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「放送広告の日」のCMが怖すぎて思考停止状態に・・・

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22件のコメントを見る

(著)

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 おそらくは昭和の時代に放送されていたであろう、「放送広告の日」のCMが、もう何を言っているのかわからないくらいに、当時のちびっこたちに激震を与えたに違いないぐらいの恐怖感に満ち溢れていたみたいなんだ。

文字すらおどろおどろしく流れてくる始末

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後ろで交差する他人行儀な人々

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このカーテンの後ろに何が潜んでいるというのだろう

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この記事へのコメント 22件

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  1. なんて胃腸の弱そうな顔をしているんだろう、、、

    • +3
  2. すんげー怖いけど、これくらい強烈な方が、抑止効果あると思う。

    • 評価
  3. 別に怖くないような・・・。
    キッチンマザーのは怖い!

    • 評価
  4. この人の彫刻実際みたことあるよ
    生き物じゃないんだけど生きているような不思議な感じ。
    瞳の奥で何かを憂えているようで、じっと目を見ているとひきこまれるような不思議な感覚と魅力を備えた木彫です。

    • +2
  5. これ、20年ほど前によくびわこ放送で流れとったわ

    • 評価
  6. コワ杉

    • 評価
  7. 家のかーちゃんリアルにキッチンマザーだった・・・
    ヤメて30年は絶ってるみたいだが未だに人間に戻れてない。

    • 評価
  8. おいおい、意味不明すぎるだろ!
    見てないけど。

    • 評価
  9. 船越桂の彫刻
    一時期すごい使われたよねー
    ジャケとかポスターとかやたら出てきたような
    でも結局露出が多すぎて陳腐になっちゃったんだよね。元もとバリエーションも少なかったし・・・
    作品には味わいがあるんだが・・・

    • +1
  10. 放送広告の日の特番って、昔は民法全局通しで
    同じ番組流してたんだよね。今はフジだけの
    特番になっちゃったけども、あの「どこにチャンネル
    回しても(リモコンじゃないからね)同じ番組」
    ってのがすごく不思議な感じだった。
    ヨイショされて自意識過剰になっちゃった船越桂の
    彫刻より、そのお父様の彫刻作品の方が静謐で好き
    です。

    • +2
  11. そういえば栃木県立美術館に船越桂の作品あったな(´・ω・`)

    • 評価
  12. 何か再生すると変な風になるんだけど、俺だけ?
    めっさこわい

    • 評価
  13. 朝で良かった…
    この木像?
    天童荒太の文庫の表紙でよく使われてるネ

    • 評価
  14. 船越桂、大学の先生だったけど作品だけじゃなくて人柄もよかった。
    ただ、CMの使われ方がな~

    • +1
  15. この木像は見たことあるな。永遠の仔の表紙に出てるやつ。

    • 評価
  16. マザー上手いなw
    どこの劇団所属?

    • 評価
  17. この動画は、次の YouTube ポリシー違反のため削除されました: 人を傷つける行為の禁止
    キッチンマザー観れないんだが…

    • 評価
  18. 21さんのところでも見れなかったぜ・・・

    • 評価
  19. 見る人の心にダイレクトに訴えてくるのが彼の父上の作品。その名前を越えるために父上とは逆のアプローチになったのだろうか。
    焦点が合わないきれいな目をした無表情な人物達は何を見、考えているのか分からない。
    「分からないなら別に無視してもいい」のだが、これが「木で作られている」ことで「人の温もり」のようなものを持ち、まるで生きているかような錯覚を起こさせる。そうなると、ヒトの本能はこれらの作品を「無視出来ない」のではないか。
    作った人の心もどこにあるのか分からない。「(感情移入が難しいが)温もりのあるヒト形の木の断片」を、私達は恐らく無視できない。心の隅にずっと引っかかって、時々考えることで作品に意味を付け足すことで命を与えようとしてしまう。「わざと足りないように作ってある」から、優しい人ほどそれを自分で補完しようとしてしまう。見方を変えると、彼の作品は「いいカモをキャッチするための蟻地獄」なのだ。
    現に変に冷たい変な温もりに私は翻弄され続けている。気持ち悪いのにいつまでもひっかかってくる。
    こんなからくりと作品を「考えて作る人」はとても怖い、優しい人々は彼の作品にまんまとひっかかってしまうだろう。

    • 評価

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