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1920年代に実際に使用されていた、女性の買い物用電動三輪車

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(著)

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 1920年代と言えば第一次世界大戦の特需にアメリカは大いに沸いた時期。一般には「黄金の20年代」と呼ばれ自家用車やラジオ、洗濯機、冷蔵庫等の家電製品が普及した。1920年には女性への参政権が与えられるようになったそうなんだけれども、そんな中、女性の買い物用に開発された電動の3輪車がこれ。女性にも簡単に組み立てられるという触れ込みの車なんだけども、なんだか大変そうなので、荷物持ちを雇ったほうがいいような気がしなくもないんだ。

Folding Electric (3 wheeled) Car from 1920s

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この記事へのコメント 12件

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  1. お年寄りがたまに乗ってる電動三輪車のプロトタイプ

    • +1
  2. サスペンション細すぎ・・・
    道の段差で折れそうだ

    • 評価
    1. 米3
      このくらいの時代のサスは細かい金属球を当てまくってる錬鉄だから結構丈夫だよ
      とは言って見たものの俺も細いと思うw

      • 評価
  3. 危ないから三輪に乗るとか言うレベルの運動神経の女がマジで三輪に乗ったら二輪以上にこける可能性あり

    • 評価
  4. 女のエンスーていないから
    現物は多分残ってないな

    • 評価
  5. 畳んで収納,使用時に組み立て,というところがすごい.

    • 評価
  6. 今の時代なら日産『電機自動車タマ一号』のデザインはかっこいいと思うのだが…

    • 評価
  7. いや これ欲しい
    125ccぐらいのエンジン積みたいな

    • 評価

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