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動物病理解剖学の権威であるダイアン・フォックス博士が、アメリカのウィスコンシン州に作った、動物標本博物館は、すごく工夫が凝らされていて、いろいろなお病気になった動物たちの剥製が、ミニチュアの遊園地や水族館にオブジェとして展示されているんだそうだ。
【Morbid Anatomy: Cress Funeral Home, Madison, Wisconsin】
こちらは博士の作った剥製オブジェのホームページ
【Diane Fox】
Photographyからいろいろな動物たちの写真が見られるよ。
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きれいな顔してるだろ
うそみたいだろ
それ
死んでるんだぜ
あの動物が人間だったら、と思ったら少しだけ憂鬱になった。
複雑な心境です
でも上手く剥製にしてあるね
なんだか動き出しそうです
き
う
そ
死
こうですか?わかりません!
>>5 い
た
んでる じゃねーの?
濃密な死の香りがする……
馬に乗ってるやつがやばい。
夢に見そうだ・・・。
解剖学者にとって、動物の命なんて安いもんだな
8みたいなコメみてると偽善者というよりばかだなと思う気持ちの方が大きくなったわ。いやさすがにばかだな。
人体博で同じような事をして大問題になったのに、動物ではならないのか?
リスのトップレスはありがたみがねーな。
人間の剥製ってのを一度見てみたい。
>>12
人間の剥製ってのを一度見てみたい。
ここにあるよ
http://www.zaeega.com/archives/50795769.html
>5
>14
タッチじゃないの?ふつうに。
獣医のサブカテゴリーに動物解剖学士とやらがあるのか?
むつかしいな・・・
生き物が可愛いというのは、外見だけではないということを思い知らされるな。
剥製にされた動物にとっては地獄じゃね?
日本にもあったよ。防腐剤が臭かった。
詳しくはwikipediaのフォーナランド