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森で男性が作業をしていたら、好奇心旺盛な野生の鹿がやって来て仕事を手伝おうとする?それとも邪魔をする?
そんなアニメかおとぎ話のような光景が実際に起きていたようだ。
森の中でチェンソー(電動ノコギリ)を操る男性。その後ろに、ピッタリと1頭の鹿が貼りついている。どうやらチェンソーに興味津々の様子である。
この画像を大きなサイズで見るその場に座り込んで、男性の手元に首を伸ばす。 おいおい、危ないってば!
この画像を大きなサイズで見るよしよし、ちょっと離れてな!
この画像を大きなサイズで見るチェーンソーの何がそんなにこの鹿を魅了したんだろうか。音?振動?それとも、角をカットしてもらうつもり、とかだったりなんかして。
もし理由がわかるお友だちがいたら、ぜひコメント欄で教えてほしい!
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
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🦌「なにかキックバックを頂けるのではないかと思いまして」
めっちゃ懐かれてる!
危ないけど怖くないのかな?
「チェンソーマンはね」
「責任を着せないし」
「無駄口を喋らないし」
「やること全部がちゃんとしてなきゃできないの」
のどかだなぁ
マジレスすると電動ノコギリじゃなくてエンジンソーですね
首差し出してんのかってくらい近くてハラハラしちゃった。普段から人に慣れてるのか、たまたま寄ってきたのか?おじさんがいい人なのかな。鹿にしかわからんね。
鹿「これワシのチェンソーじゃないか?ウヌは盗人なのか?ワシのじゃ…」
あっぶないけど余程このおじさんを気に入っちゃったんだろうな
まるでニャンコみたい♡♡
ヤメロォ…
森ヲ…我々丿母ナル森ヲ傷付ケルナァ…
どっかで見たけど、この鹿は普段から男性と友好関係にあって、その仲良し男性の手の中でしきりに大声を上げているヤツ(エンジンソー)に興味があったのでは?と
「なにこいつ、なになに誰ー?」
だね