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20世紀の初頭に活躍したピアニスト、ウラディーミル・ド・パハマン演奏による、「聴くと凶事が起きる」と噂された伝説の曲、ショパン「葬送行進曲」の音声映像なんだそうだ。古いレコードからの録音テープなので、入っているノイズがより一層の不気味感を演出している。
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シェレッシュ・レジェー作曲、ヤーヴォル・ラースロー作詞による1933年にハンガリーで発表された「暗い日曜日」も陰鬱ソングとして有名だったね。曲調、歌詞ともに陰鬱な雰囲気をかもしだし、「自殺ソング」とも言われていたんだそうだ。
ハンガリーではこの曲を聞いて何十人もの人が自殺したとされているが実際に自殺した人の記録は残っていないため都市伝説ではないかとも言われている。
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これも怖くて観れない…
小学生レベルの噂を大人が真に受けるってのがウケルな
昭和のアニメとかでも この曲 結構使われてたし
>2
同感だが、パハマンが演奏したやつは使われてないからな
ベクシンスキの絵を入れたら怖いに決まってるだろう!
嫌な事が起こるんだったら聴かないが、少し気になるなぁ・・・
これを長調で弾くと朗らかに聞こえるのかだれか実験してくれ
暗い日曜日、じいちゃんが大好きで
葬式の時に流してほしいって頼まれてるらしい
>>7
あんたのじいさんとはうまい酒が飲めそうだ
ダースベイダーのテーマの原型みたいだな。
※9
私も。リコーダーで演奏された「ダースベイダーのテーマ」をよく聞くのですが、なぜかそう思われました。
聴く前から嫌な事が起こってしまった・・・orz
どことなくラジオ体操の音楽に聞こえてしまた。
こういうの聞いて「暗い」だとか「自殺」だとかしか感じられない人間ばっかだから今の日本の音楽って旋律・歌詞ともに幼稚園児レベルなんだろうね。
わざと拙くひいて雰囲気を出すって初めて聞いた
ノイズが入るのも考えてひいてるのかな
作った雰囲気で自殺者出せるなんて
不謹慎だけどすごいピアニスト
ヴラディーミル・ド・パハマン