んでるんだろうなw 可愛い。
ブレーメン現象と名付けたい…
23はたぶんウォンバットではなくてハイラックスだと思いますハイラックスも正面からの顔が微笑んで見えるかわいこちゃん系だったと思います。
23はウォンバットではなくイワダヌキ(ハイラックス)
24はオウムではなくインコ
ブレーメンの音楽隊は本当だったのか…!
最後の猫の迷惑そうな姿がまたw
18が好き なんか楽しい
5のネズミ、一匹だけ存在を忘れられてるw
無頼男たち
最後の猫の奴って何がどうなってああなったんだろう。飼い主が猫呼んで、義務感の強いワンコがしかたねぇなぁって感じなのかな。猫の気持ちが知りたいw
イルカに乗った犬は映画のやつかな
五枚目は三匹じゃないかな?
一番下の貞子みたいで怖いんですが、、
11のテリアかわいい
カメタクシー私も乗せてください
人に乗る人がありませぬ
サルwwww
8はフィラブラジレイロか
あははー!乗り心地よさそうなモノ、バランスをとってるモノ、さまざま。
こうして見ると、ブレーメンの音楽隊もありえるお話かもw
>25.猫を無理やり乗せる犬
おい、ちょ待て、ちょ、ちょちょちょちょちょ
ヤギいいねw
22.オポッサム、23ハイラックス
乗ると言えばやっぱりヤギ。
ヤギのミルクで育ったというパルモさんが「乗る」に反応してしまうのね。
リアルブレーメン
基本かめって乗せ上手だよね
自分で歩け
サルのドヤ顔(笑)ニヤリってか
22、はオポッサムです。他のサイトでもポッサムとオポッサムを間違えていたのを指摘したことがありますが、信じてもらえませんでした。さすがはカラパイアの民!
ポッサムとオポッサムが混同して扱われる理由はこの動物が生息している国ではどちらも俗称として、ポッサムと表現し特に区別していないためです。(実際は別種です)この感覚は、日本人がコガネムシを指差してカナブンといってしまうのに近いかもしれません。
オポッサムの別名はコモリネズミで、もともとオポッサムの子供を親が背負って行動する習性があります。
一番上が実現していれば干支に猫が入っていたのに・・・!
6と7を合体させたい
洪水のニュースか何かで見たカエルにネズミが乗ってる写真も可愛かったな
最後のやつ「奥様運び」みたいw
三体合体はまだか!
みなさん23はウォンバットではなくハイラックスとご指摘なさってるのに、ここでも別の記事でも訂正が無いのはちょっと悲しいですな。
羊に乗りたい。もこもこしたい。