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中国には血行が良くなると言われている物理療法「火療」が古くから伝わっているという。これは、熱い蒸しタオルを身体にあて、その上から循環を高めるための漢方薬とアルコールを塗って点火するというもので、十数秒燃やしたら火を消し、同じプロセスを十数回繰り返すというもの。
腰痛にも効くと言われ、主に背中や腰を治療する場合が多いそうだ。
最近では、この「火療」を応用したフェイシャルトリートメントが話題を呼んでいた。これは目の部分を燃やすことで、皮膚を刺激し、くすみ、たるみやしわに効果があるとされているそうだ。ただこれは、見ている人の方が衝撃を受けそうな光景であることは間違いない。目がボウボウってやつだ。
この画像を大きなサイズで見る日本でも目元を蒸気で温めるホットシートが人気なので、目を温めること自体は効果がありそうだが、目を燃やすまでいっちゃうとどうなんだろう?
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とかく何かと火を付けたがるようなお国柄と思ってたが、やっぱそういう素地というか文化背景があるからかなぁ…とこの記事を見て確信した。
サムネで腹筋が崩壊した
火療で腹筋直るかなぁ
お灸・・・みたいな?
お灸の起源だったりするのかな
メガテンにいたような気が
暖めれば血行よくなるのは嘘じゃないんだろうけど…
温熱療法自体は効果ある
今はホットパック使うけどね
これを安全にしたのがお灸なのでは?
危ないし、非効率過ぎるだろ。
お隣では火の文字を使った火病という病気が有名だとか
ヘルボーイにこんな奴いたな
サムネがグロに見えてドキドキした
焼け死ぬ前に誰か蒸気でほっとアイマスクを教えてあげて
中国人って頭おかしいの?
どうゆう理屈なんだよ?
知りたくも無いけどw
もぐさみたいなもんか
お灸?
いずれ爆発するんだろうなぁ
「父ちゃん,俺はやるぜ!!」と言いながら治療を受ける人は中年。
あぁ、スーサイド・スクワッドの。