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デジタルアーティストのYehonatan Bary氏は、googleで「Wolves howling and growling(狼の遠吠えとうなり声)」と検索して出てきた画像70枚をモーショングラフィックソフトを使用し、ハイパーモーション動画を作り上げた。
様々な狼がスムーズに切り替わりながら、大きな流れとなって遠吠えとうなり声を表現している。狼がもりもりでてくるので狼好き必見の映像である。
Yehonatan Bary氏は、google画像検索ででてきた70枚それぞれの画像の位置、回転、縮尺をを、モーショングラフィックソフト「Adobe After Effects」で調整したそうだ。
検索で出てきた画像なので、ウルフドッグとかハスキーとか、マラミュートが混入している可能性もなきにしもあらずだ。
他にもBary氏は、140枚のネコ科の動物の目の位置だけを固定しつなぎ合わせたハイパーモーション映像も作成している。
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素晴らしい編集
猫科の映像は
もっとゆっくりバージョンも見たい
ネコの方はブルゾンちえみさんが歩いて来るみたい
こういうつくりが苦手な人は具合悪くなりそうな動画だな
※6
目がすごくチカチカしてしまったよ。
狼は大好きなんだけどね…
BGMはもっと控えめなほうが良いな。
ネコバージョン
かっけえ!!!な…大型ネコ科が続く中、
お馴染みの カワイイのがいたww
美しい。