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地球が巨大な宇宙空間にあるように、その地球上に存在する生物の中にあるほんの小さな細胞の中にも宇宙がある。デジタル映像を手掛けるアーティスト、マルコス・ケイは、細胞生物学と原子構造にデジタル処理を加え、無限の宇宙を連想させてくれる素晴らしい作品を作り上げた。
実際の原子構造図や細胞図をもとに、色彩処理を施すことで、魅惑の世界を作り上げている。これなら生物学も楽しく学べそうだね。
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なるほどわからん。
コスモゾーン…っ!
俺達が今生きているこの宇宙も、巨大な生物の細胞の一つにすぎないのかもしれない
宇宙の縮図、だったりするんだろうか
マイクロ工場のような細胞が何兆個も並んで
体の内部の光も当たらない真っ暗い世界で休みなく動いてると思うと
やっぱり生命って不思議だ
心臓の心臓の心臓
脳の脳の脳
ワオ!俺の中にこいつらがクレイジーなほど存在してる!
極小極大関係なく物質が安定する形ってのは決まってるじゃないかな
細胞の中に宇宙とか夢壊すようで悪いんだけど・・・
こういうの見ると「人類はエイリアンによってつくられた」っていうのもあながち嘘じゃないように思えてくるな。なんとなく。
手塚治虫が火の鳥で似たようなのやってたなあ
T4ファージはきっと宇宙船
手塚治虫が同じようなことを描いていた
なにかで「人類とは、地球と言う細胞を有する、銀河とういう器官を持つ、「宇宙」と言う仮の名の生物に沸いたバクテリア」と言っていた。
!? パルモのコスモが消えた…!?
内なる宇宙とはよく言ったものだ
ウロボロスの蛇
人間のからだもわかってないこと多いからな まさに宇宙だわ
RNAとか、あんな複雑な作業をどうやってあんな小さなモンが
行えてるんだ?賢い人おしえてくれ。
生化学か分子生物学だったか、細胞内での反応経路みたいなのも滅茶苦茶複雑なんだよな
説明が無いからわからないが全てが宇宙的な構造なんだね
細胞レベルになるとなぜ生きてるのかもわからんw
毎日私たちの体の中ではスターウォーズ並みの戦いが繰り広げられている。
食べ物を食べるだけで善玉と悪玉の食の取り合いだ
月刊誌ニュートンのようだ
逆に高次元時空とかにこの世の粒子みたいなのが生命として機能してて・・・ってループがあったらおもしろい
子供の頃に原子と分子を習った時
これって宇宙と同じじゃね?って妄想してたわ
ロマンがあるなぁ
脳細胞の写真と銀河のひも状の姿がそっくりって比較画像を思い出した
保健の教科書に採用だ!