この画像を大きなサイズで見る11月1日より全国で上映がスタートしたホラー映画「IT / イット THE END “それ”が見えたら、終わり。」。
2017年に公開された「IT / イット “それ”が見えたら、終わり。」の続編であり、シリーズ完結編ということで楽しみにしていたファンも多いだろう。
話題作だけに先に公開されたオーストラリアでは殺人ピエロ、ペニーワイズの顔面広告看板が怖すぎる!とクレーム騒ぎが起こったりもしていたが・・・じゃあこんなのどうなるんだ!?
プライム1スタジオが「IT / イット “それ”が見えたら、終わり。」のペニーワイズの超絶リアルなフィギュアの予約を受付中だ。
ハイクオリティなうえに1mオーバーのデカさで、ピエロ恐怖症でなくてもビビる怖さとなっているようだ。子どもたちが泣いちゃうよ!
殺人ピエロが超クオリティのフィギュアになって予約受付中!
トラウマ級の恐怖を生み出し、ピエロ恐怖症を拡大させたとされるキャラクター、ペニーワイズ。
一定周期で街に現れて相手の恐怖の対象に姿を変え、その恐怖を吸って子どもたちを襲うという恐ろしさしかないピエロである。
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この画像を大きなサイズで見るただいま予約を受け付けているのは、そんなペニーワイズの超クオリティ・フィギュア「HDミュージアムマスターライン IT “それ”が見えたら、終わり。 ペニーワイズ」。
リアルな布製の衣装や人工毛仕様の毛髪など細部にまでこだわり、最高峰の3D立体造形技術で再現したとのこと。
ベースは劇中で印象的な下水口風で、下水口から伸びる“あの腕”や行方不明となった子どもの情報を求めるポスターもデザインされておりさらに不気味な雰囲気だ。
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この画像を大きなサイズで見るホラーファン垂涎の組み合わせて楽しめる頭部3種類もリリース
ペニーワイズが今まさにそこかにいるかのような大迫力の仕上がりだが、それに加えて全高111.1cm、全幅45cm、奥行45cmの大きめサイズもポイント。
重さは26.2kgだというから、かなり存在感がありそう・・・。発売時期は2019年12月~2020年2月ごろの予定。
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この画像を大きなサイズで見るさて、気になるお値段だがハイクオリティ・フィギュアということで21万9900円(税抜)となっている。予約はこちらの公式サイトから。
もっと怖くなりたい人のために、組み合わせて楽しめる頭部のみのシリーズ「HDバスト」もリリース。
この画像を大きなサイズで見るドミナント、シリアス、サプライズの3種類があり、価格は各5万4900円(税抜)。3種類セットの価格は15万3900円(税抜)だ。
ホラーファンにはたまらないフィギュアなのかもしれないが、暗闇で見たら飾った本人でもギョッとしてしまうかもしれない。
References:@Press / プライム1スタジオなど / written by usagi / edited by parumo
IT and all related characters and elements(c)&TM Warner Bros. Entertainment Inc.(s19)














やっぱITはオリジナルだよな。このリメイク版のペニーワイズは怖さも不気味さも全然ない。
昔のITのペニーワイズの方が不気味で怖い。
※2
新しいのは、「怖がらせよう」って意図が見えちゃってるからかもね。
古い方は、なんだかんだで、普通のピエロに表情で狂気を与えてるというか。
いかにもなデザインのピエロって全く怖くないわ
わかってなさすぎる
サメ映画勧めてきそう
サメ映画を勧めない方のペニーワイズか
リメイク版より昔のITのピエロが好き
お道化た感じで近寄ってきて突然牙をむくからいいのに、はじめから「怖いよ」って造りじゃピエロの意味なんてない
…って書こうと思ったらすでにボロカス評価だったw
ホラーというよりrpgに出てきそう。毒とか短剣とか幻術を使うタイプ。攻撃するたびに高笑いするからちょっとうるさい敵キャラ。
あのペニーワイズの斜視が役者さん本人の演技ってのが一番すごい。
なんか狙いすぎてる感があってむしろ怖さが減ってるというか
バイオハザードの洋館で最初に出くわすゾンビがリメイク版よりも昔の荒いポリゴンの方が不気味で怖いってのと同じかね
発売予定は今年の12月か来年の2月頃。クリスマスプレゼントがこれだったら・・・。
2月だとバレンタインデーのチョコの代わりに・・・「やけに箱がでかいし重い・・・」箱を開け覗くと夜の街に男の悲鳴か・・・。
ペニーワイズは旧版のほうが好きだけど
ルーザーズクラブはリメイク版のほうが好き
全体的に旧版よりリメイクの方が好き
旧版ぺーワイズはいうほど怖くないな…
古いせいかチープだし
牙を剥くシーンはどっちも怖いわ
新しい方のペニーワイズも正体はアレなのか?
あのヘドラの目ん玉付いたクモみたいな…
異次元か宇宙かどっから来たんか知らんが
いわゆる「モンスター」にしか見えなくてアメリカ人との感覚の差を感じる。
人形って40㎝くらいまでなら可愛いけど
60㎝くらいになって
ある程度の大きさを超えると
なんか不気味というか怖くなるというか…
不思議だな…
ホラーブームも去った感じだな
映画後半の化け物モードになると怖さ半減だよな
ホラーを期待してたのにモンスター系のパニックムービーになっちゃった感
ハァーイ、ジョージィ~!
最近のはリメイク版だったのか。通りでイマイチだと思った。
なんかペニーワイズが子供を脅かすだけで全然殺そうとしないし
逆に子供たちからコテンパンにされてたから学校の怪談みたいな
子供向けホラーだと思ってた。
オリジナルのフィギュアの方が欲しい。
これが本当のIT産業
オリジナルは可愛さもあってそれが不気味だった
映画前半でコエーって思って
映画後半でナニコレ~ってなった思い出があるw
古けりゃ良いと思ってる懐古厨ばっかでうんざりだよ
そりゃ古典的名作は何年経っても名作だが、新しい物を端から受け入れようとせずに好きになれるかもしれない物から目を背けるのは単純に損
ハイジョージィー。僕のフィギュアは気に入ってくれたかい?
騙されんぞ
ホラーっていうかドッタンバッタンギャー!っていうアクション映画でしょ
そういう映画も面白いけどさ
となりに例のカウボーイを置きたい、もちろん邪悪なニヤケ顔で
邦題がダサすぎる