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想像しよう、ティッシュのなる木があちこちにはえている所を。ティッシュが使いたい放題できる暮らしを。

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(著)

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オーストラリアのシドニー美術館とクリネックスがタイアップして作り出されたのは、ティッシュが生い茂る木。

 人々は思い思いにティッシュをもぎとりながら、その絹のようなティッシュの肌触りを体感しているわけなんだ。花粉症の季節にはこんな木が町中に生えていてくれたらいいのにな。

The Tissue Tree

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この記事へのコメント 6件

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  1. 抜いた後のを枝に付けてるみたいだ。

    • -1
  2. 今日はオレが一番ノリィィィィー。
     この木の鉢植えがあれば、一人暮らしのブサメンには掻かせない木になりオナヌー大国の日本で爆発てき大ヒット商品になり国家プロジェクトとして栽培され、日経平均2万円だい回復も夢でわないのだ。
    ところで、パルモさんはマンマンちゃんと拭く派ですか?それとも自然乾燥派ですか?オレは自然乾燥派です。

    • 評価
  3. すっっげーー!!!!!!!( Д)゜゜
    ティッシュ代が永遠にタダるならば、ひと株70万くらいまでなら出してでも買うわコレ!!!!!!!
    仕事に、メモに、化粧に、食事に、掃除に、お出掛けに、あと、食べかけのもろもろのフタに、ティッシュ使いすぎるから。

    • 評価
  4. 街に生えてても、花粉まみれで使えないと思うよパルモタン
    トイレの個室に鉢植えがあったらいいな

    • 評価
  5. 俺は風呂オナ派だからティッシュいらないんだよな
    でも花粉症の時期にはいいな

    • 評価

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