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少年ハルカの不気味な冒険ゲーム「The Guardian 監視者」

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(著)

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 ハルカという名の少年は、何故か村人たちから敬遠されていた。孤独なハルカ少年は、村から出ることを決意する。方向キーでハルカ少年を動かし、彼の冒険の手助けをするゲーム「The Guardian」は、独特な不気味な世界観を楽しむことができる。

【The Guardian】

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この記事へのコメント 24件

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  1. 不気味というより切ない感じがしたな
    三色のモノクロドットでこんなにいい演出が出来るんだなとも感心した。
    でも操作性が悪すぎて途中で眠くなってきたのが残念。

    • +2
  2. あぁぁ~!操作性にイライラしちゃった!
    で、慣れたと思ったら、終わっちゃった!

    • +2
  3. 主人公ちっちゃすぎてずっと主人公視点のゲームだと思ってた。
    崖から上がれなくて詰んだ。

    • 評価
  4. 最後村人全員踏み潰して殺すのかと思ったら、普通に通り過ぎたな。
    英語解らんちん。誰か内容を10行でまとめてくれん?

    • 評価
  5. どうやら巨人は上モーションの攻撃以外で村人倒せないらしい
    監視者とゲームがどう関わってるのかイマイチ分からんかった

    • 評価
  6. 村人の上で振り上げて降ろせば皆潰せたよ。家も同じ

    • 評価
  7. 「世界観」という言葉の使い方が間違っています
    世界観は人生観の拡大延長上の概念であり、「人生だけでなくこの世界全体についての見方や考え方」という意味です。最近では、ある作品世界の設定やその醸し出す雰囲気といった意味で使われることが多いですが誤用です

    • -33
  8. 人がツブの簡潔なドット絵でもここまで独特な世界を作れるもんなんだね

    • 評価
  9. 英語がわからないのでマジで誰か訳してください(T_T)

    • +1
  10. 巨人を自由にして終わり?ずっと歩けるんだけど?

    • 評価
  11. 進撃の巨人面白いよねあなどってた
    このゲーム和製みたいだし意識してそう

    • 評価
  12. 広場の西側の家を粗方壊して、村人の矢を受け切り、村人が震え始めたところで何も起こらなくなってゲーム自体詰んだ。
    アニメーションは続いているけれどもキー入力を一切受け付けない。

    • -5
  13. 英語わからん人向けざっくりストーリー
    少年は変わったところがあり村で避けられていた
    ある日、山で探検している途中に巨人を見つけ仲良くなる
    少年は巨人が空腹だと思い食べ物を集める(探のシーン)
    巨人は鳥が死ぬのを見たが、死という概念がないため分からなかった(鳥シーン二回目)
    少年の行動を不審に思った村人は後をつけ、巨人を見つける
    村人は巨人を恐れ討伐しようと武装する
    それを説得しようとしたハルカは村人に襲われ傷つき、巨人の前で息絶える
    (鳥死亡シーンと同様おそらく巨人は理解していない)
    最後の歩くシーンは説明ないからよくわからん

    • 評価
  14. >>22
    主人公の死ぬシーンでやっと巨人が師を理解して、悲しみ怒って村破壊しようとしてんじゃないの?

    • 評価
    1. ※23
      破壊せずに通り過ぎれるからなぁ・・・
      死を理解できてるかはなんとも言えないと思う

      • 評価
  15. 最後村人達をころすかころさないかを
    プレイしている側に委ねるところが面白いのだと思った。

    • 評価

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