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オーストリアを拠点として活動しているアーティスト、トーマス・メディクス(は錯覚の達人と呼ばれている。
回転する立方体の中に収められているのは、無数のガラスの破片なのだが、見る角度によってまったく違う表情を見せるのだ。
Head Instructor from thomas medicus on Vimeo.
ヘッド・インストラクターは、塗装されたガラスと細かく切ったガラスの破片で構成された彫刻である。
人間の頭部がモチーフとなっており、頭の中に隠された思惑や、囚われている思考などを表現しているという。
この画像を大きなサイズで見るまた、同じものを見ていても、自分と他人では見え方が違っている。それは世界を見るときも同じで、どうしたって偏りがでてきてしまう。
今見えているものは全てではなく断片的なもの。見えていない部分が必ずどこかにある。そういった暗喩も含まれた作品なのだそうだ。
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この画像を大きなサイズで見るReferences: written by どくきのこ / edited by parumo
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こういうの駄目。
気持ち悪い。
細かいものがごちゃごちゃあると酔う感じ。
古道具屋とか、それも明るいところは入らない。
ピタッと合うとき、気持ちいいね。
美少女で作れなかったのか?
めっちゃスマホ回転した奴俺以外に居る?
と言うか、こう言うのは錯視とは言わなくない?
餃子をキメすぎた宇都宮市民が見ているモノに似てる
何だろう? こういうの苦手だと感じた。感じつつスマホを回してしまった・・・。
凄く良い
手が込んでるし面白い
どうやって作ったんだろう?
構造は複雑だけども言いたい事が容易に汲み取れる
こう言うシンプルなアートは好きだな
『輪切り』のソルベだった…!
そのうち360度どこから見ても別の絵になるとか出てきそう
これは……絵の構成はだまし絵だけど、錯視ではないのでは
※12
錯視って言葉がちょっとよくない気がするんだよね
そのままトリックアートなら納得いくんじゃないかな
何が凄いのかいまいち分からない
すごいわ
めちゃくちゃ手間暇かかってるなあ
これ作れと言われてもどうやって作ったらいいか見当がつかないな。
やはり芸術家というのは頭がどうかしてるんだと思う
よく見るとおちゃめなパーツがあるという
遊び心も忘れないすごい密度の作品だな
見る角度で違うものになる作品ってたまに見るけどどうやって作るんだろうか。
絵心無いから分からん…違うものになってるのこれ?
人の正面の顔を回転させて横顔になるのは別に不思議なことではないような…
毎回バラバラになってるのは凄いのかもしれないけど…
すごい!CGみたい!
最近スマホゲーでこういうパズルをやった記憶が…
必ずひとつの石が隠れる石庭を思い出したわ