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米テキサス州オースティンを拠点に活動するアーティスト、チェット・フィリップスは、日本の怪獣をテーマに「Land of Kaiju(怪獣の土地)」という版画風のトレーディングカードとアルファベットブックを作り上げた。アメリカ人目線の「和風」ってやつが要所要所に仕込まれていて、それでいて描く絵は洋風だったりと和洋折衷な感じを楽しめる。
この画像を大きなサイズで見るトレーディングカード
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この画像を大きなサイズで見るアルファベットブック
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この画像を大きなサイズで見るいずれも手作りグッズ販売サイトEtsyで購入することができる。カードはセットで55ドル(5400円くらい)、アルファベットブックは110ドル(1万円くらい)。

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「かいじゅうたちのいるところ」の”かいじゅう”みたいだな
いわゆる日本の“怪獣”とはちょっと違う
水木しげるさんの書く妖怪に近い感じがする・・・
一箱で全種揃うものを
「トレーディングカード」と呼ぶのか?
これがアメリカ人目線の和風なのか。やっぱり違和感を感じてしまうな。
その辺りの違和感は意図したものなのだろうけど、まあ見てて面白い作品ではある。
なんていうか・・・ キモ可愛いな。
俺は好きだな。
ウルトラ怪獣みたい
そうだな、水木しげるがウルトラ怪獣を描いたらこんな感じになるだろうな。
ウルトラマンとメトロイドを足して2で割った感じ
日本の怪獣って
もっといい加減で、なおかつシャープな感じじゃないかなぁ
なんかサムライジャックおもいだしたよ
イラストはとてもいい感じだと思うよ!
イラストの横にあやしい生体解説がのってたら怪獣本としてなおGOOD!
英語とアメコミ風イラストよりも、伝統的な日本文化と怪獣が一緒になっていることに違和感を感じる。
怪獣が登場するのは戦後日本の世界観の中だけであって、それ以前は妖怪でなければならない・・・
という固定観念を持っていたのだと気付いた。
米12
なんか納得した
怪獣って戦後な感じするわ
ちょっと間の抜けた感じで完全なる悪じゃないのが日本風かなw
怪獣というより怪人だな
怪獣より妖怪っぽい。
どれもこれも「中の人などいないっ」w
モンスターじゃなくて怪獣ってのがミソだよね。怪獣とモンスターの違いってなんだ?キマイラは怪獣?モンスター?
怪獣というより妖怪だね。
レトロソフビにすると似合いそうだねw
絵のタッチは確かに妖怪ちっくだけど、造形に関しては昭和の怪獣映画やウルトラマンシリーズを彷彿とさせるぞ。
和洋折衷と言うよりは、円谷プロと水木しげる御大の折衷に見えるんだけどw
あんまアメリカンな感じはしねーぞ
どちらかというと妖怪だな、しかも水木しげるっぽいw
うん、デザインはウルトラ怪獣、タッチは水木しげるだね。
南米だねこれは
このコメ欄が外国語のを日本語訳したように見えてしまった。
和綴本ってのにこだわりを感じるね。
デザインもタッチも欧米の絵本っぽい
絵は完全にアメさんだけどね
いいところを集めてより良いものを作るっていう
一番日本的なところを取り入れてるところがいいね
怪獣が本当に好きなのが伝わってくるw
主線がまるで版画みたい!色の「かすり」もそれっぽいね
それらがなくなると、たぶん一気にアジアンテイストではなくなる
ゆ~もらす♪って感じだわ。
水木しげると雨宮慶太の絵を悪魔合体させたらこんな感じになりそうだ
キモ可愛くていいね
日本っぽさは感じないなー
何らかのファンタジーの世界でジャングルの奥地に眠る古代文明の遺跡の壁画
・・・って印象