この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
イアンさんの両親はアメリカはオレゴン州、ベントに住んでいる。暑い夏の間は家のドアを開け放って、涼しい風を部屋に入れていれているのだそうだが、風と一緒に家の中を通り抜けていくものがあった。
なんとカナダガンの親子である。団体さんだ。両親の家はデシューツ川のほとりにあり、カナダガンが多く生息しているのだという。
この珍百景を見に、イアンさんは両親の家を訪れた。両親が家の窓を開放したところ、団体さんはやってきた。
カナダガンズは家の裏手から入り、玄関までまっすぐ列をつくってトコトコと歩いてきたのだ。
毎年恒例というわけではない。10年以上この家に住んでいる両親も今年初めてみた光景だという。
はいはいちょっと通りますよ
子どもたちをひきつれカナダガンが裏口からこんにちは
この画像を大きなサイズで見るただいまリビングを横断中
この画像を大きなサイズで見るトコトコ、トコトコ歩いて行って
この画像を大きなサイズで見る逆に玄関からでていったとさ
この画像を大きなサイズで見る暑い夏に元気でかわいい贈り物ってやつだね
今年のアメリカはかなり熱いというのでカナダガンズも涼みにきたのかな?
この画像を大きなサイズで見るvia:Bored Panda・written by どくきのこ / edited by parumo
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中














「がちょ~~~~ん」
※1
あんた好きねぇ~
ガチョーーーーーン!!
やっぱネギしょってないな
※3
カモじゃなくてガンだからな。
※3
アメリカですから(笑)
これは良い風物詩w
室内に入ったところで窓と玄関を閉めちゃったらどうなるんだろう?!
※5
知らんのか
鬼畜と呼ばれる
※5
ネコを雑居ビルに追い込んでドアを閉めた事ならあるわ
寂しそうな顔で見てた
えーっとお、、、(惑い)という風情のねえさんが微笑ましい
ぜひウチも通ってください!
どっか行く際の最短コースだったのかね
この微笑ましさとは全く正反対だけど、日本昔話の幽霊の通り道に家建てて大変な事になった話思い出してしまったわ
川の畔で家が広ければ開け放ってれば涼しいだろうなぁ、羨ましいなこんな来客もあるし、去年辺りの記事でタイか何処かだとオオトカゲが来たそうだけど
バラの花があったら、、ガンズアンドローゼス、、
タイトルがガチョウ、本文はカナダガン。
まあかわいいからどっちでもいいけど。
ガチョウにもやさしいバリアフリー設計
入り口に黒いペンキの入った入れ物を用意して、足跡を残したら可愛いくなりそう。
カナダのガチョウは浣腸して来る怖い子だった…(笑)
アメリカの子は行儀が良いみたいですね。って
「油断させておいて突きーっ!!」とか有りそう(笑)
可愛くて微笑ましくて羨ましい!けど
鴨さん達は盲腸糞が怖いなあ、と。(鶏小屋の匂いの元)
お茶でも飲んでいってよ。
通りすがりにお土産置いてった可能性大 フン フン
小鴨を引き連れていればヒトは危害加えないと云う暗黙の了解
家の裏手から入り、玄関から出てったっていうのが、
またイイね。
かわいひ!
そして部屋がきれいだなぁ
姉上が片づけられない症候群で部屋がカオスだから(転居しても数ヶ月で腐海の森)
こういうお客さんが来て目を覚ましてくれないかなと思ってしまった
なんで通り抜けられるって知ってたんだろ?
風とか?
※25
確かに風も感じたかもね、それと目はいいから向こうまで吹き抜けてるのが見えたんじゃないかな
入ってきて、そして出口が分かってる(?)のも凄い気がする
ガンズ・ツウカ・ナンデス
なんとなく目星をつけられてたんじゃないか
「あそこの家、人がよさそうだぜ」
家主をガン無視(笑)
※29
昇太が山田くん呼んでたぞ
一番最後のお母さん(?)の後ろ姿から良い意味での緊急事態を感じるw
直進行軍やろ
最後の写真の奥さん「またのお越しをお待ちしてますぅ」
家人がいるのに普通に通り抜けてるのがなんともw
小動物「人間なんてチョロい」
アメリカいいなあ