この画像を大きなサイズで見る画像加工技術とかフォトショップのない時代である。スマホアプリだってあるわけがない。SNOW?なにそれ?って時代だ。
アナログでモノクロームな写真撮影の時代の中でも、先人たちは人々をギョっとさせるような写真を作りたかった。
だもんだから、遠近法やブレなどを利用してホラーでシュールでユーモアあふれる写真を作り上げたのである。
モノクロ写真だから怖さ倍増っていうのもあるけど、昔から人々は驚きの写真を記録したかったのだね。
今の人がみると、ホラーというよりはどっちかっていうとシュールだね。
1.露出調整で幽霊を作り上げた写真
この画像を大きなサイズで見る2.手のひらに乗る少女。遠近法を利用したものだ。
この画像を大きなサイズで見る3.長~い女性
この画像を大きなサイズで見る4.こちらも手のひらのせのせバージョン
この画像を大きなサイズで見る5.エグザイルとかじゃないよ。女性に潜む邪悪な魔の手ってやつだ
この画像を大きなサイズで見る6.ピアノを弾く幽霊めいた女性
この画像を大きなサイズで見る7.生首的なやつ
この画像を大きなサイズで見る8.生首はいつの時代もホラーの必出アイテムだ。
この画像を大きなサイズで見る9.顔がドバババ
この画像を大きなサイズで見る10.動物人間って流れでいいのか?
この画像を大きなサイズで見る11.超常現象めいたやつ
この画像を大きなサイズで見る12.幽霊女性に飲み込まれる男女
この画像を大きなサイズで見る13.木に潜むホラー
この画像を大きなサイズで見るReferences:No Photoshop, These Hilarious Pictures May Make You Confused ~ vintage everyday
References: :No Photoshop, These Hilarious Pictures May Make You Confused ~ vintage everyday













なんかもう見るだけでバレバレなんだけど写真に写ってる人みんなノリノリで楽しそうなのが微笑ましい
これはフォトショック
物陰から頭と足を別々に担当して妖怪胴長小僧ってのはよくやったなぁ~
日本の幕末の侍がお遊びで生首やってる写真見た記憶あるな
※4
なにそれ見てみたい!
100年前のコミックLOか。
何か被写体になってる大体の人が楽しげに見えてほっこりした
2の写真、もうちょっとアングル下げて……。
スカートが短いから、もうちょっとで見えそうなんだ。
生首と木の奴はインスタ映えしそう(小並感)
写真の画質が不鮮明だからこれでも騙される人いたんだろ
技術のない世界でひたすら悪さ(?)を考える技術者の
頭脳とニヤニヤ顔した笑いが目に浮かぶ
心霊番組で頭からピースサインされてる写真が放送されてたが後ろのひとがピースしてるだけだろと
5番で千手観音を思い出したwwwww
アレも実際にやってクオリティ凄く高いよな。
2なんて今も若い子がよくやってるなぁw
UFO写真も他愛ないの多かったよなぁ。
二重露光はよく使われるテクニックだけど11のゴースト(強い光源の光がレンズ内で乱反射して写り込む事)の出方が凄いな
今のレンズじゃこうはならない
修学旅行の集合写真の撮影時に、前の人の肩に手を乗せたりしてたなぁ
ホラーというよりも楽しいトリック写真って感じだ
遠近で手に乗せるやつとかは今もよく見るね
お手軽心霊写真の撮り方は今も昔も変わらないんだな
みんな楽しそうでほっこりした
最後のやつは、アートだなぁ。
最近の超常現象画像や動画って綺麗に作り込み過ぎてすぐに作り物って分かり興醒め
昔の稚拙な加工のほうがリアルで怖いのが面白い
9番の写真が何だかつぶつぶ系な感じで気持ち悪い・・・。
どう作ったのか分からんけど何故かダメだ。
※22
顔の前に盆栽があるだけじゃん。手に鉢を持ってるのもはっきりわかる。モノクロだから騙されてるだけだよ。
※23
ああ、そうだったのか!
ありがとうございましたm(_ _)m
遠近法も技術発展がすごいよ
ロードオブザリングのホビットも遠近法で小さく見せてるだけで加工してなかったが
視聴者はみんなリアルなCGだと誤解してた