この画像を大きなサイズで見るこれまでの人生で名探偵に憧れたことのある人はきっと多いはずである。
「犯人はこの中にいるっ!」なんて決め台詞をいってみたいもんだけど、リアル殺人事件に遭遇することもなければ推理を頼まれる機会もないしじっちゃんも普通の人だ。
一生に一度でいいから名推理を繰り広げてみたい・・・そんなあなたにぴったりなのかもしれないエンターテインメントなお店が東京・西新宿にオープンしたよ。
物語の登場人物となって犯人を探し出すマーダーミステリーゲーム
8月31日にオープンした「Rabbithole(ラビットホール)」は、物語の登場人物になって殺人事件の推理を体験できるマーダーミステリーゲーム(マーダーミステリーゲーム)の専門店。
マーダーミステリーゲームは、中国で大ブームになっているジャンルのゲームなのだそうだ。
この画像を大きなサイズで見る殺人などの事件が起きたシナリオが用意され、参加者は物語の登場人物となって犯人を探し出す(犯人役の人は逃げ切る)ことを目的として会話をしながらゲームを進めるのだとか。
それぞれの役柄のバックボーンや事件当日の行動などがシナリオとして用意されており、まさに自分自身が推理小説の世界に入ったような体験ができるとのこと。
この画像を大きなサイズで見る各シナリオは一生に一度しかプレイできないので全力で楽しむべし!
それぞれのシナリオは一度体験するとすべての謎が解けてしまうため、一生に一度しかプレイできないことも特徴らしい。
こけら落とし公演のオリジナルシナリオのタイトルは「双子島神楽歌(ハルカゲカグラウタ)」。
この画像を大きなサイズで見る太平洋沖に浮かぶ巫汰児列島(ふたごれっとう)の主島である二つの島を舞台に、奇祭マニアで私立探偵の須藤崇法(すどうたかのり)が殺人事件を推理するという設定のようだ。
完全予約制となっており、所要時間は説明・エンディングを含めて4時間弱、プレイ人数は8~10名。公式サイトより予約可能なので、気になる人はチェックしてみよう。
References:Rabbithole / PR TIMESなど / written by usagi / edited by parumo














なんにも痒くない!痒くなんかあない!
だがそのゲームをしていたプレイヤーが何者かに殺されてしまった。密室の中疑心暗鬼になるプレイヤー。犯人はこの中にいる!
※2
そして最後は誰も居なくなると。
記事タイトルだとゲームソフト売ってるようにみえる
犯人はいつもお前だ!
じゃぁ、俺は全身黒タイツ着て参加するよ
よおし !
わかった ! !
※8
マリみてのアニメで祐巳がセリフもポーズもまんまソレをやってくれたのは笑った
犯人は美樹本
昔サスペクツ主催のマジもんミステリーツアーに参加したことあるなぁ。あれ以上に手の込んだものはお目にかかったことない。非日常憧れる。
人数少ないのが良いね。
前に某高校生探偵のリアル脱出ゲームに行ったことあるんだけど、会場着いたら凄い人数。各グループ5、6人で、それが20組くらいいたのかな?
あちこちにある謎が他グループのテーブルの横にあって、解きに行く間にそれぞれのテーブルで謎解きしてる声が聞こえちゃったり、誰かが仕掛けを作動させるとその空間にいる全員が目撃、しかも犯人候補が最新コミックの登場人物で原作ファンは混乱(原作の内容が関係あるのか?とか)で、正直クオリティが酷かった。
だもんでそれからこの手のには行ってないんだけど、これはちょっと行ってみたいなー。
つまりTRPGの店ってやつか?
めっちゃ面白そうなので関西にも作ってくれ…
コレは面白そうだなぁ。
ただ完全予約制か…
スタッフ「あなたの役ですが、皆を信用できなくなり一人で部屋に立て籠もる役ですね」
なんだ。
国内中の未解決殺人事件が自由に読んで推理できる店かと思った
謎はすべて解けた!
犯人は世の中にいる!
私がやりました
あぁ!客のなかにコナンと金田一が!(絶望)
おもしろそう
参加できないのでTPSかFPSの推理ゲームやってきます
お一人様お断り
こんなところにいられるか!
俺は一人、別室で鍵をかけて籠らせてもらうぜ
首筋に注射痕あるおっさんと子供が来たら気をつけろ
12人のいかれる男みたいになるのかな?
灰色の脳細胞が必要だな
犯人役当たった人に演技力がないと興ざめしそう
一般参加のふりをしている店の人だったりするんだろうか?