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本の絵柄を読み取って、必要な3Dアニメーションを描画するAR(拡張現実)アニメーションブック、それが『デジログ・ブック(Digilog Books)』と呼ばれるものなんだそうだ。こんな絵本で育つ近い未来の子どもたちがうらやましすぎるね。漫画もアニメみたいになっちゃいそうだね。
Digilog Book
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この画像を大きなサイズで見る本の絵柄を読み取って、必要な3Dアニメーションを描画するAR(拡張現実)アニメーションブック、それが『デジログ・ブック(Digilog Books)』と呼ばれるものなんだそうだ。こんな絵本で育つ近い未来の子どもたちがうらやましすぎるね。漫画もアニメみたいになっちゃいそうだね。
Digilog Book
カメラ無しで裸眼でならどう見えるか気になる。
はっ早く!大人のえほんを!
ひょっとすると3DSにはカメラが2個ついててこんなのも3Dで出来てしまうんじゃ中廊下。
これが、ゆくゆくは“電脳コイル”で描かれたような世界観の最初期の商業的導入…と
なるのかな
出てくるのに時間がかかって飽きるな。。。
飛び出す絵本は昔からあるけど…。
奈良先端大学の加藤教授が有名。
ARToolkitを開発した人。。。
てか、また韓国がパクってるんか?
ディズニーがこれに本腰入れたら
すごいことになりそうだな。
結局のところ従来どおりの拡張現実にすぎなくて
カメラとディスプレイさえあれば簡単に再現できてしまう
子供の頃に自分で作った飛び出す絵本やサブダの圧倒的なスケールにははるか及ばないな
確かにくらべさせたら
子供はふつうの飛び出す絵本のほうを選びそうだ
これはただのイメージムービーだろ
イメージムービーだろ>
だよな。
書き込みで何故、みんな本物だと思えるのか不思議だった。
「いや~もう!いや~もう!いや~も・・」それしか言う事にぃ。
大人向けにはいいだろうけど
子供はPCと本を見比べてどうこうするなんてやりたがらないだろ
大きなお友達向けに3Dフィギュアで商売したほうがずっと現実的
これ本別にいらなくね?
>1:35
日本刀使うなよw
これイメージだろ
画面の外にまではみ出る3Dってあるの?
これほんとにあったらスゲーよ
3Dテレビが要らないレベル
3DSカメラ2つ説はグッと来るね。
ただし下から覗くことができない。
本からはみ出してるのがとか下から覗けないとか裸眼ではどうだとか単なるイメージムービーだとか、どうも巷で現在言われてるところの「拡張現実」をよく解ってない奴が多いな・・。
これは「そういう本」の話ではなく「(普通の)本をそういう風に見せる」技術の話だ。カメラで撮影して本を認識したら、その内容にあわせて本の位置に3D映像を合成した映像作成して、特殊眼鏡なりモニターなりで見るとこう見えるよ、という奴だ。件のはイメージムービーかどうかはわからんが、本のページの動きや撮影している最中の物体や背景の動きにあわせてリアルタイムに3Dの物体を配置したり表面にマッピングしたりすること自体は、現状の技術でもこの動画程度のスムーズさで十分可能だ。
ちなみに六年前の時点ですらこのレベルだ。これ、後から合成じゃなくて、撮影しているものにリアルタイムではめ込んでるわけだ。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1279589
ハングルの時点で気付こうぜ。
>>20
ですよねー
あああ
商品化できるのかな~?
技術的にどうって話じゃなくて、その技術をどうやって応用するかのアイディア出しが重要。
日本は先進技術開発はすごいけど、それで満足しちゃって収益につながりにくいのが欠点。