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CIAの文書が明かす、特殊能力を持つ人間の存在

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 テレパシーやサイコキネシスなど、一部の限られた人間が持つと言われている特殊能力。ヴェーダ、ヨーガ・スートラ、聖書などの古文書には、そうした記録が多数存在する。

 では本当に存在するのだろうか?CIA(アメリカ中央情報局)の文書には、そういった超能力を持つ人間の存在について記載されており、極秘に調査が進められていたそうだ。

 SF作品の定番ともいうべき超能力だが、科学者らは1世紀以上に渡り、心と物質との関係を研究してきた。そして極めてわずかだが、意識が物質世界に影響を与えることが確認された。

 ただしそれは量子レベルでの話である。意識と物理世界とのつながりを示すものとして最も一般的な実験が、量子の二重スリット実験だ。そこでは観測が測定対象に影響するだけでなく、それを生み出していることを実証している。

 量子理論の創始者の1人でもあるマックス・プランクは、意識を”基礎的なもの”、物質を”意識の派生物”とみなした。

 また物理学者のユージン・ウィグナーは、意識に言及することなく量子力学の法則を完全に整合的に記すことはできないと述べている。

CIAの文書が示す超能力者に関する記述

 問題の文書は、「中華人民共和国における人体の異例的機能への最近の関心についての年代記(Chronology of Recent Interest in Exceptional Functions of The Human Body in the People’s Republic of China)」という。これは中国政府が示した超心理学への関心のあらましをまとめたものだ。

 そしてアメリカ政府もまた、現在に至るまでこの分野への関心を抱いている。それは開始から20年してようやく公になったスターゲイト・プロジェクトを見れば明らかだ。また、後述する「空間障壁を突破する超常能力の調査(Research into Paranormal Ability To Break Through Spatial Barriers)」という文書もある(こちらから入手可能)。さらに米空軍によるテレポーテーションの報告書も存在する。年代記はこちらのサイトから入手できる。以下はその抜粋だ。

・1979年、中国の主要科学誌(ネイチャー・ジャーナル)で、ジラン・ザチが”非視覚的パターン認識”の報告書を作成。数多くの異例な人体機能が確認された。結果、非公式予備組織がネイチャー・ジャーナルの監修の下、この類の現象の調査を実施する運びになった。

・1980年、ネイチャー・ジャーナルと中国人体科学協会(Chinese Human Body Science Association)は上海で超心理学学会(遠隔視、テレパシー、サイコキネシス、透視など)を開催。20以上の研究機関と大学が参加。

・1981年、正規の訓練を受けた学者100名以上の協力を得て、異例能力や精神能力を持つ可能性がある子供を調査する施設を100以上設立。

・1982年、中国科学院が北京で実施された公聴会に出資。テーマは人間の超心理学能力の事例についてで、4,000名以上の学者が参加。最終的な結論を出すには、”公正かつ厳密にコントロールされた”実験が必要と主張。

 同文書は、超常能力の科学的証拠は最終的な結論を出すには十分ではないとする学者の数に言及。また次の点はこの文書でも最重要なものとされている。

・1982年4月、北京師範学院と共産党国家科学委員会(Party’s National Committee of Science)が共同実験を実施。肯定派と否定派が参加。結果、ほとんどの超能力者が否定される。ただしチャン・バオシェンをはじめ、数人の例外あり。

 この後、チェン・フシンとメイ・レイという2名の中国人科学者が、ケンブリッジ大学で開催された合同会議で講演した。

 それからほどない1983年、「北京師範学院物理学科のリン・シュファン教授が率いる19名の研究者が、チャン・バオシェンを被験者とする一連のPK実験を実施」する。

 彼はいくつか特殊なこと(後述)を行えた。こうして「1984年、チャン・バオシェンは軍部所属のPSI研究チームのフルタイムの被験者」として採用された。

封をした容器の物を出し入れするチャン・バオシェンの能力

 彼がやってのけたことの一つに、封をされた容器に物を出し入れすることが挙げられる。

 前述したシュファン教授は彼を6か月研究。実験では封をした試験管に小さな紙切れを入れた。5分後、科学者が観察し、カメラで様々な角度から監視される中、紙切れが取り出された。

 試験管は封をされたままで、壊された形跡もない。ペーパークリップや生きた昆虫でも同じことをやってのけたという。

 1987年、航天医学工程研究所の研究者があるビデオを公開。それは不可逆的に封をしたガラス壜から錠剤を取り出す様子を毎秒400コマで撮影したものである。現象は3コマで発生している。

 上記チャンに関するCIAの文書「空間障壁を突破する超常能力の調査」にはこうある。

 「封をする容器として120 x 180 x 60センチの木製のキャビネットが用いられた。印を付けた紙と板をターゲットとして用い、棚上段のキャビネットに入れた。ESPを持つその人物は、キャビネットを破壊することも、扉を開けることもせずに、ターゲットを取り除き、再度中に入れることができた。

 特に大きな容器を使用したときでさえ空間障壁を突破できることを実証しているが、成功率はかなり低下し、非常に難しいことが分かる。」

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他にもいる。小さい物体をテレポートできる子供たちの存在

 FBISのエリック・デイビスによると、シュファン教授は他にも、小さい物体をテレポートできる”才能ある子供たち”について報告をしているという。

 そうした物体は、時計、アブなどの昆虫、マイクロトランスミッター、感光紙などだ。被験者は一度も物体に触れていない。また実験は二重盲検法で実施され、大学および国防省の研究者が参加している。

 純粋知性科学研究所の主任研究員ディーン・ラディンは、封をしたフィルム容器を用いて紙をテレポートさせる実験を行い、その報告書が引退した化学者ドン・シェンによって2010年に発表された。

  驚くべきことに、その手法を他人に教えると、成功率は40パーセントを超えたという。ディーン・ラディンは次のように述べている。

こうした研究の詳細と信憑性を評価することは、その多くが中国国内にしかないため困難であった。この技法は中国以外からは報告されておらず、実験手法も西洋で一般的なものと比べると厳密にコントロールされた実験とは見受けられない……

 しかしエリック・デイビスはこう述べる。

中国のテレポーテーション実験は単に人間の意識現象として説明し得る。それは四次元空間を経由して標本を移動や回転させるよう働き、その結果、標本は容器を物理的に破壊することなくその硬い壁や障壁を貫通する。

特定の種の発芽を加速させる能力を持つ女性

 他の驚くべき事例が、『アメリカン・ジャーナル・オブ・チャイニーズ・メディシン』に掲載されている。それは特定の種の発芽を加速させる能力を持つ女性についてだ。

チュリン・ソンは異能を備えた女性だ。中国人体科学学会の会員であり、外気を操る。外気とは気功の一種で、心を制御して伝統的な中国医療で言うところの気のエネルギーを操ることである。チュリン・ソンは、気のエネルギーを心に思い描くことで、20分以内に植物の種を発芽させ、数センチ根を伸ばすことができる。これは中国(台湾と香港を含む)の大学内や研究所ならびに他国(日本、タイ、マレーシアなど)で180回以上実演されてきた。我々は気による発芽実験を7回実施し、5回成功した。

 注目すべき成果である。一体ソンはどのようにこれを行ったのだろうか? どうやら深いトランス状態に入り、そこから発芽するために必要なだけ時間を進め、通常3、4日かかる期間を20分に縮めたらしい。後に遺伝子解析が行われ、これが気のエネルギーによるものであるらしいことが確認されている。

 気は地球のいたるところにあると考えられている。人が健康なとき、気は自由に体を流れている。しかし不健康な場合、気の流れが滞っているか、気の残量が減っている。

 おそらくソンは宇宙のエネルギーを操る方法を身につけ、それを用いて植物の成長を早めたのだろう。

 これは生きとし生けるものは本質的に繋がり合っているというワンネスの思想を信じる人には納得できるはずだ。ジェフリー・ミシュロブは著書の中でこう述べている。

超能力に関する話で最も素晴らしく、最も恐ろしく、無論最も信じ難い可能性は、人間が――意識的に意図した力のみで、スピリチュアルな知性を借りて、あるいはシンクロニシティという謎の原理の結果として――物理世界に目に見える影響を発揮できるということだ。

メリーランド大学哲学科のスティーブン・ブロード教授など、一部の学者はこうした報告を非常に真面目に取り上げて、誠実な者ならばケーススタディを調べては、安易に退けたりはしないと主張する。

 ここで紹介した人たちが超人間的能力を有しているかどうか、信じようが信じまいが自由だが、調べるだけの価値があるのは明らかだ。そうでなければ政府が極秘裏に調査を進めたりはしないだろう。

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CIAは超能力者の存在に気が付いており、調査を進めていた

 こうした報告は、超常的な能力を持つ人間の事例が存在し、CIAはそれに気づいており、さらに調査を進めたことを示している。

 また特殊能力を持つ超人間が存在しながらも、科学のメインストリームは超心理学をさらに探求することができず、支援することを拒んでいることも分かる。研究してきたのは主に軍産複合体である。

報告書はこのように述べている。

その決定は共産党総書記の胡耀邦によって発表された。人体の異例的機能は科学的調査の主題であることを否定されたが、科学者のマイノリティグループは引き続きの研究を認められ、その報告は関心ある科学者が考察できるよう内部で回覧されることになった。

メディアはこの話題について報じないよう要請された。また公的な大学による調査や政府の資金援助も停止された。

 これを読んだ後で考えて欲しい。なぜチャン・バオシェンは被験体になったのだろうか?なぜ軍部のPSI調査チームは依然として資金を与えられていたのだろうか? その一方で、真剣な調査が進められていながら、科学のメインストリームでは嘲笑の対象となっている。

 調査が中止されたのは、関心がないからではない。ワールド・オブ・シークレシー、別名ブラックバジェットに関連しているからだ。

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世間から隠ぺいされる研究と予算:ワールド・オブ・シークレシー(ブラックバジェット)

 アメリカにおいて、スターゲイト・プロジェクトはスペシャル・アクセス・ブラックバジェット・プログラム(SAPs)の典型例である。それは、すわなちこの計画の情報とその成果はすべて極秘にされ、世間から隠されるということだ。

 SAPsは表向きは存在しないことになっているが、確かに存在する。ディープブラック・プログラムとも呼ばれ、1997年の米上院報告書において「非常にセンシティブであり、議会の標準的な報告要件から免除される」と記述されたものだ。

 こうしたプログラムが数十億どころか、数兆ドルの資金を費やしていることを示唆する証拠は数多く存在する。以下はカナダの元国防相ポール・ヘリヤーによる2008年の発言だ。

大量破壊兵器の疑いを捜索するという名目で、アメリカが悲惨な戦争を始めようとしているのは皮肉である。

この分野において最も恐るべきことは裏庭で起きているのだから。そうした国々に民主主義を持ち込むという名目で、アメリカが莫大な費用がかかる戦争を行わなければならないのは皮肉である。議会も最高司令官も関与しないプロジェクトに数兆ドルものお金が費やされている状況では、もはやそれ自体を民主的とは言えないのだから。

 これは我々が関知しない計画に流れ込んだ莫大な額に上る資金のことを言っている。FRBから消えた数十億あるいは数兆もの資金について、これまで幾度か議会でも調査が行われてきたようだ。

via:CIA Document Confirms Reality Of Humans With ‘Special Abilities’ Able To Do ‘Impossible’ Thingsなど/ written hiroching / edited by parumo

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この記事へのコメント 100件

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  1. 「山羊と男と男と壁と」という映画を思い出したぞ。
    結局失敗したんだよな、超能力部隊。
    テレポートならエスパー清田がなんかそんな話をしていたな。

    • +7
  2. 宇宙人とかこういう超能力者は俺が生きてる間に世間デビューすることはなさそうで悲しい

    • +17
  3. 再検証したらただの手品師でしたってなるだろうね

    • +3
  4. あー、俺も地に足のついてない生活してるわ

    • +76
    1. ※4
      なんだよそれくらい、俺なんか会社や学校で透明なんだぜ

      • +1
  5. スパイを守るために超能力者を作り出した。結果、機密情報が漏れても超能力者が透視したのかな?と敵を混乱させることに成功した。

    • +22
  6. CIAは嘗てのナチスから色々パクってたからそういう事も有り得るだろうね・・・

    • +5
  7. 俺がこの世で真の超能力者と認めているのはエスパ伊東だけ

    • +1
  8. こういうのはKGBの仕事だったでしょ何やってんのよCIAはw

    • +1
    1. ※9
      KGBがやってることは大抵CIAもやってるからね。そしてその逆も然り。
      どんなにバカらしい研究でも、相手がもし仮にそれで成功してしまったら、自分の国の大きな脅威となりうるから、お互いに同じことをせざるを得ない。
      宇宙開発然り、核兵器の配置然りね。
      すっごいバカバカしい事なんだけどね。

      • +2
  9. 誰も信じないけど予知夢は年に何回か有る
    ただ問題があり、その光景を見たとき「此処、夢で見た場所だ」となるので役立った事が未だに無い事が最大の問題なんだ

    • +5
    1. 米10
      それは結構みんなある事だぞ。実はそれ、あっここきたことある!ではなく今来て過去になった事を錯覚して、来たことがあるように感じている。それが昔見た夢と関連付いてるんだと。

      • +4
  10. 俺も予知能力身に着けて、株や競馬で儲けて、遊んで暮らしたいよ

    • +7
  11. 伝聞は全く信用できないよね 客観的な映像と幾度にも渡る再現が必要
    ところがそれがどこにも無い

    • +10
    1. ※14
      でも見ても信じないでしょ?
      だから見せる意味もないんだよ
      信じてくれる人なんてこれまで生きてきて数人しかいないよ
      手品としてお金稼ぐより普通に働いた方が稼げたしなんの役にも立たないんだよこんなの

      • 評価
      1. ※33
        個人的な印象では※26がしっくりくるんだけどな
        俺が体験するときは一度その状態になると脈絡無くあらゆる要素に既視感を覚える

        • -6
  12. ちょっと体の中に石があるんでテレポートしてもらえませんかね?

    • +18
  13. ナイトスクープに四葉のクローバーの声が聞こえる
    子供というのがあったなぁ。

    • +33
    1. ※18
      あれ見てたけどメチャクチャびびったわ。
      もの凄い数のクローバーの中からためらいも無く一直線に四葉のクローバー見つけまくってたな。

      • 評価
  14. み え ますか 
    テレパシー送ってコメント書いてます

    • +5
  15. 時間を停止する能力を持った日本人は、多くいるじゃないですか。

    • +6
    1. ※21 俺なんかあたりを凍り付かせることができるんだぜ

      • +6
  16. 彼らの活躍で1999年の危機は
    人知れず回避されたのかもしれん

    • +4
  17. 結局、能力者をこき使ってウハウハしたい
    「普通の人」と「能力者」の軋轢がな

    • +17
    1. ※24
      それいうなら2012年のマヤ暦人類滅亡もだよな

      • +1
      1. ※27
        今なら封をした中身を観察しながら検証できるから、再実験してほしいよね。

        • +5
  18. ちょっと待て
    封をした、封をした、って、手品じゃないんだから、封するなよ
    どんなふうに出入りするのかの様子がわからないままじゃん。
    実験の意味なしてないぞ

    • +6
    1. ※26
      デジャヴに関してはその説はむしろ懐疑的
      どっちかというと過去に訪れたり体験した無数の場所・出来事の中から今と近しいが別である状況のものを記憶の中から探り当てて
      「前に体験したことと凄く似ている」と感じるというほうが脳の構造的にも合理的説明がつくため有力
      あと、本当に以前に同じ場所で同じ行為や同じ会話をしたっていうパターンもかなり多い
      二人の人が会話をしてて、Aは以前も全く同じやりとりをしたことを思い出したがBはその事を忘れていたため「初めてするやりとりのはずなのにデジャヴを感じる」ってなるケースがあるが
      これはAの方に記憶があるためデジャヴではなく偶然同じやり取りを繰り返しただけ
      「前にやったときのことを忘れてる」のでデジャヴに感じるってのも脳の記憶の仕組み的にむしろこっちのほうが自然とされる

      • +12
  19. 正直な話、
    科学的に否定派が多いでしょうけど
    と言うより
    科学的に否定するのも変なんだけど
    超能力者はいると思う
    動物の本能的な勘とか
    あと身近に感じるのは
    女性の直感の鋭さ・・・
    これはガチであると思う

    • 評価
  20. お前らのやってることは、全部すべてまるっとスリっとゴリっとエブリシングお見通しだ! だ! だ!山田奈緒子

    • +5
  21. こういう記事モルダー捜査官がスクラップにしてそうで好きだわ

    • +6
    1. ※30
      「この世にはいるのですよ、本物の霊能力者が。そしてあなたはその人に殺される…」

      • 評価
  22. デスブログ能力者の存在はまだ知られていないようだな

    • 評価
  23. 超能力を絶対に信じない人もいるだろうしそれも当然だけど勝手に自分の経験を2つ書く。
    1つはスプーン曲げに一度だけ成功したこと。
    テレビで超能力者が『視聴者のあなたも今ならできます。やってみてください。』というから実際に試したら、金属が熱されてトロトロ熔ける様にスプーンが熔けて、くびれてたところが千切れる様に切れた。その後もなんども試したが成功したのはその一度きりだった。
    2つ目は予知夢。
    小学5年生頃の話。寝てる間に、ある光景が頭に浮かんでそのまま目覚めた。
    その日は友達と遊ぶ予定があったのでおきまりの公園で遊んでたんだがみんな飽きてきて、それぞれの友達を呼びまくろうって話になった。最終的に一クラス分ぐらい集まったのだが、公園から出て1人で歩いてた時にふと公園の方を見ると大人数の子供が遊んでてその中心にある木の根元にある石にカズハという友達が立ってこっちを見つめてる。その光景こそが夢で見た光景そのものだった。
    これがデジャヴと違うのは、デジャヴが『どこかで見た感じ』であるのに対してこっちは『今朝夢で見た』という具体的な記憶がしっかりとある点。
    長くなったが現実でこれを話す機会がないので書かせてもらった。長文失礼。

    • +7
  24. 手に乗せた植物の種を念力で発芽させるのは
    昔テレビでユリゲラーがやっていたのを思い出した
    確か成功していたと思う

    • +11
  25. 贅沢いわねーから透視能力ください!
    オナヌーのオカズに困らないだけでお金の節約になる。

    • +16
  26. いわゆる「超能力」は、大別するとESPとPKの二つに分類出来る
    テレパスや透視などのESPに関しては、わずかながらも実在する可能性はゼロでは無いのかも知れない
    だけどPKに関してはかなり懐疑的だわ
    作用反作用とか基本的な物理法則そのものの破綻を意味してるしね

    • 評価
  27. 虫の知らせとかはあるよね
    あと古代人は現代人が失ってしまった力を持ってても
    不思議じゃないと思うんだよね
    シュメール人とか。

    • +3
  28. 記事の内容はともかく
    最初のポンチ絵がここだとあまり見ないタッチで興味深い

    • +8
  29. 今話題のカジノだけど事実かどうかは定かでないがカジノでも超能力者の話があったな

    • +21
  30. 解明できる訳がないだろw今の科学なんてわからないことだらけなのに…

    • 評価
  31. めちゃめちゃ夢があるな…………
    X-MENは実在するんだ……!恵まれし子らの学園もあるに違いない…場所が中国かもってなると一気に別組織っぽいけど

    • +13
  32. 量子力学上は10次元とか11次元と言われているが
    我々が直観できる時空は3次元でそれに時間を加えた4次元がせいぜいだ
    それより上になるともう何が何だか状態で
    そこへ何ら過干渉出来る能力がある人間が居たとすれば
    それはもうそれだけで超能力だよ
    しかも我々は感知出来ないからオカルトになってしまう

    • +5
  33. 種の発芽なら宜保愛子と瀬戸内寂聴がいっしょに種を持ちながら、ぎゅっと握って手を開くとその種が発芽してるってのをテレビで見たことがあるぞ

    • +4
  34. 時代がどんなに変わってもこういう話が尽きないのは
    打つ手に窮した為政者が結局はオカルトに手を伸ばすからなのか
    オカルトで仕事やお金が生まれる仕組みが欠かせなくなっているのか
    たぶん百年後でも同じような事が言われてるんだろうな

    • +12
  35. 3次元世界の我々人間にはどうしようもく理解できないのが異次元世界であって、今でも未知のままにされている宇宙人とか心霊現象とかUFOとか超能力とかはそれと関係している。
    だからCIAもFBIもそのことを少しずつ暴露してるだろ。映画とかに騙されるなよ?
    闇の支配者はそういったものとつ・・・ここまでにしとくわ。

    • 評価
  36. 私はキーボードを触らずに、この文章を書き込んでいます。

    • -5
    1. ※52
      音声入力ですか?w
      自分達人間の事すらまだまだわからない事も多いのに超能力者がいるかいないかなんて論じるのもまだ早いと思ってしまう。
      伝聞は信じない、自ら見たことがないと信じないって言ってる人は今ある学校教育を否定する事になるね。
      歴史なんて伝聞だらけ、資料だって本物なのか、本当に存在するのか自分では見たわけじゃない。
      科学も同じ。
      科学者が証明したからそれは真実って言うのも盲目的だと言えるんじゃないかな?
      まあ極論だけどねw

      • 評価
  37. 私は空気が読めたり、ガラスの天井が視えたりするけどこれって超能力なんですかね?

    • +3
  38. 無いと言い切れ無いけど、どんな条件で発現するのか判らなければなぁ、あ、それを探していたのか。

    • -1
  39. ミチオカクの本に全部イカサマだったってCIAはがっかりしてたって書いてあったけど。。

    • +5
  40. テレポートはあるね!
    破水したって連絡があって病院に向かったら、着く前に父親になってた。
    しかも妻は母になってるしw。瞬間移動しすぎw。

    • +1
  41. 念能力者になれたら自分は何系なのか?
    とかめちゃくちゃ妄想してたな~

    • 評価
  42. 物理法則もあったもんじゃないな。
    こういう能力は憧れるけど、そうなった世界は怖いよね。

    • +3
  43. 超能力者はどういうタイミングで「自分にその能力がある」と気づくんだろうな?
    キャビネットにモノを出したり入れたり「よし今日は超能力でやってみよう」とか思わんだろう。普通。

    • 評価
  44. 僕は超納涼力がある!「布団がふっ飛んだっ!」
    ヒュー~~~

    • 評価
  45. 条件はそろっているのに魔法が使えないんですけど

    • +3
  46. 超能力は神から与えられたギフトだから世の中のために使うのが本筋なんだよ。ユタは人知れず人々に奉仕している、そしてそれでいいんだな。

    • +2
  47. “驚くべきことに、その手法を他人に教えると、成功率は40パーセントを超えたという。”
    誰かこの論文探して実験してくれないかな。

    • +3
  48. SG計画が失敗したのは当然の事
    今すぐオニール大佐とカーター少佐とダニエロとティルクを呼んで来い!

    • +2
  49. ナムコのマインドシーカーで特訓しなければ

    • +1
  50. CIAって猫をスパイに仕立てようとしてたりもするからな
    たまに変な研究をしてる事があるんだよ
    ちなみに、そのスパイ候補生の猫
    外部訓練(街中での)の初日、車に轢かれて死んだとさ
    猫は犬のように言う事は聞かないという当たり前の研究結果を残して
    猫スパイ化計画は終わった

    • 評価
  51. 誰も気づいてないだけで
    普通の人も特殊な能力を使ってたりして・・・・

    • +4
  52. アニメやドラマでは超能力はカッコいい!だけど、現実では化け物扱いやからねw
    私は紗栄子のような金持ちばかりゲットできる能力が欲しいwww

    • +4
  53. 予算の都合をつけるための寝言だよ、嘘はでかいほどいいからな、いくら使ってもダメでしたで済むから非常に都合が良い。
    仕事してるフリのためたまにこうやってわざと情報を漏らす。
    写真の演出がそれっぽいとつい信憑性を感じてしまうよな、でもただの普通の写真だから

    • -1
  54. ブレーンダイブって知ってるか
    相手の脳を読むんだよ
    超能力ってすげーよな

    • 評価
  55. こういう話は好きだけど、昔はねーよwって思っていた
    でも気の話が出たけど確かに武術などで不思議な技ってのはある。
    ヨガにしても不思議な体質の人の話もあったね。こうした人は意識の力というのを重視している。だから超能力とはいっても何も根拠がないとも言い切れないものがある。
    さらに言えば量子力学のスリットの話。観測するという行為が結果に影響を与えるというものだけど、意識が物質に影響しているともいえるのは確かにそう言えなくもない。

    • +4
  56. 話だけでは誰も信じないからな、証拠を出せないなら虚言だし詐欺師の戯言だよ。

    • +3
  57. この方面の研究は旧ソ連時代に密かに継続して行われていたらしい。今どうなってるかは分からないが

    • +1
  58. 壁の透過は可能だ。
    2mのコンクリートの壁に人間を秒速5kmで秒間2万人を100億年くらいぶつければ、1人くらい無事に透過できる計算があった。

    • +1
  59. だから、能力では無くて技術力なんだよ。それに追いつこうとした技術。それが呼吸法だったり鉄球の回転が黄金比でだな・・・

    • 評価
  60. ※四葉のクローバーをバンバン見つけられるのは、ある種の超空間認識ではないかと
    言われてるね。
    超能力の類ではなく、本人にも意識できない領域で「目で見ている」訳。30コマの
    動画の中に一コマだけまったく違う絵を挿入しておくと、本人はそれを見たとは意識
    していないけど、影響を受けるというサブリミナル効果のようなもの。
    いわゆる第六感もこれに近い能力ではないかと言われている。本人は意識できないが
    蓄積された経験が周囲の何らかの異常を感知し、「ここは危ない」と判断するような。
    個人的な考えだけどガンダムのニュータイプ能力も、実はこれの延長にある能力では
    ないかと思ってる。

    • +2
  61. 信じる信じない言ってるうちは真相にたどり着くことは永久にない
    何故なら不信もまた別の形の迷信に過ぎないから
    伝聞は伝聞として、現象は現象として、分からんものは分らんまま、有りのままだけ記憶に留め、虚実が不明瞭なうちは論評を控える
    それが真に科学的な姿勢というものじゃないか?

    • 評価
  62. チャンバオシェン検索しても出てこないぞ

    • +1
  63. 日本でも大学の先生、研究機関の人たちが裏で真面目に研究してるよ。
    起きてる現象を理解するには専門知識と数千万から数億円の分析、測定装置が
    必要となるから。
    マスコミや一般人が「手品だ」とか「トリックだ」と言って、鬼の首を取ったように
    騒ぐのとは次元が違うよ。

    • 評価
  64. どんな物質もテレポートできない。CIA(China Invader AmericansNetworkと呼んでいる)こいつらは嘘を垂れ流す。グレイが居ない証拠はこいつらの証拠映像だ。外宇宙に出た地球人の大先輩を何も無い部屋に監禁して床に餌を置く・・・。これは宇宙人をもっともらしく見せる為の演出で「彼らが知的生命体」だと言う設定をうっかり忘れているから起きるミスです。つまり、空想で捏造した「宇宙人を作っている」ので「うっかり」人間として扱うことを忘れたのです。昔は「タコ」でしたよね?

    • +5
  65. 実は超能力は誰にでも有る。地球の(命を育む)恒常性は、宇宙のどこの銀河の人類が居る星でも地球と同じ環境が有ります。これは霊力が(惑星に)環境を生み出す能力だからです。日本では神無月に女を出雲に集めました。女性の魂に「気圧を下げる」能力が有るからです。逆に男性の魂は「気圧を上げる」能力に秀でていて、訓練で上げ下げ可能に成りますが霊力の兆候は訓練前から有るのです。バビル2世で言うならバベルの塔の能力こそが本来の人間の超能力なのです。バビル2世の能力が逆に機械的です。

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  66. 自然治癒と超能力治癒の違いは超能力が古傷も傷跡も治せる点です。私は運命そのものに干渉しているからだと考えていますが、それが正しいかどうかは判りません。なぜだか傷そのものが小さくなって消えるのでそう推論しているだけです。小さい頃にケガをして大人に成ってからでも超能力治癒は働きます。また現代医学では治せない難病の多くを超能力は得意とします。逆に(抜歯や)外科手術などは医者の方が得意です。

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  67. 超能力治癒の特徴に抗体を生み(作り)出す能力が有ります。病気の重さよりも幹部の範囲の広さが難易度に成ります。結核>インフルエンザ>おたふく風邪>風邪の順です。例えば結核の抗体を作り出すのに丸2日も掛かりましたが、たまたま治った罹患者が他に居たせいか「おたふく風邪」は30分で抗体ができていました。抗体の有無は病院の検査で確認したので確実(思い込みではない)です。

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  68. 同時に同じ事を考えるぐらいなら皆にもあると思うんだけど
    夕飯カレー食べたいって思ったら
    カレー作ってたぐらいのなんちゃってテレパシー

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  69. 誰かと親密になると離れていても同じものを食べていたり、同じテーマの話題に触れていたり、たまたま昔の同じ曲を聴いていたりと、ささやかなシンクロがやたらと増える。大騒ぎするほど大層なことでもないけれど、そういう偶然は大切にしてるし、いつ起こるかわからない現象も楽しむようにしている。逆に疎遠になるとそういうのがなくなって、逆にちょっとした掛け違い、スレ違いが増えていくから不思議。

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  70. 人間の力というより、エドガー・ケイシーに喋らせてる見えない存在たちの力じゃ?
    ヨーロッパでいうデーモンとか。
    未来をも知ることができるし。
    人間にそれを教えるかは彼らの判断次第。
    女性は、メッセージを男性より感じられるみたい。

    • +3
  71. >100
    デーモンというのは悪魔的存在のことか、プラトンのいうダイモンのような精霊のことかはわからないけれど、要は何かのスピリット(霊体)だろうね

    • -3

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