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リアリズム以上のリアリズムを追求する写実的・具象的な芸術思潮、「ハイパーリアリズム(スーパーリアリズム)」な作品に関しては前にも紹介したんだけれど、こちらは鉛筆を使用し、実写に果てしなく近い動物たちを描いたハイパーリアリズム画。1枚の作品を仕上げるのに100時間以上有するのだそうで、かなり精密に描かれている。
ソース:
Карандашные рисунки (28 фотографий) – Фото | Webpark – юмор картинки, фотоприколы, видео онлайн
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ここまでくると、笑ってしまう。
これは写真を元に描いてるね。
すごいけど面白くないし平面的。
これこそ写真でいいじゃんというきがする。
※2
写真じゃ動きが分からないじゃん動画でいいじゃん
動画じゃ臨場感が薄れるじゃん実物見に行けばいいじゃん
こうですか?
ライオンスゲー。
ゾウの上のライオン、すごい太って見える
えんぴつ画だと尾崎真吾さんが好きです。
こういった精密な絵は直接見ると凄さが分かる。
写真ベースだね。イラストレーター志望の学生は一度は勉強するよ。
不思議と違和感が拭いきれないからデッサン力の必要性に気づかされる。
ご苦労さん。以上
やっぱり『人が手で描いたもの』ってのがわかる分凄みがでる、
前のは完璧すぎた
図鑑に使うなら、こういうのがよいよね。
こっちのは平面的か。
前のリアリズムと何が違うんだろ?
ちなみにこの手のものが複数作れるってことは、
この絵描きさんはこの手の絵を描いている時は
脳内麻薬ばしばし出てるんだろうな。
これで生きがいと幸福感両方味わえるから
ある意味経済的といえば経済的、
社会へ迷惑をかけてないって理由だけでも
善良かつ好ましい一般人なんね。
反社会的活動が生きがいだって奴は
見てるだけで悲惨だからな。
人生から逃げ出したいってのが丸解りでさ。
やぱし、こういうのの方が
見てて安心感&平和感が漂ってて、
とても良いよ。
モノクロ写真もいいけれど、これはこれで素敵だね!
鉛筆でここまで描けるなんてビックリ!
偉そうに能書き垂れてる人たちはすごく滑稽だね。
ゾウ親子すごい!写真みたい。
ハイパーリアルに見えないけど
鉛筆の味わいと動物の毛並みの相性好み
これくらい描ける様になりたい。
プロって本当に尊敬する。
これ相当先読みして階調の管理を徹底しなきゃすぐ真っ黒になるよな
絵心が残念すぎる私には神の領域に近いな、と思いました。
すみません2の「ああ」です。
前に「美術学校の中の人」と名乗ってえらそうに書きました。同じ人と思われたくなかったので「ああ」にしましたが、いろいろ疑問をお持ちの方がいらっしゃるので、でしゃばって私観を書かせていただきます。(長いので連投失礼します)
まず、写真の場合、ピントの合い具合・ボケ具合(被写界深度など)、被写体の配置や光と影、印画紙の質感、フィルムの発色特性や粒状感、などで写ったものを立体的に見せたり平面的に見せたりするものと理解しています。
(写真の専門家ではないので間違いや足りない部分はご容赦ください。)
そして、基本的には被写体の見た目の状態を忠実に再現するものです。
(紙焼きの際の調整はまた別にあると思いますが。(今で言うレタッチ的な))
手描きでデッサンをする場合は、立体を平面に置き換えて、立体的に見えるようにするため、見た目を忠実に再現すればいいというわけではなく、かなりウソを描きます。
「こうすれば手前にくる」「こうすれば奥に引っ込んで見える」「こうすれば回り込んで見える」などなど様々あります。
(分かりやすいのはダヴィンチらの「空気遠近法」など(ググってね))
そうやって手の込んだ仕込みをいろいろすることで画面に変化をつくり、奥行き感や前後関係が作れるわけです。
こういうテクニックは一見平面的な抽象画などで使われることもおおく(まったく使わないものもあります)、一般的には絵画技術の基本となるわけです。
(デッサンが絵画の基本といわれるのはそのため。)
写真の丸写しはそのあたりの技があまり使われていないことが多く、この作品も「すごいけど平面的」と辛口言ってしまったわけです。ごめんなさい。
※21
「ぼくは自称アーティスト」まで読んだ
>>21-23
こんなにも「できもしないお前が言うな」なやつに会った事は無い
美術に携わってれば平然と他人を批判しても許されると思ってるのか
お前は美術に携わっていながら芸術というものをまるで理解してないじゃないか
恥を知れ
しかし、人はそれぞれの観点で作品を作ります。
僕はすべての作家やすべての作品を否定するつもりはありませんし、みんないろいろなスタンスと思いで作品を作ります。
作る側も見る側も、それをよいと思う人にとってそれは「よい作品」です。だから自分がすきと思う作品に自信を持って、好きと言ってくれたらいいと思っています。
ぼくは確かに美術系の学校にかかわっていますが、結構暇だし、偉い人じゃありません。(ほんと大したこと無いんです・・・)
また、僕がここに書いたことも、たんなる個人的な主観に基づく見解に過ぎませんので、真っ向から反対する意見を持つ人も沢山います。ですのでどうか鵜呑みにしないでいただきたいと思います。
超長くなってしまいましたが、芸術というものにちょっとでも関心を抱いていただければと思います。
失礼しました・・・(えらそうにすみませんいつも)
>21~23
長すぎ。
要は、芸術を学んでる人はこれはさほど驚くほどではないが、人によってはすごいと感じるんだろうなぁ・・・ってな感じなこと?
16だが
毛の質感が抽象、具象的に感じる、ライオンの顔の周りの毛
写真のようでいながら絵的、中間って感じで面白いというか
絵描きの個性は画面の細部にあって
上手い下手やジャンルで括ると。個性殺される感じする。
けしごむでガーッてこすりたい…
繊細さがたまらない。
100時間ってむしろ短くない?
おれなんか一ヶ月以上かかりそう
>2
>21>22>23
むしろ写真で出ない平面感を出すのがいいと思うのだが
これで遠近技法とか使っちゃったらそれこそ「モノクロ写真でいいじゃん」ってなる
人間の手で、これだけの精密作業がで切るなんて凄いなー
前回のよりは絵ってわかるし、いいと思う。
でもやっぱり「リアリズム」ってのは自己満足を感じ得ない。
前のは完全に写真でも良かったと思うし、書かれてる物もどうでもいいようなもので
「これは絵です」って言わなきゃ「何ぞこの写真?」ってなるだけ。
しかし人間の能力の偉大さを見せつけられる技術(?)ではある・・・
「人間の技術力」「精密さ」については感嘆とする。
主義や表現したい思想が感じられないから好き嫌いは別れるんだろうな。
私はもっと思想めいた絵が好き。でも単純に凄いと思う。傾倒しないだけ。
>21
この作品より凄い鉛筆画描いてここに投稿してから好きなだけ能書きタレて下さい。
>100時間ってむしろ短くない?おれなんか一ヶ月以上かかりそう
100時間 = 一日10時間描いたとして10日
手慣れていればそんなものじゃないか
まあいくら時間をかけても技術が無ければ描けないが
すげえええ!!!
人間の手って何でも生み出せるんだな!!
美術学校行ってる奴ってとんでもないバカが居るんだね
こんなんで商売になるのかね?
必要としていない者から見たら「写真で充分」になるし
必要としている者から見れば「全然物足りない」になるし
美術かじった者からすれば「3年勉強すれば誰にでも描ける」になるし
写真で商売してる者からすれば「写真を意識しながらも写真以外の手法を使うなら写真の領域を超えるものがないとね…だから何の魅力も感じられない」になるし
動物たちからすれば「もっと近くに寄って描いてよ」になるし
作者の母親なら「夜更かししとらんとはよ寝んしゃい!」になる
一言ですませるなら「イマイチ」ってこと。
裏を返して言うなら「もっと描けるだろゴルァ(怒)」ってことだ。←ココ大事
費用対効果でいうなら100時間×850円(時給)=¥85000
う~ん…..そんだけ出してコレ買うかね? 秋葉原でネエちゃんに騙されてってんなら理解できなくもないが…..
どれもただの上手い絵にしか見えない
どの辺に実写のようなリアリズムがあるんだろう
目の悪い人にはそう見えるのかな
写真の臨場感とかを求めてるんじゃなくて、ただ驚いたり、すげーって思ったりするために見に来てるんだと思いますよ。
どなたかこの絵の作者をご存知ではないでしょうか?
ああさんは嫉妬しているみたいですねw
能書きたれてねぇで、ただ「上手い」だけでいいじゃねぇかよ。
描けないのに、こんな事を言うのは、本当に申し訳ないのですが、絵が甘い、と言う気がしました。