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イギリスには、美しい城や緑多き庭園など美しい風景で満ち溢れているが、上空から見たイギリスの景色も、下界で見ることのできない美しさを持っているみたいだ。そんなイギリスの鳥瞰図写真がいくつか紹介されていたので見てみることにしよう。
ソース:Великобритания с высоты птичьего полета : НОВОСТИ В ФОТОГРАФИЯХ
ロングリート:イングランドのウィルトシャーに存在するカントリー・ハウス。著明な造園家であるケイパビリティ・ブラウンによって設計されたの庭園
この画像を大きなサイズで見るファウンテンズ修道院
この画像を大きなサイズで見るオールドセーラム ソールズベリー大聖堂
この画像を大きなサイズで見るスコットランドの西海岸のアイリーンドナン城
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この画像を大きなサイズで見るフォース川に架かる二つの橋
この画像を大きなサイズで見るロンドンの最も有名な観光スポットの1つ – トラファルガー広場
この画像を大きなサイズで見るマンチェスター中央図書館
この画像を大きなサイズで見る英国競技場
この画像を大きなサイズで見るフォース湾を飛ぶ15000羽のカツオドリ
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⌒(ё)⌒
素晴らし~~~!!!
最初の迷路の庭園、絵本に出てくるものみたい!
イギリスらしく薔薇が植えてあったら完璧なんだけど!
ディアブロ?
何かの本で日本の自然は庭園のようにいじる事で美しさを見せるけど
ヨーロッパは自然体で何も手を入れない自然に魅力があるって書いてあったけど
その通りだね
※4
庭園の作り方に関しては
日本は川を流したり山に見立てた岩を置いたりと、ミニチュア化した自然を表現しようとする。
大してヨーロッパは自然ではありえない形に木を刈り込んだりと、人の手によって管理されている自然を表現する。
とかなんとか予備校の問題文で読んだことがあるなー。
どっちを美しいと感じるかは結局人それぞれなのかもね。
蚊取り線香があるね
イギリスの野原というと
ピクニックとかできるイメージ
森も下草などなく歩きやすい感じ
だけど日本の野山はもっさりじゃない?
ちいさいころからスッと自然の中に入っていけるのは
なんでだろうと疑問なんだ
農耕で田畑しか見ないのとと放牧のための刈り取りなどの違い?
英国競技場て初めて聞いたけどあれはウィンブルドンのセンターコートだよね?
…ちょっと気になったので調べてみたら真ん丸なのは№1コートなんだね
設計の四次元迷路のような構造にかけては東京が上だが、
これらはこれらで、素晴らしいね!
そんなに芝が好きなのか
ほんと芝?と丘だらけだなw
あの緑色の背の低い草って自生してるの?
写真の迷路はともかく、イギリス庭園というと「自然風」に庭を作るんじゃなかったっけか。
外国のピクチャレスクな自然にあこがれてて。
それだと温室か小さめの庭限定になるけど。
ああ、それうちの庭だよ
と、言ってみたいw
80年代頃、確かイギリス人で
一人で泥まみれになりながら野原に迷路を掘ってたアーティストがいたんだけど
名前覚えてないかな。
作りこみが多いのはフランス式ではないでしょうか?
イギリス式は、やや日本に近く自然風に近いようにしていると思われます。ですから一番上の蚊取り線香みたいな庭園は大陸系のフランス式の庭園の影響を受けていると思われます。
他にはイタリア風の段々になっているような庭園の形式もあります。
原子炉がある
キレイ
メイソン悪魔崇拝者の国
4枚目と9枚目は行ったことあるけど橋はもう行きたくない。
ドラキュラ伯爵も酔うレベル
フォース湾を飛ぶ15000羽のカツオドリだけは納得できない。
あれかなぁ?野鳥の会の人がカチカチやってたの?