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ホラー映画マニアのおともだちなら、見たことはなくてもこの顔にピーンときちゃうそんなB級ホラー作品が、1983年アメリカ映画の「デッドリー・スポーン(THE DEADLY SPAWN)」なんだ。
この映画は低予算の自主制作映画なんだけども、登場するモンスターが、モンゴリアンデスワームのような、ヤツメウナギのような、ちょっとだけ憎めないタイプのあんちくしょうなので、根強いファンも多いと言う。
実はこのデットリー・スポーンというモンスター、映画「エイリアン」人気に便乗してつくられたパチものキャラなんだそうだけども、それでも十分に人を引き付ける魅力を持っているよね。
デッドリー・スポーン: ムービートレーラー
映画ポスターや写真
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この画像を大きなサイズで見るちなみにこちらはヤツメウナギ。ちょっと似てるよね
【吸血生物、ヤツメウナギのグロテスクキュートな吸血口】より
この画像を大きなサイズで見るこっちがモンゴリアンデスワーム
【UMA「モンゴリアン・デス・ワーム」】より
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なにこれ?めっちゃ観たい!!どんなストーリーなの?
ヤツメウナギを食うと目が良くなるって婆ちゃんが言ってたけどマジ?
メッチャ懐かしい!忘れてたよ。
懐かしいなぁ!!
>>3
(・∀・)人(・∀・)ナカーマ
1は見たことないけど。2なら見たことある。酷い映画だった……
確か、1はDVDになっている筈ですだよ。
確か…デッドリースポーンをミキサーでジュースにしたら不味かった…という話だった記憶が
なつかしいなあ。「マイドク」と同時上映だったような記憶があるぞ。
すごい歯の生え方だな
動画の下2枚目の見覚えがあると思う
なんか全てを食い尽くすだか地獄の餓鬼魂だかという煽りがあったような
>どんなストーリーなの?
隕石にくっついてきた宇宙生物が田舎の物置小屋で繁殖して人間食いまくる
目は見えず音に反応して襲い掛かることに気が付いた田舎少年が
家にある物を駆使して殲滅してゆく
増えた宇宙生物を撃退した後、周辺に散らばっていた小物を警察官だか軍人が駆除していたら
岩山を食って巨大化したヤツが最後に現れ終了
顎から下は初めて見た。こんな形してたのか・・。
量産型ヱヴァ思い出した
かなり貧乏していたのに「デッドリースポーン」を映画館に見に行った当時の自分を、怒っていいのか、褒めていいのか、わからない。
懐かしいねぇ。ばーさん達のお茶会の場面が印象に残ってるよ。
フルフルの原型か‥
>>15
(・∀・)人(・∀・)ナカーマ
S・キングのランゴリアーズ思い出した
ちょっと借りてくるわ
一応これがオリジナルとなって歯怪物はエピゴーネンを増やした訳で、ただの低予算じゃないバイタリティーのあるマニア映画
こいつをやっつける田舎少年はホラー・モンスターマニアなので撃退方法とその為の道具を見出すんだ
…ちなみに2は日本で題名をつけた嘘2です、この映画と関係はありません
MMORPGの広告の位置、ちょっと無理があるんじゃない?
一番見た目が凶悪なのがヤツメウナギというオチか
つーか広告ふざけすぎだろ
レンタルしてきたビデオパッケージに書かれてた惹句が「こいつは喰うためだけに生まれてきた」だったかな
…高い金出して映画館で観なくてよかった