この画像を大きなサイズで見る保護施設(シェルター)にいる犬や猫たちは永遠の家族が現れるのを待ち続けている。だが悲しいことに、タイムリミットがある施設の場合には、家族が見つからないと処分されてしまうこともある。
少しでも多くの動物たちに幸せになってほしい。その為に必要なのはかわいく撮影されたプロフィール写真だ。実際に保護動物たちが新しい家族に迎えられるかどうかは、写真写りの良し悪しに左右されるということがわかっている。
ニューヨークのプロカメラマン、シェイナ・フィッシュマンさんは、ファッションスタイリストのライアン・ブラスクさんの協力のもと、保護動物たちの写真撮影をボランティアで行っている。ライアンさんは手作りの小道具で動物たちの魅力を引き立たせてくれる。
動物たちを家族に迎え入れようとする人は、まず最初に写真で判断することが多い。愛らしく撮影された写真の子の方が引き取り手が増えるのだ。
プロカメラマンのシェイナさんと、スタイリストのライアンさんが協力し、撮影した保護施設の動物たちのプロフィール写真は、動物たちの個性にあわせたユニークな小道具と写真テクニックで、キュートな仕上がりとなっている。
みんな幸せになってほしい。そんな撮影者の気持ちが写真にも現れている。
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
シェイナさんが撮影した動物たちの写真はInstagramのアカウント「shainafishman」で見ることができる。
















確かにキュートではあるが家族がほしい人向けとしてはどうなんだろうか…?
まあたぶん素の写真も見れるんだろうけど。
なんか合成っぽいな
黒猫の扱いがひどいw
これを付けて大人しくしてくれてるっていうの凄いよな。
撮影だって、ゴツいカメラを向けられると怯えて逃げちゃう子も多いのに。
若干やりすぎのような気もするけど、アメリカではこれくらいが受けるんだろうか?
みんな良いご縁がありますように!
個人的にはこう言うのあんまり好きじゃない
表情がないよね
元気に遊んでいる姿とかの方が好きだわ
7のねこ「よりにもよってこの格好か・・・」
開幕マレフィセントで噴いた
11と12顔みえないじゃないかw
どんな顔なのか気になるw
うーん…自然体の方が良くないだろうか
これを可愛いと思う人がターゲットって正直不安の方が勝ってしまうんだが…
ああでもコレ見て扱いを心配してくれる人が来る可能性も有るのか
サーファー犬には健康上、サングラスが必須だが
「楽しくもないいらんことするな」って聞こえる。
顔隠しちゃうと、何か問題があるの?って思っちゃう。
遊び過ぎも特徴が分からなくなるので問題かなと。
これを見て引き取りたいと思う人は、SNS映えのアクセサリーが欲しいだけではないかと心配してしまう。素の状態を可愛いと思ってくれて、一生大切にしてくれる家族が見つかることを切に願う。
見る人の目につく回数を増やせば、本当の縁で結ばれるはずの人に見つけてもらえる確率が高くなるんだよ
6、めっちゃイケメン♡
「自然なかわいい状態」は各施設でいっぱい出揃ってるだろうから、ちょっとでも目にとめてもらおうという一所懸命の工夫だと思うよ。
みんな、いい人に巡り合うといいね。
こういうコスプレさせて
動画撮りたいというような輩しか注目しないのでは?
つまり客層 (引き取り主) が変わってしまいそう。
それがペットにとって幸せかどうか?
どの子もかわいいし、いとおしいです。
みんな幸せになってほしい。
「タイムリミットがある施設の場合には、
家族が見つからないと処分されてしまうこともある。」
保護施設でこの子たちを選ぶことなどできません。