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ヤシオウムの劇的ビフォア・アフター!こんなにもイケメンに大変身!!

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(著)

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 ヤシオウムはニューギニアと周辺諸島、オーストラリア北部に生息するオウムの仲間。そのパンクロックなモヒカンヘアスタイルがマニアのハートを惹きつけて止まないのだが、生まれたばかりのヤシオウムは、自慢の毛も生えそろっていなくて、まあこれはこれでかわいいんだけど、オーストラリア、アデレード動物園で、初の人工飼育に成功したという、ヤシオウムの成長記録写真が公開されていたので、その劇的ビフォア・アフターを目に焼き付けてみればいいと思うんだ。

ソース:
First Palm Cockatoo in (almost) 40 Years! – ZooBorns

 インキュベーターで孵化したばかりのヤシオウムの赤ちゃん。

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 全長6センチと、まだまだ小粒。成長すると60センチくらいになるというからまだ10分の一だね。

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 お!いよいよその頭角を現してきた。

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 自慢の毛も徐々に生えそろってきて

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 超イケメンに大変身!!

 やばいかっこいい。ニヒルな瞳がまたやばい。とはいいながら、実はこの子、メスなんだけどね。まあいいやね。

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 映像の記録:Palm Cockatoo Chick at Adelaide Zoo

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この記事へのコメント 37件

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  1. 孵化直後の写真は目が何も無いクボミにみえてゾンビ系のモノに見える。(ω・;
    でも成長すると羽色や質感が綺麗だなー。

    • +2
  2. クチバシって爪みたいに伸びるんだ

    • 評価
  3. 老いた奴は最後赤ん坊に還るって言うからな。

    • 評価
  4. 赤ちゃんの時は愛らしく
    成人したら超カッコイイ

    • +3
  5. 羽って透明な殻みたいのに包まれて生えて来るんだよね
    殻がボロボロになってでフケだらけみたいになるけど、
    そのあとこんなに綺麗になる

    • +3
  6. 羽生えるか生えないかの写真グロ過ぎ

    • 評価
  7. 『醜いヤシオウムの子』って童話も出来そうだ

    • 評価
  8. 鳥さーーん!鳥さんだーーー!!かっこいいす(*´∇`*)
    パルモさん鳥さんネタをありがとです(*´∇`*)

    • +1
  9. 羽管の時が1番気持ち悪いのね。
    刺さるし、硬いし。
    羽管が剥がれたらペン先の羽根みたいに
    ヒラヒラのツヤツヤになる。
    鳥も不思議で魅力的な生き物だね。

    • -2
  10. 赤ちゃんの時の画像は、恐竜の名残さえ感じる…。
    ちと怖いですね。

    • 評価
  11. インコやオウムの雛って大概こんなもんですよ
    ウチじゃインコを雛からよく育ててるからなんとも思わない

    • +1
  12. 3、4枚目見てると、オビラプトルってこんなんだったんだろな?と思う^^

    • +1
  13. 一瞬だけソニックに見えた
    あっちはハリネズミだけど

    • +1
  14. インコ、オウムに限らず晩生性のヒナはみんなちっちゃい裸肉恐竜状態
    で、成鳥になるとヒナの頃と見た目ががらりと変わる
    鳩のヒナなんかも成長過程が凄い。(孵ったばかりは頭と胴の大きさ比が↑のオウムのヒナと同じ位なのに、ある時から胴だけがどんどんでかくなっていく)
    早生性のヒナ(カモとか)はふわふわで可愛いけど、裸肉も見慣れると可愛いよ

    • +3
  15. 羽ってあんなにトゲトゲ生えてくるんだな

    • 評価

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