この画像を大きなサイズで見る大人になると嘘が上手くなるものだが、もっと大人になると自分の嘘が嘘だということすら分からなくなってしまうそうだ。
アメリカ・ブランダイス大学のアンジェラ・グッチェス(Angela Gutchess)氏らの論文によれば、高齢者(60~92歳)は嘘を吐いてからたった1時間足らずで本当のことと思い込むようになるらしい。
高齢者は本当のことと、本当ではないことの区別がつき難くなっているようだ。
高齢者はたったの45分で嘘を本当のことと思い込む
グッチェス氏らは、若い成人と高齢者が半々の参加者42人に102問の質問に答えてもらいながら、そのときの脳波を測定した。
質問は前日にやったことについてで、たとえば「朝、目覚ましのスヌーズを押したか?」や「昼食でフォークを使ったか?」といったものだった。
ここでのポイントは、質問の半分には嘘で答えるよう指示が出されていたことだ。
この質問への回答後、45分が経過してから先ほどとまったく同じ質問に、今度は嘘をつかないで回答してもらった。
すると60~92歳のグループは、18~24歳のグループに比べて、1時間足らず前に自分が吐いた嘘を本当のことだと思い込んでしまっている割合が非常に高いことが判明した。
この画像を大きなサイズで見る嘘が記憶を改ざんする
脳波測定の結果からは、嘘をつくとき作業記憶が関連する脳の領域がかかわっていることが明らかになった。
「高齢者は本当のことと、本当ではないことの区別がつき難くなっているようです」と研究チームのローラ・ペイジ氏は話す。
実験の結果からは、自分でついた嘘が高齢者の記憶にごちゃごちゃ組み込まれて、実際には何が起きたのか思い出すことが難しくなっているらしいことが示唆されている。
嘘が記憶を改ざんして、起きてもいない新しい記憶を作り出してしまうのだ。
この研究は学術誌『Brain and Cognition』に掲載された。
References:Older people can come to believe their own lies | BrandeisNOW/ written by hiroching / edited by parumo
追記(2020/11/14):2018/12/05の記事を再送してお届けします。














103歳で亡くなった祖母が、派手に鯖読んでました。
「ばぁちゃん幾つんなったんだっけ?」
「92!」
102歳の夏のことです・・・、どんどんウソついてもっと長生きしてもらいたかった。
※2
ええ話や
※2
困らないウソなら悪くないかも
「お金を盗んだ」とか言われると
どゆこと
家の向かいに住んでるばあさんがうちの電気と水道水を盗んでるんですけど
私のことを泥棒と言うんです 何の相談だ
>>5
水を使っているとき電気流してやれ
黒線をだなブツブツ…
うちの母…。
その傾向おおいに有る。
お陰で私達兄弟は随分不愉快な目にあわされているのだけど、どうしようもないのかな。
がっかり。
いやしかし嘘つく奴って
疲れてると、本当に合ったことなのか想像なのかわからなくなるときあるからなあ
僕のばあちゃん(今年12月で81歳)も、最近嘘が激しくなったわ。
ついこの間、ばあちゃんと兄との喧嘩が激しくなったみたい。話を聞くと全然かみ合わないところがいっぱいあったり、ばれやすい嘘もあったりと、いろいろ大変だ。
軽度の認知症にならなければいいのだが…
※9
既に認知症では?
夢の中で同じ事が起きる。
何があっても、そういえばそうだったなってなる。
認知症と、どこがどう違うんだろうか・・?
※14
脳機能の低下で起こることを症状分けしているだけのように思える
医学的な分類はどうであれ介護する側からすれば、認知症になる人ならこういう症状も同時に出ているだろうとひっくるめて対応を考えればいいのでは
※30
脳の機能が衰えて嘘をついたって事実は忘れて
単に記憶に残ったことをそのまま事実として捉えちゃってるんだろうね
年をとるとと言うより認知機能の低下によるものじゃないのかな。
妄言なんて典型的な認知症の周辺症状だし。
認知症との違いは、自発性じゃないか?
認知症は妄想が湧いてくる
うちの母は嘘ばかりついてて嘘が原因か知らないが今は認知症になったよ
嘘つきの認知症の介護は発狂するわ
※17
ブログやYoutubeで紹介して
単にボケただけだと思う
ウチの社長がまさにこれやわ
あと自分に都合のイイように記憶もねじ曲がるぞ
ホントやっかい
※21
それはウソとか記憶違いではなく、意図した無理強いの類なんじゃないか?
※21
それは自己愛性人格障害
※21
そいつ多分若い頃からそうだぞ
記憶を「思い出す」ってのは記録映像を再生するようなことではなく、そのつど情報を組み立てる作業だ、って聞いたことがある
ストーリーにあいまいな点があれば、それっぽい情報で埋め合わせるのだとも
新規の情報を保存できなくなると、埋め合わせ機能ばかりが突っ走る状態になっちゃうってことなのかな
嘘っていうけど、嘘と捉えてよいものかどうか
老いて怖いものなくなるからふてぶてしくなる例もあるだろうけど、脳機能の問題だったりすると、ちっと切ない気もするわな
歳をとらなくても「嘘をついた瞬間にそれを真実と思い込む人」は結構居るそうな
あとは繰り返し嘘を付くことで、嘘をついていたことを忘れ真実と思い込みだすケースもあり
前者は少数、後者がかなり…と言うか人の脳の作用として後者は大変陥りやすい
と心理学の講義で聞いた記憶アリ
>>23
「ぼくのお父さんとお母さんはとっても仲が良くて、ぼくを愛しています」
そんな夢くらい信じさせてやって
AIの怖さとかよく言われるけど、人間もなかなかポンコツだよね…
単純にボケなのでは…
年をとったら何にでもなれるってわけか
楽しみだ
新しい記憶をでっち上げるなら、記憶の容量自体はあまり変わらないのかな?
記憶の仕方に問題があるというだけで。
アルツハイマーじゃん
会社にそういうジジイいるわ。
迷惑だから辞めて欲しい。
ということはこの理論を悪用すれば簡単に人を騙せるということか。怖いな。
自分を守るための嘘を考える時のスピードはホント早い
でも最近自分の学生時代や性経験がすごく美化されていることに気づいたんだ。
一概にも老人ばかりとは言えない気がするね。
僕の場合は別に自分に嘘なんてつく気も無かったのに記憶が改竄されていたんだ。
老人でも無意識のうちに頭の中の記憶が変わってそれが真実だと思うようになる人もいるんじゃないかな?
自分にとって都合のいい記憶ばかりだと自尊心がすごく高くなりそうな気がするね。
※37
それは普通です。
辛い記憶を抱えたままだと生きづらいので美しく改ざんするんです。
昔は良かった方式ですね。
改ざんの方法がないほど悲惨な記憶は心から消されてしまう。
>>37
学生時代の同じ出来事も、人によって全然捉え方が違うんだろうね。
※37
美化が「実際には無かった事を作り出す」なら記憶の改竄だが
「辛かった思い出もそれがあるから今があるし意味のあった行い」とか「なんだかんだ言って苦しい事含めて楽しい人生のひと時だった」と受け取れるようになったのは美化じゃなく単に前向きに自分の過去と向き合えるようになったというだけのこと
どちらなのかは人によります
というか自分が言ったことが嘘なのか本当なのか分からなくなるように思う
こんな調子で嘘ばっかりつくから介護の人に嫌われる
※40
介護職ならこの老人の特性を知って
嫌うとかじゃなくこういうものなんだと理解して欲しい
>>64
理解してても我慢できないことはあるよ
物取られ妄想とかある人と関わったことある?
部屋の掃除したらあの人がお金盗った、私の服を盗んだと言ったり
ひどい時は他人にあの人に触られたと言われた人も知ってる
介護職を人間じゃなく菩薩か何かと勘違いしてる?
※69
そこまでいくと、完全に認知症だな。
専門のところに入所してもらった方がいいのだが、もしかしてすでにそこの職員さん?
だとしたら、お疲れ様です。
※69
介護経験あるのである程度はでわかります
ただ「理解」があるかないかでそういう「我慢」しないで済むことに繋がる
例えばモノや動物に、「なんで言葉が通じないの!」とヒステリーを起こさずに済む
なぜならば元から通じないんだと理解できているから
もちろんすべてそれで片付けらるわけではないし
身内だと健康な頃を知っている分、我慢できなくなることもありましたが
>>64
あー無理無理、仕事と割り切ってるから我慢してるだけで犬猫世話してる方がよほどマシだから。
理解はしてもそれで苛立ちが消える訳じゃない。
年齢に関係なく虚言壁の人は自分の嘘を本当だと思い込む
「朝、目覚ましのスヌーズを押したか?」や「昼食でフォークを使ったか?」なんて質問だと、単にどっちだったか忘れる自信あるわ。嘘を本当と思い込んでるエビデンスになるのかな。
ますます年を取るのが怖くなるよ…アンチエイジング、って顔のしわを引っ張り伸ばすより、お脳のほうのアンチエイジングしたいよぅ…
>>44
日本では「歳を取ること=悪いこと」という価値観が喧伝されすぎてるよね
しかも、それをさりげなく人が目にするあらゆる所に配置して見せることによって無意識に「歳を取ること=悪いこと」という価値観を何度も何度も意識に刷り込んでいる気がする
嘘を本当だと思い込んでいるんじゃなくて
単純に正しく物事を記憶できてないだけでしょ
その結果が「事実と異なる=嘘」になってるだけで。
別に意図的に嘘をつこうとしてる訳じゃない。
>>45
そんなことはないかな
例えば自分が被害者だと強調しようとするあまり脚色して話したのにそのまま事実だと思い込む
逆に自分の栄光を強調しようとしてやはり脚色して話したのにそのまま事実だと思い込む
良くあることだよ
しかも人に注目されて話せば話すほど、徐々に話を盛って最初とまるで違う話になっているのに本人は真剣そのものってことだってある
>>73
プリウスロケットのボケ爺とかな
人が嘘をつかないのは、社会コミュニティーに受け入れられたいという欲求があるからだと思う。年を取ると社会とか、もうどうでもよくなってくるからじゃないかね。あとは余生しかないと思うと社会とかモラルとかもう関係なくなるだろうし、自分の欲求に正直になるし、地上界のルールの外に出てしまうから、唯々精神が自由になってゆくんじゃないかね。
相手の嘘も信じちゃうって事だよね…オレオレ詐欺が減らない理由がわかったわ
歳取る毎に狡くなる
あらゆる経験から狡くなる
皆いずれそうなるんだけどな
これは2つのポイントがある
1つはウソとホントの区別が難しくなるということ
もう1つは、自分を疑う慎重さが失われているということ
年を取ると頑固になって人のいうことを聞けなくなるものだが、それがさらに判別を難しくしているんだろう
あまりに昔過ぎて曖昧になってる記憶を引っ張り出すと、結果どうなったかとか思い出せない事があって、多分こうだったな、って一旦思い込むとそれが固定されちゃうって事はある
祖母は畑仕事以外何もできない人なのに、家事は全部母がやってきたのに、【私が孫の世話まで全てやってきた】と思い込んでいる。
おまえ、料理できないし、制服のシャツのアイロン掛けもできないだろ?
でも、周りは嘘つきの方を信じるんだよなー
国会議員の「記憶にございません」は最初は誤魔化すための嘘だったとしても
少し経つと本当に記憶から消えてるってことか
自分の親は自己中過ぎて
家庭内の事は
自分の都合の良い事だけを真実だと思い込むけど
外ヅラは良いので他人が介在すると
常識人になるから ある意味扱い易いが
マジ殺意抱いた
自分の結婚を機に縁を切った
その後10年くらいで死んだけど
葬式にも行って無いし
墓にも行って無い
せいせいしたわwwww
年を取るとっていうか、
>60~92歳のグループは、18~24歳のグループに比べて、
これ、むしろ、「老化現象」かどうか検証するなら
未就学の幼児~小学校低学年あたりと比べてみるべきじゃない?
子供も子供で、記憶のすり替えがおきやすそうな気がする。
もし子供もなら、単に「脳の働きが低い人は」ってだけで、
逆に、子供はそうはならなくてお年寄りだけなら
「年を取ったら」という特有の現象なのだろう。
(例えば、人とか出来事とか、老化で物覚えが悪くなるのは
「覚えられない」とか「忘れる」というより、
今までの人生で蓄積された記憶ストックが多すぎて
ゴチャッと物を詰め込んだ引き出し状態になり
必要なモノが適時に探し出せない感じらしい。)
ううー…会社の上司がこん感じと言うか、嘘って言っちゃうと大袈裟なんだけど、少しずつ事実を自分の都合良いほうに記憶変えててしんどい…
>>60
言質とりましょう
次の瞬間には記憶が書き換わるような人々が…
脳の脆弱性によるものです。
年取ればだれでも内蔵(脳も内臓)は弱りますから。
生まれ付き脳の弱い人は嘘ばかりつくようになります。
(知能が低いというわけではなく、脆弱って方面で)
嘘と本当の区別がつきづらい人を「人格障害」といいます。
人格障害は性格が悪いわけではなく脳が脆弱なんですよ。
介護施設で働いてるけど、元金持ちのババアは施設の土地が自分のものだと思い込んでて
5分間隔でここは私の土地なのにあんたらが盗んだの!海外育ちの私は偉いんだから言うこと聞け!とキレてくるよ
嘘を本当のことをだと思い込んでしまうのは別にいいけど、こんなみっともないボケ方だけはしたくない
見知った人に自分の体験談を少し誇張したり話を盛る場合もあるけど
匿名のネットならその場限りだが知り合いで付き合いが続くと以前の誇張した体験談を持ち出され
「そうそうあの時は~」とその同じ話を事実のように繰り返すとだんだん自分が本当にしたことと思えるようになってくる
とくに長い年月になると脳の老化も含め自分の脳内で区別がつかなくなるんだろうな
これは俺が最近そんなことあったからという体験談だ
年取ると質問の意図がスッと理解できないことが多いから
二回目の質問にも前と同じ回答をしなくちゃって思っちゃうとかじゃなくて?
嘘っていうか勘違いしたまま記憶した過去の話を友人にして、その一年後また同じ話しした時
「あれ、お前昔〇〇って言ってたなかった?今の話だと△△になってるけど…」
ってなって、どっちが事実なのか分からなくなった時あるけど、そういう感じかな
自分が一方的な被害者だという前提があると
セットで、相手が悪い、自分は善人、間違っていない、自尊心を傷けられたと視野が狭くなり
正義のポリコレ棒を掲げ、好戦的になる。
うちの会社の社長(70代)がそれだ
「私は嘘つかないのよ〜!みんな知ってるでしょ?」って言うけどめっちゃ嘘つかれてる
昨夜「激レアさん」に出てた『若いころブラジルで地元マフィアと銃撃戦やった」とかいう
ゴールデン街の婆さんとか「完璧にこれだな」と思ったわw
※81
「ゴールデン街の婆さん」ってつくだけで「胡散臭いけど実はマジなんじゃ……」って思うのは俺だけかな……
>>84
ブラジルでマフィアと銃撃戦とか、船戸与一の小説に出てきそうなバアサンで、カッコいいよなw
ふーん、嘘でもそんなに簡単に思い込めるなら、
プラスの思考やら習慣をどんどん口に出して言えばいいね
言語を頭の中でごちゃごちゃした結果が記憶やら意識だから頭の中で言い続けたことが本当に思えるって言うのもそこまで不思議じゃない
これに飲酒時のあれこれとかが加わると、結構カオスになる
例えば、喧嘩になった原因は覚えてないのに、相手に悪い印象だけ持ち続けるとか
いるいる、会ったことあるw
高齢者じゃなくても、周りが見えてない自己中人間だとこうなるんだと思う。
最近のケースは37歳の女だったし。
詐欺がなくならないわけだね
これを利用して相手に嘘を付かせてという手口もできるね
「あなたは家族であり信頼できる」と嘘として言ってもらうだけ
そして30分後に再び電話すれば信頼されるという!
なんという!
我が母の事かーーーっ!
しゃーない事だしうまく付き合っていくしかないわねぇ…
高齢者じゃなくても記憶が混濁する輩いるからな
高学歴低学歴関係なく自分の世界に生きてるというかヘンナヤツがなりやすいというか
偏見だけど寝起きが悪いヤツというか夢と現実、妄想と現実がすり替わりやすいヤツというか
うちのばーさんは発言の2秒前から真実だったつもりでくる
国ぐるみで記憶改竄とかもまぁあるよね
年齢関係ないと思うぞ
「票が盗まれた。我々は勝ってる」とか
若年性認知症だと40代から始まるから気おつけないと
歳取らなくても自分の嘘を本当だと思い込む人結構いない?私の周りだけ?
高齢といわず子供の頃から、自分でついた嘘を本当だと思いこんで良い気分になることはしょっちゅうしていたと思う。自分の肩には妖精が住んでいると思い込むと寂しくなくなったり夜眠れたりして、よくやっていた。
でも学校で体に麻痺のあるとある理科の先生に太陽の観察とか算数とか教えてもらって、嘘をついても決して騙せないものが世の中にはあって、嘘をついていい時間とそうじゃない時間を分けるようになった。
今でも、最近嘘ばかりついてるなと感じたら、数式をたどったり、なんでもとにかくありのままに写生して観察日記を書いたりして、現実をとにかく見てとるという時間を作っている。とても心が落ち着く。嘘を信じることが老化なら、とにかく嘘をつかないという努力は老化の逆で気分が良いのかもしれない。
たいていの現実は辛いことが多くて全く嘘をつかずに直視することも難しい場合が大半のように感じるけど、自分が直視できる現実をできるだけたくさん探して開拓し続けることも心の安寧には必要な気がする。
学校の数学や物理なんて生きていくのに必要ないと言われることもあるけど、数学や物理化学の広がりは、優劣で競わせる道具にしなければ、最も手軽なそういう現実のひとつになると思う。
>>113
揺るがない考えの足場になるよね。
でも専門家は1+1は本当に2なのかとか考えこんじゃったりするらしいけど。
>>113
嘘をついてもいいほうに分類されたくないものだね。
※113
あなたはえらいよ。現実が辛いもの思っていてもきちんと世界を捉えようとしている。
K国の自称慰安婦おばあさんも最初はおそらく言わされてたんどろうね
それがいつの間にか・・
※114
嘘をつけば悲劇の主人公
真実を言えば弾圧される
どっちを選ぶかは自明の理
年寄りじゃなくても嘘を真実だと思う人いるよね
まぁ、この実験だと本人の日常的な体験だけど
うちの両親や。。「そうなこと言ってない」「そんな言い方してない」ばっかりだから、なるべくラインで話すか、通話した後ラインで議事録送ったりしてる。
自分がついた嘘じゃなくてフェイクニュースなら信じる人もたくさんいるよね
ほんとそういう事あるわ
それって”トランプ症候群”のことでそ。
高齢者じゃなくてもいるよ自分の記憶を書き換える人
嘘を信じ込むだけじゃなくなぜか他人を破滅するまで攻撃してくることも多かった
まともな人格じゃないから関わったら悪い噂を流されて被害を受ける
辛い事に耐えられるように嘘で記憶を書き換える現象は、脳の元々の機能として多分誰にでもあるんだろうけど、「嘘をつく人」ってその辛い事の閾値がやたら低いんじゃないかと思ってる。もしくは老化や病気で閾値が下がったか。
私の母は若い頃から嘘つきで全く話が噛み合わないレベルの人なので多分老化だけの話ではないと思う。そして親が嘘つきで傷ついている人って多いよね。
ヒステリーを起こしてから、怒りを正当化する根拠の捏造を始めるキ印の介護が今の仕事。
70過ぎて職にしがみついてないで、さっさと辞めて欲しい。正に老害老醜。
自分のショボさに耐え切れないから嘘を吐く
嘘だと証拠を付きつけると黙って反応しなくなる。
自分で言ったことのファクトチェックが出来ないって恐ろしいな
戦争に行っていない自治会の御老人が、戦争に行った亡き御友人の経験談を自分の事のように話してる。昔は友人の~だったのが、数年前から自分は~になってた。
統合失調症でなくても思い込みは怖いってことか
戦争の生き証人の話とかもうよくわからんのかもしれん・・・
これは歳とってなくても嘘をつき続けると
記憶が改ざんされるってのは昔から言われてるね
脳が衰えるとそれが顕著になるって事よね
そうなると従軍慰安婦も徴用工も南京大虐殺も永遠の平行線(単に被害者が嘘というのではなく、加害者側の記憶も自己肯定に補正されてるため)
嘘ではないが自分の気持ちに正直になれず心と反対の事を言ってしまう癖のある人が
更年期や老化が原因で一気に悪化することはあったな。まるで別人のようになってしまったがそれが本性だったのかと悲しくなったな。