この画像を大きなサイズで見る帝国の逆襲ってこういうこと?とびっくりしてしまう光景がイギリス・ブリストルで繰り広げられたようだ。
映画「スター・ウォーズ」シリーズでお馴染みのキャラクター、ダース・ベイダーの巨大な頭部がはるか上空を漂ったのである。
今にも帝国のマーチが聞こえてきそうな雰囲気ではあるがフォースの力で飛んでいるわけではなく、実はダース・ベイダーの形をした熱気球なのだそうだ。
世界各国の空に浮かんだダース・ベイダー気球が故郷にカムバック!
ダース・ベイダー気球が飛行したのは、8月8~11日に開催されたヨーロッパ最大級の熱気球イベント「ブリストル・インターナショナル・バルーン・フェスタ」でのこと。
ダース・ベイダー気球はブリストルで作られて、これまでオーストラリアやアメリカ、中国、マレーシアなど世界各国の都市で飛行してきたのだとか。
しかし、故郷であるブリストルの空を飛んだことは一度もなく、「ブリストル・インターナショナル・バルーン・フェスタ」のボランティアスタッフらは今年こそは!と意気込んだようだ。
ダース・ベイダー気球をブリストルに持ち帰るための資金を調達すべくクラウドファンディングに挑戦。資金調達に成功してダース・ベイダーはようやく里帰りできたというわけなんだ。
この画像を大きなサイズで見るダース・ベイダーが生まれた地にダース・ベイダーの頭部が浮かぶ?
この熱気球がブリストル上空を飛行することは、「スター・ウォーズ」ファンにとっても重要な意味があった。
ブリストルは、「スター・ウォーズ エピソード4 / 新たなる希望」などでダース・ベイダー役を演じたデビッド・プラウズの生誕地だからだ。
ダース・ベイダーが生まれた土地の空をダース・ベイダーが飛ぶ・・・確かになんだか感慨深いな。
この画像を大きなサイズで見るちなみに「ブリストル・インターナショナル・バルーン・フェスタ」は毎年8月に行われ、世界中から130以上もの熱気球が集まる一大イベントらしい。
たくさんの熱気球が空に浮かぶときっとキレイだろうね、機会があれば見てみたいと思うんだ。
References:Fundsurfer / YouTube / written by usagi / edited by parumo














タレ目でなんか浮かない顔なのに浮いている謎🎈
伊藤潤二の作品思い出した。生首風船のやつ。
>>2
ナカ(・∀・)人(・∀・)ーマ
\(^o^)/ザルドース !!
>>3
ざるそーば
イギリス映画 「 未来惑星 ザルドス 」 のパクリ?!
※4
そうどす
今回も宮藤のはあるのかな
ぎぃゃゃゃΣ(゜Д゜) この人(?)だけ知ってる! 怖い
はぁ~
ありがたや、ありがたや
なまんだぶ、なまんだぶ…
「はっはっは、ルークよ暗黒面は素晴らしいぞー!」
※
ジェームス・ボンドは そう髪の毛がはげるまでも 長生きなんて 様にはならねえぜ~~~♪
ガスホースと共に有らんことを
京都、嵐山の竹で編んだザルどす。
次は実物大エクゼクターで。
おもしろい。もっとやってほしい
英国面だなあw
すき
なにしろ名前が「空を歩く人」だからね。
アイムユアファーザー
ダーダーダーダダダー
サタンゴースじゃ!!
飛頭蛮?
熱気球で空中散歩ですかベーダー卿・・・。
そっか、スカイウォーカーだから気球でいいのか!
佐賀のバルーンフェスタで見たぞこれ
ヨーダとニャースもいた
首吊り気球や……!
伊藤潤二って書きに来たらとうに書いてる人がいた
ポッドに乗ったフリーザはどこ。
クロスボウで撃ったら本体が萎むやつや