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アメリカ、イリノイ州シカゴを拠点に活動している建築・都市写真家のセルダル・オズルトクさんは、人の気配があり活気のある場所とは真逆にある、誰からも見放され、孤立したような場所を探し求め、撮影を続けている。
荒廃した協会、荒れ果てたプレイグランド、劇場、講堂などなど。
かつては賑わいを見せていたであろうその場所に、かつての面影を感じつつ、今は誰も足を運ぶことのない場所で、安全に配慮しながら撮影を行っている。
だがそういった場所には活気と引き換えに退廃美が備わっているようだ。いつしか完全に消え去ってしまうであろうその場所を記録にとどめることは意味のあることなのかもしれない。
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この画像を大きなサイズで見るvia:trashhand、fubiz・written byいぶりがっこ / edited by parumo
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タルコフスキーの『ノスタルジア』を想い出さなくもない
美術史でエドマンド・バークの「崇高美」っていう観念がある
んだけど、こんな感じですよ。ロマン主義絵画とか。
映画のロケ地
Shawn=Colvinの「Sunny Came Home」のPV思い出すなぁ、あれはいい曲だ。
テレビとかの映像で、まだ綺麗な時の場面から廃れた後の場面に切り替わる演出が好きだから、こういう廃墟の内部を見るとまだ使われてた頃の光景を妄想してしまう
なぜこの手の建物に毎度汚い落書きあるのだろう
しかも日本だと放火まで働くし困ったものだ
雰囲気ももちろん構図が最高にふつくしい…
どの写真がどこの廃墟なのか知りたい!
世界の遺跡や史跡また廃墟に浸るのも好き。
使われていた頃はとても活気があったことでしょう。
これを撮影された方は素晴らしい勇気。
ほらほら!?いるよあそこにもここにも・・・。
連れてこないでね~~~目に見えないお・と・も・だ・ち!!
ここでも見たことある場所がちらほら…
ラスボスが出てきそうな場所だらけだ…
The last of usやFalloutを思い出す
プラチナすごい
まあ、大半が「写真だからこそ」の作品だな。
実際に現地にいっても、さほどの感慨は湧かないと思う。
建築屋だからかも知らんけど解体前の廃墟なんて珍しくもないし、特に床に散らばったガラクタが気になって片付けたくて仕方なくなるんだわ・・・
何処かの廃墟でヘヴィメタルバンドがPV撮ってたら、
音で瓦礫が降って来て死にかけたって事が有ったっけ。
「どうやら死神を召喚してしまったらしい」って違うから(笑)
高彩度でハイコントラスト(HDR?)の写真は嘘くさく見えちゃうんだよなあ
その手の加工すると一般受けは良いみたいだけど
※18
暗所起こせるから安易に頼るんだろうね
見せない事による余韻より何でも明るくしちゃう西洋の価値観
もう青空あつかいになってる陰影礼賛読んで欲しい
廃墟好きにはたまらないですね。
facebookでもabandoned America っていうサイトやってる廃墟写真家フォローさせてもらってます。
その人の写真も良いですよ
素敵やん
廃墟マニアにはたまらんですわ
pubg感