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ステファニー・キルガスト(Stephanie Kilgast)は、空き缶やジャムの瓶、割れた食器などの廃品を媒体に見立て、キノコやサンゴや植物がそこから繁殖したかのような面白シュールな作品を作っている。
ポリマー粘土を使い、カラフルな色合いで繁殖していく生物たち。強い生命力を感じさせてくれるね。
彼女は空き缶、空き瓶、割れた食器、壊れたカメラなどの廃材を利用している。既に人の手を離れた無機質なものから、真菌や植物、サンゴなどの有機的生命体がその命を宿していく様は、シニカルでシュールな表現である。
カラフルに彩られた生命は群れを成しうねるように成長していく。中には動物たちはクリーチャーが埋め込まれたものもある。
菌類やサンゴなどに侵食された昆虫たちの姿も
他の素晴らしい作品は彼女のインスタグラムアカウントで見ることができる。
via:Colossal / Instagram など・written by どくきのこ / edited by parumo
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若干グロ味感じるけどポップでカラフルな色使いが美しい
ゾワゾワするのに見ていたい
配色的にサイケになるのは運命なのか。
プチ腐海?
腐海に取り込まれた世界だな
クマ姉さんのオチを思い出した
ナマリダケ
きも、、いや、きれい、、うーむ、きもかわ系?クマーがかわいい。
ムズ痒いです。
すごいけど、生えてきました系、変形しました系はダメだ….
トップをねらえの宇宙怪獣思い出す
リアルな配色にしちゃうとグロくなりがちだからポップな色にしてるのかなあ
シニカル?
頭の真上に~胞子が~有~る~♪
あれが~あれが僕の~胞~子~だ~よ~♪
キモイィィィィ!!!というコメントと、「汚れているのは土なんです」というコメントが同時に思い浮かんで困惑した。
自然を超える偉大なアーティストはいないなんだよなって思う
菌類の構造の美がつまってて好き