この画像を大きなサイズで見る今月5月28日に行われたポルトガル杯の決勝戦で、サッカーファンは近未来的なホバーボードに乗る男性が上空から舞い降りて審判にボールを手渡すというSF的な光景を目の当たりにした。
ベンフィカとヴィトーリア・ギマランイスの決勝戦の前に行われたこのパフォーマンスは、ネット上でも注目を集めた。
試合直前、ホバーボードに乗った男性現る!
かなり高い位置を飛んでいるぞ!
この画像を大きなサイズで見るふわっと舞い降りて
この画像を大きなサイズで見るお届け完了!
この画像を大きなサイズで見るなお、この試合ではベンフィカはビトリア・ギマラエスを2-1で下し、ポルトガル杯も優勝。さらにリーグ優勝と2つの勝利を獲得したそうだ。
ギネス記録を出したホバークラフトの後継機か
このシーンはかなりのインパクトがあったようで、ネット上でも注目を集めた。なかにはスパイダーマンの敵キャラ、グリーンゴブリンみたいだ!なんてコメントもあったという。
また、メディアによると、その男性が乗っていたのはオムニホバーボード社のプロペラをメインとする機体で、今のところ滞空時間は数分程度だという。
この画像を大きなサイズで見るとはいえ、この会社の試作品は2014年にホバーボードでは世界最長記録となる275.9mを記録しており、かなりの距離を飛行する製品が開発されているようだ。
その記録は開発者アレクサンドル・ドゥルが出したもので、世界記録保持者としてギネスにも認定されている(関連記事)。
それにしてもこのホバーボード、プロペラの位置が危険すぎるといわれたロシアのホバーサーフ社が作ったホバーバイクにもちょっと似てる気がする。まあこっちなら羽根の位置も安全ってことだな。
フィクションの世界ではメジャーなホバーボードだが、こういう形だと操縦しつつバランスをとるのに高度なスキルがいりそうだ。その辺もいずれ自動とかになるのかなー。
via:mashable、telegraph、youtube・written D/ edited by parumo
















バック・トゥ・ザ・フューチャー2に出てきたやつみたい。
歩けよ。(動画見た感想)
そんなに凄いかな?小型のヘリコプターに毛が生えた程度でしょ?これじゃないんだよな~
本物のホバーボードがいつか出てこないかな~
※3 君が定義付てる本物ってのはどの創作物で見たフィクションだい?
磁力とプロペラは実現したが大気中のマナを利用したり重力制御は君の生きてる内は厳しいかもしれないね
もう実現してしまった。まだ開発段階にしても、こうして実際存在するレベルの時代になってしまった..!!!
※4
ジンジャー→セグウェイ(笑、じゃなくて
これなんだよ、本当のSF映画の未来世界が現実になる衝撃は!!
ボールを投げて渡すのかと思いきや…
主審との打ち合わせしてなかったのかな?
ライミ版スパイダーマン3の二代目ゴブリンを思い出した。
バッテリーがネックなんだよねー、有線で良きゃなー、何時間でも浮かしておけんだけどねー。
でかいドローンやな
着陸した後、もう1度飛ばないのかな?
ボールを手渡してから場外に消えていくとかね。
スタンドはもっとどよめいてもよさそうなもんだが…。
※10
別の動画で続きが少しあったけど、飛んで帰ってたよ
ボール受け取ったサッカー選手がウッキウキでホバー見てるw
これが新しいデュエルのスタイルを現実にしたものなのか(違
丸腰ってことは、事故が起きたら即死だな。
無茶苦茶おっかないねえ・・・。
バックトゥザフューチャーのがやっぱ印象強いよな。
空気や水を噴射して浮き上がるのは周りに影響出るし、理想は超伝導体のマイスナー効果で磁気浮上しているみたいな感じだけど、
反重力とか、重力を遮断できる何かがないと難しいだろうなぁ。
そして、そんな何かはこの先も出てこないだろうなぁ。
あんな高いとこ飛んでバッテリー行ったら大ケガですやん勇者。
ドローンの上に乗っかっただけやん
こういった所で使うって事は信頼性はかなりあるんだろうなぁ、ひっくり返って笑いものになるだけならまだましな方だからね、
「人間は飛べない位が丁度良いんだよミナミ!」 by ココ・ヘクマティアル
乗りてえぇ~
東京オリンピックの頃にはもっとレベルアップしてるだろうな
こういうので通勤できたら楽しそうだなぁ。
ついに時代が来たか…
見た感じフライバイワイヤシステムを取り入れて安定化してるんじゃないかな
単純に乗ってるだけでは水平で安定、前方に重心を移動させる前進、重心を戻すと水平で安定と、高さ等は手元の操縦コントローラーでという感じで
だから操縦者は安心して操縦できてるんじゃないかな
あの高さから落下したら命に関わるだろうからね
高級車とかよりもよっぽど惹かれる
どっちも買う金はないが
1980年代「ロサンゼルスオリンピック」で初登場した
「一人用ジェットパック」
あれを見た時「すげぇ!さすがアメリカ」と思った
あれから30年、ドローン出現でここまで出来るようになったか!
空を支配する時代も近いな
レクサスのやつはどういう原理だったっけ?
※28
あれは超伝導コイルだったはず。
路面の下にも磁石を置いてたのが技術的種明かし。
路面との摩擦が使えないので乗るのがすげえ難しいんだってさ。
やっぱりむき出しのプロペラが怖いよ……。
ホバーボートもすごいんだけど、乗ってる人の
「黄金の肩パッド」はなんなんだ。
防具か?防具のつもりなのか・・・?
※33
北斗の………。(いや何でも無い
ホバーボードでの通学禁止!までの未来が見えた。
まずスポーツ分野で活躍しそうな発明だ。
移動手段云々以前に野外アクティビティの一種になってから一般に浸透するんじゃないかな?
こういう、SF技術の初期タイプみたいのが出てくる度にコレジャナイとか凄くないとか言う人いるけど、
最初からいきなり映画やゲームみたいな物が出来るとでも思ってるのか?
これサッカー選手の足にプロペラが当たったら大変だろ!非常に危険。プロペラの周りになにかつけるべきだよ。
人があんな小さい物に乗って空を飛ぶってだけで凄いと思う。
めっちゃわくわくする
ほかの所の「走行しながら変形する、トランスフォーマーカー」にしてもそうだけど、重要なのは、「こういうものが実現しました」という「事実」のほうであって、「仕上がり」じゃない。
車にしたところで、フォードがガソリン車のプロトタイプを作った段階では、蒸気自動車や電気自動車が主流で、誰にも相手にされていなかったわけだから。
そのガソリン車の有用性を見抜いたのが、実は「電気王」エジソンだったという話。
ドラえもん「はい。タケコプター。」
のび太「タケコプター?あんな首がちぎれるような危険な物はダメ。今は ホバーボードの時代だよ。」
※40
秘密道具図鑑で見たけど、
タケコプターは周囲に重力場を作っているので首がちぎれる心配は大丈夫だよ
※41
そうだよね、あんな小さいプロペラで、子供とはいえ人一人を飛行させることができるわけがないから。
結局、タケコプターはプロペラを回転させることで、重力場を発生させて、その重力場を移動させることで、飛行させるためのアイテムなんだろう。
それが、名前とプロペラの回転でヘリコプターのように、人を飛行させることができるという、誤解を与えてしまったと。
バランシングはたぶんホバーボードの方が勝手にやってくれてると思う。
それくらいの技術はもう枯れてるし、現にちゃんとしたドローンは対応しとるし。
羽を回転させるタイプの乗り物全般に言えるけど、事故った時が怖すぎてねぇ。
何人か犠牲になりつつ技術が進歩していくんだろうけどさ。
ドローンに紐で吊ってもらったほうがいいじゃん
涼しい顔して乗ってるように見えるけど、こんな不安定な乗り物の上で姿勢キープするのってメッチャ体力消費しそうだなw
何処かにワイヤーがあるはず!
高くなったところで落ちたら死ぬのが怖いな