この画像を大きなサイズで見るドイツ中部ホーデンハーゲンの動物園、セレンゲティ公園で飼育されているアムールヒョウの子ども、パウルちゃん(オス、生後3ヶ月)には、とっても大好きでとっても大切なおともだちがいるんだ。毛色も種類も違うけど、唯一無二のおともだち。それはウサギのリーザさん(メス)。
パウルちゃんは生後すぐに、お姉さんヒョウから激しいイジメを受けて、お母さんのミルクをまったく飲ませてもらえず、どんどん衰弱してしまったので、母親や他の兄弟たちと離し、人工飼育で育てられた。赤ちゃんのパウルちゃんが1人ぼっちでさびしくないよう、飼育委員がリーザを友達としてプレゼント。それからというもの、2匹は一緒のおりで仲良く暮らしてきたという。
ソース:
World’s only black Amur leopard cub makes friends with a rabbit
襲ってるわけじゃないよ。仲良くじゃれあうパウルとリーザ
この画像を大きなサイズで見るなでなで
この画像を大きなサイズで見るいつでもそばを離れない
この画像を大きなサイズで見る背後からしのびよるパウル
この画像を大きなサイズで見るリラックスモード
この画像を大きなサイズで見るこっちみんな!
この画像を大きなサイズで見るツーリング気分で
この画像を大きなサイズで見る雪合戦でもするのかな?
この画像を大きなサイズで見る 映像:
【World’s only black Amur leopard cub makes friends with a rabbit】

アムールヒョウは絶滅する可能性が非常に高く危惧されている生物。WWFの2007年の調査結果では野生のアムールヒョウは25~34頭と推測される。特にアムールクロヒョウはその美しい毛並みから、かつてハンターたちに乱獲され、絶滅寸前にあるという。













飼育委員・・・
黒いアムールヒョウがいるって初めて知った。
寒い地域じゃ生存にかなり不利じゃなかろうか。
大きくなっても仲良しでいてね(´・ω・`)
大きくなって美味しくいただきましたとさ。
ヒゲが針金みたいですごい
かわいい二匹
和んでいいのか。
食べ物で遊んじゃいけません!
ウサギは臆病だから敵だと思ったらすぐ逃げるのに、至近距離で一緒にいる時点でヒョウを信頼してる。
言葉とか通じるのかな。
非常食
いつ狩猟本能が目覚めてしまうか心配
もう少し成長すると、じゃれて軽くたたいたつもりなのに
うさちゃんが動かなくなる日が来ることになりそう…
まだ目がまん丸で顔立ちもあどけない。可愛いな
飼育員、なんでよりによってウサギを…
猫とかじゃダメだったんかい
せめて大きさが違ってもヒョウと同じように
じゃれあって遊ぶ習性のある生き物にすりゃいいのに
アムールトラの赤ちゃんならお友達に丁度良かったのに・・。
腹が減ったら普通に食うだろうなwww
飼育委員がリーザを友達としてプレゼント
どんな判断だっ!
どう見ても狩りの練習です。
ありがとうございました。合掌
生後三ヶ月か…カウントダウン入ってるな…
仲良くじゃれあうパウルとリーザ
リーザが怯えているように見えるんだが・・・
短い間かもしれないけど、仲良く暮らしてね。
うさぎさんから離れる日が来たら、それは
もう一人でも寂しくなくなった証拠だからね。
そしてリーザは星になった。
ある日の事
パウル「ワーイ♪姉様、僕と遊んでよぉ~」
ガリッ(爪が当たった)
リーザ「いったーい!!何すんの!!血が出ちゃったじゃない」
パウル「ゴメンナサイ姉様…、ちょっと傷口見せてよ。舐めてあげる」
ペロリ……
これは!!?
そのうち食べちゃいそうだな(性的でない意味で)
なんかヒゲがなじんでないな
作り物みたいだ
ウサギ、黒ヒョウはいじめないのかぁ?。意外とウサギ凶暴だぞ。
愛嬌ある顔してるなぁ
黒々として、デカイ。
じゃれあってウサギが動かなくなる絵しか見えない・・・
黒毛に灰色の目とかパウル君イケメンだな