この画像を大きなサイズで見るここにまた、新たなる異種愛伝説が誕生したようだ。野生動物の為に家のテラスに餌を置いているレイ・トマソヴィッチさんの家に夜な夜な現れるというカップルは、野生のアライグマと猫である。
両者がどのようにして出会い、愛をはぐくんだのかはわからないが、少なくとも猫の方はアライグマに夢中のようだ。
アライグマが餌を食べている間ずっと、他の動物に狙われないよう監視を続け、さらにはおいしそうに餌を食べているアライグマにうっとり&スリスリを連発するのだ。
アライグマに頭突きにも似た愛情タックル
好き好きオーラ発動中だ。
この画像を大きなサイズで見る食べてね、どんどん食べて大きくなってね、スリニャン♪ そんな猫の気持ちを知ってか知らずか、餌に夢中のアライグマ。
でも食事中にスリスリされても全く嫌がる様子はないってことは、お互いに信頼関係があるってことだ。
この画像を大きなサイズで見る時折あたりを見回し、アライグマのお食事が邪魔されないよう監視することも忘れない。そしてアライグマにボディータッチングすることも怠りない。
この画像を大きなサイズで見るアライグマの安全を確認すると、最後にドスっときつめのスリスリをし、キャットフードのある場所へと移動し自分の食事をはじめる猫。
この画像を大きなサイズで見るトマソヴィッチさんによると、この異種カップルは4か月前から毎日のようにここに来て、いちゃいちゃしながら餌を食べているという。
なぜこんなにらぶりんちょなのか?もしかしたらお互いにぼっちで、小さい頃に出会い、家族同様に育ったのかもしれない。
この画像を大きなサイズで見る野生で生き残るということは大変な試練である。猫とアライグマがタッグを組んだら、守備範囲が広がって生存確率もあがることだろう。
どっちがオスでどっちがメスか?はたまた両方とも同性なのか?そこんところはまったくわからないが、愛し合うのに種別とか性別とかそんなのまったく関係ないってこと、動物はいつだって我々に示してくれているようだ。
















異種でさえ愛し合うというのに、同種でも同性愛者というだけで異常生物呼ばわりされてしまう人間って・・・。
愛に理由はないだろうに
それはさておきアライグマぽっちゃりしてて可愛い
日本だとタヌキなら微笑ましいんだけど、
アライグマは文化財を住みかにして悪さするからなぁ。
今年は温いから夜間に今の時期でも沢蟹食べに来る姿を目撃する。アライグマほど賢くないから近接するまで気づかない場合がある。
ネコはタマが付いてるからオスだね
お母さんに甘える子供みたいだね
ネコ「好き! 超好き!」ドスッ
アライグマ「ちょ、ちょ、自分今ごはん食べとんやから……」ヨロヨロ
猫はオスだけどアライグマがオスかメスかは見た目では全然わからん
スリスリして可愛い…
オスの子猫は甘えん坊が多いからな~
雄ネコだ
アライグマは?
毎晩のように洗われてしまうぞ
タヌキ(アライグマ?)に噛み付かれる猫の動画との落差に涙
アライグマの食べてるの、殻付きピーナッツ?
ドスっときつめのスリスリで噴いた
ニャンコサンのコミュ力はすごいな
よく出来た猫だね、他の猫に餌を摘み食いされたら怒るのに
アライグマ(可愛い)+猫(可愛い)=とても可愛い
可愛いは不変の正義
頭を擦りつけるのはマーキング行為なので「これは猫です」「猫ですから念のため」とアピールしているのかもしれない。
それよく短毛種の猫に俺もやられた
長毛種の猫はなぜかしてこなかった
サンプル数5匹15年だけど
乙嫁語り買ったばっかだからなんだかタイムリーだわ、姉妹妻みたい
沢山食べる君が好きってやつかな
野生でも異種愛って自然発生するのか
仲良きことは美しきかな
キャン玉があるから雄猫だね
カップルというより母子だよね
最後に猫にもごはんがあってほっとした。
きれいな雄猫だ。
この猫、今年の正月にこの世を去った飼い猫にそっくりだよお!!
あんな風に頭突きスリスリする子だったんだ。
そしてどんな相手にも愛情ふりまくるので、いがみ合ってる他の猫達(多頭飼い)の
仲裁をよくしていた……そしてよく仲裁されていた猫はタヌキ顔だからこの動画は
せつなくてあたたかくてほんわかにゃんにゃんーーー!!!