この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
アメリカ・ヴァージニア州生まれでニューヨークを拠点に活動しているアーティスト、デボラ・サイモン(Deborah Simon)は、動物のリアリティと偶像化されたおもちゃのギャップを探求するアート活動を展開している。
彼女の彫刻は一見解剖図のように見えるが、それこそがリアリティであるという。一般的な動物のぬいぐるみはかわいいだけだが、実際の動物たちは、人間同様血が通っており、刺されたら痛いし、撃たれたら痛いのだ。
彼女は主にクマに焦点を当て、ぬいぐるみを一から作り、そこに解剖図的刺繍を施している。
クマだって血の通った生き物なんだってこと、思い知らされる作品だ。
1.
この画像を大きなサイズで見る2.
この画像を大きなサイズで見る3.
この画像を大きなサイズで見る4.
この画像を大きなサイズで見る5.
この画像を大きなサイズで見る6.
この画像を大きなサイズで見る7.
この画像を大きなサイズで見る8.
この画像を大きなサイズで見る9.
この画像を大きなサイズで見る10.
この画像を大きなサイズで見る11.
この画像を大きなサイズで見る12.
この画像を大きなサイズで見る13.
この画像を大きなサイズで見るそしてウサギも
14.
この画像を大きなサイズで見る15.
この画像を大きなサイズで見る16.
この画像を大きなサイズで見るvia:dyt. / Deborah Simon / Hi-Fructose ・written by どくきのこ / edited by parumo
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















そもそも熊ってぬいぐるみ化した時に一番現実から掛け離れてしまう動物ではないだろうか?
うまい
普通に痛々しいから皮着せて、暖かくしてあげて。
遠目だとギョッとするけど刺繍は繊細できれいだな
ちょっと美味しそうに見えてしまう
アート的価値の高い作品だなあ、欲しい。
繊細で美しい内蔵・骨格の刺繍と精巧な動物の外観の対比が素晴らしい
うーん、面白いとは思うけど微妙。
1はメタボのおっさんじゃないか
刺繍も凄いけど、ぬいぐるみもスーパーリアルで凄い!
キモいけど美味しそうな気が
暗い夜にこいつがあったらしっこちびるので
俺は絶対に買わん
どうも着ぐるみを着た小太りのおっさんにしか見えない…
肉と骨のやつはちょっと美味しそう
肌色+血管・血管のやつはなんかおっさんっぽさを感じる…
どんなモフモフだって一皮むけば血と肉の塊なんですよ。
ぬいぐるみとしては欠陥商品だな(ドヤァ)
怖い
肌が布で血管などは刺繍、という所に温かみを感じる♡
新米ハンターはこれを参考にすれば一撃でなるべく苦しませず仕留められるかもしれんな
北海道土産の木彫りの熊をモチーフに、鮭も一緒に作って頂きたい!
見てて疑問に思ったんだけど白熊の皮膚の色って白じゃなくて黒っぽくなかった?
アートとしてはすごくいいと思う
だけど中身はべつにリアルな構造で描かれてるないんじゃないかな
素晴らしい作品だと思うけど、これがリアルな解剖図だと紹介するのは誤解があるんじゃないか
やはり展覧会で実物を見てみたい、
触らせてほしい。(野生動物は触れないから)
幼稚園や小学生なんかといっしょに。
こんなに大きいんだ、でも中身はみんなと
イッショダよー。地球のなかまだよー。
フランクリン・ルーズベルトが存命なら
何か苦笑いしそうですね…熊撃ちが好きだったから。
4、5、6は肉にしか見えない。むしろこれだけ繊細でリアリティのあるぬいぐるみが作れるなら、余計な機能のないぬいぐるみの方が売れそうだし、欲しい。