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ピザを配達にいったら、そこは秘密結社の儀式めいた誕生パーティーだったというどっきり

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(著)

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 ピザの配達員もなかなか大変なお仕事で、見ず知らずの家のドアを叩くのも実はなかなか勇気がいることなのかもしれない。そこでは痴話喧嘩が勃発していたりとか、風呂上りだったりとか、時に犯罪現場を目撃してしまうことすらある可能性も否定できないわけで、そんな「何も知らずにやってくる」ピザ配達員に様々などっきりを仕掛ける民間人仕掛け人たちも後を絶たない。

 この映像は、秘密結社の怪しい誕生パーティーという設定で、ピザの配達員にどっきりを仕掛けた映像。巻き込まれたくなさそうな配達員をどっぷりと巻き込もうとしている仕掛け人たち。

 アメリカではピザの宅配はかなり利用されているので、その数だけ配達員の笑いと涙が、つまっていることだろう。映画などでもピザの配達シーンなどが使用されている場合が多いが、銃社会アメリカにおいて、ピザの配達員の防犯対策とかどうなってるのだろう?

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この記事へのコメント 21件

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  1. ネタばらししてくれよ!
    俺も配達のバイトしてたからたまらんわ

    • +23
  2. 戦争中の医療関係者や報道機関などより安全に、ピザの配達人は立てこもった銀行強盗にも会いに行けるし、執務中の大統領にも配達できる特権を持った人たちなのさ、だから銃で撃たれる危険もない。

    • -5
  3. 配達員の入ってすぐのが素直すぎてワロタwww

    • +7
  4. ドア閉めた瞬間に笑い出してるから、去り際の配達員に笑い声が聞こえてるかもね

    • +3
  5. どうせなら意味もなく配達員を囲めば良かったのにw

    • +13
  6. 実はピザ屋の兄貴はスカルボーンのメンバー

    • +2
  7. 日本人なら一瞬で察して淡々とこなして帰っていくだろうから詰まらんだろうな

    • 評価
  8. Craig「聞きたいことがある」
    Pizza Man「な、なんすか?」
    Craig「パルメザンチーズはいくつ持ってきた?」
    ここで腹筋崩壊

    • +4
  9. おもしろい動画の水を差すようで申し訳ないが、
    NYで単に「撃ってみたかったから」とピザの配達をオーダーしてドアを開けてすぐ配達人を撃ち殺した二人組の若者が終身刑になった事件があるからピザ配達は決して安全な仕事ではないよ。
    その配達人は学費を稼ぐためにピザ配達の仕事をしていた大学生だった。

    • +3
  10. 君達、まだ甘いなー
    攻め手なら究極のイタズラを

    • 評価

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