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アメリカ・ニューヨークのブルックフィールドプレイスで行われていたイベント『アニマルソウル』に、異世界のクリーチャーが現れた。
色とりどりの風船を大量に身にまとうと、小林幸子も裸足で逃げ出すレベルくらいにはいけるのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
このクリーチャーたちを生み出したのはアーティストのジェイソン・ハッキンワースさん。彼は何千ものバルーンを硬くて複雑な形状に結びつけるテクニックを開発した。
近年は大規模なものを制作するために素材をビニールに置き換えたものも制作している。
『アニマルソウル』では、それらの大規模なビニール彫刻のクリーチャーと、プロのダンサーが衣装を着る「メガミット」という作品で表現されていた。
ヘリウムガスいれて風船増量すれば空も飛べるかな?
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この画像を大きなサイズで見る自然にハイテンションになってしまう楽しさ
展示の様子
References:Jason Hackenwerth / Instagram / COLOSSAL / written by いぶりがっこ / edited by parumo
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未来世紀アメリカw
ハリネズミがいたらバルーンアートの世界がすごいことになる
ローパーですね、わかります
白血球さん、助けて!
って言いたくなるような細菌ぶり。
ねぶた祭「ほう…」
公然触手ぷr…いや、なんでもない
あかんサブイボサブイボさぶいぼおおおおお
着てる人の方が気になるという
私の心が汚れているのかもしれないが、なんとなくヒワイだ(ほめている)
たくさんのハナアブ(幼体)にたかられてる
一方、日本には風船太郎がいた
紅白でこういうの見た
ええと、異次元から召喚したクリーチャー?
いくつかカラパイアおなじみのmusukoスティックやmusumeフラワーを想起させるものが…いや、心が汚れてるか疲れてるんだな気のせいだ、多分
見てて余り気持ちいいモンじゃないな
なぜ繊毛を生やすのだ・・・
カンブリア期の生物感がありますのぅ
風船のカラフルな色彩だから許されるけど、地味な自然色彩でこのディティールだったら不気味だろうなぁ
デュエマのムルムルってやつに似てなくもないか?
エロい、と、言うより、、、いやらしい。。。
わっ!ラスボスにエンカウントしてしもたがな
ワオ!ワーオ!ウォーオーオーオーアヤヤヤヤイハーッハッハッハハー
※20
動画の人いいよね、アヤヤヤヤヤって凄く楽しそうで好きw
ゲームに出てくるステータス異常を引き起こすモンスターですね
ハンニバル的な死体芸術を想起した
江戸貝くぅ~んのファッションショーを連想したw
昆虫の卵か幼虫みたいで何かヤダ