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イタリア、ミラノ在住の油絵画家、バレリオ・キャラバは、古い医学解剖書や手術書、現代の医学書を研究し、解剖学的に忠実な人体をルネッサンスとバロック調の華麗な色調で描いている。
中世のヨーロッパでは公開処刑や拷問が一般的に行われていた。その恐ろしい物語を風景画の中に閉じ込めた。絵画の中に出てくる人物は、皮をはがれた、あるいは剥がれる最中であり、その内部は忠実な人体解剖図となっている。
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この画像を大きなサイズで見るvia:SO BAD SO GOOD・written by どくきのこ / edited by parumo
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大体無表情なところに闇を感じる
ひいい…
寄生獣とか思い出した
ある意味、あれを絵画として売り出したらアメリカとかで
人気が出ると思うんだけどね
この断面で切り落としたらこんな感じっていうのがいろいろ見れて面白い。
グロいというか、こんなに複雑な中身をしているんだなと感心する。
よくかけてる
皮被りのままでいいや
当時の皮剥ぎって実際はどんなだったんだろう…
ニャラシックパークか。
かなり良い、部屋に飾りたい。
シグルイのカラーイラストは大体こんな感じ
皮や筋肉を剥がされた人体が風景をバックにポージング、ってのはヴェサリウスやコルトナなどを踏襲している。
でも、ヴェサリウスもコルトナもモノクロだったんだよね。
(画像検索してみれ!)
色つきで表情をリアルにすることで新たな次元に突入したって感じだ。
先生、八番君が誤爆してます。
でも実際こうだもんな
中世にもこんなフェチがいたとは
なんか痛い・・・!!(痛覚という意味で)
1番2番はちょっとマグリットっぽい。
もっと身体の下の方も網羅していれば、
更に教科書的な面白さがあったと思うのに。
フランク・ザッパのアルバムジャケっぽい1番。
美しい
6番の空から撒いてるモノは何だろう?