この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
これがロシア式フォトショップという感じなのかどうなのかはわからないままに、ロシアの古い時代のコンピューターを利用して行われた画像加工技術がなかなかに精密なんだ。元は共産国家なので国民に出せない画像は処理しなければならず、こういった技術が発達していったんだろうね。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
この画像を大きなサイズで見るこれがロシア式フォトショップという感じなのかどうなのかはわからないままに、ロシアの古い時代のコンピューターを利用して行われた画像加工技術がなかなかに精密なんだ。元は共産国家なので国民に出せない画像は処理しなければならず、こういった技術が発達していったんだろうね。
すげーなこれどうなってんだ??
製版やってりゃ普通だろ?
古臭い画像処理システムだな
前居た印刷会社にあったわー
フォトショでもないのに案外すごかったわー
53秒らへんで回ってるのはハードディスク代わりか
>>4
テープレコーダーを知らない世代がここに来る時代が来たのか。
時代の変化を感じる。
最後から2番目のピンボケ写真がきっちり浮き上がって
出てくるのだけはチョッと解せない・・
俺様のほうがすごいww
人間どもにたたえられててwwwwwww
こういう文化や産業の目ざましいロシアと、むちゃくちゃな生活態度のロシアは違うんだろな、国土が広いから。
これからは「これ、どこロシア?」と自問しながら読むようにしようと思う。
実際に印刷屋の手集版10年やってたけど…
写真のばっちいところ直すのも今はフォトショであっという間にできる…いい時代になったものだ。
ルーペのぞきながら手作業でちまちま直してた頃が懐かしい…
粛清された人もこうやって消していたのだ
>3
あたりまえだろ昔の事なんだから
画面の質や雰囲気でわかるだろ。
(・ё・´)・・・!!
>8 こういう技術は職人技のまんまのほうがよかった
みたい・・
PKDや弟子のジーターの小説に出てきそうなギミック。
独身者の機械的でもあるし素晴らしいね。
回転するスキャナーがなつかしいなあ
>10
ミサワにマジレスしちゃだめだよw
>>15
パッケージと同じに映像も全加工してくれるまでに技術がUPすればもんだいなしw
>4
昔の記憶装置。
テープに記録するもんだから頭出しが大変なんだが、ものすっごいスピードでの早送り巻き戻しができる。
そのかわり騒音も凄まじい。
今でもまだ一部使ってるところあるんじゃないかな?
テープドライブとかストリーマと言ってくれ
データレコーダって呼んでたな
ラオウ戻ってきたのか。
中国はキャプション変えて世界を騙したけどロシアはこれで証拠写真とか捏造したのだろうな
MTと呼んでたよ。
MTと呼んでたよ。
Scitexのレスポンスシステム?
おそロシアもなんも、コレ普通に30年ぐらい前の
「コンピュータによる画像処理技術」についての教育番組かと
デジタルにすることでこういうことができますよーっていう。
90年代になるとこういう研究所レベルのテクノロジーが
パソコンに落ちてきてPhotoshopとかになったつーだけで・・・
最初に回転してるのは、初期のドラムスキャナ。今でも印刷会社の一部ではあれの高級なやつを使ってる。
光学的にデータを読み込んで周囲のピクセルとの近似値で調整してる。今のPhotoshopと何ら変わらない。
最後に回転してるのは、プリンタじゃなく、印画紙に感光させてるのかな。ちょっと編集されてるからわからない。
日本でも昔はこれくらいの機械を使ってデータの修正をしていたよ。探せば日本にもまだあると思う。ペイントボックスとかね
今はCGが進化しすぎてアナログが再評価されつつある
みんな同じソフト使ってるから味や個性が均質化されすぎてるんだよな
>>28
一応あるだろうね前働いてたとこは
歴代の機器残ってた、相手側の指定とかも有るようで
馬鹿でかいドラムスキャナも現役だったなA0原稿が基準だし
アインシュタインと一緒に写ってた人はコレで消された・・・の・・・か・・・な。
ソ連圏はコンピュータ技術が立ち遅れていたから
日本から大量のソニー製MSXを輸入して使っていた
別に共産圏云々は関係無くね?