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見かけはごく普通の女性。女性の連続殺人犯の驚くべき6つの特徴(米研究)

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(著)

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 一口にシリアルキラー(連続殺人犯)といっても、男女によってその犯行動機や犯行の手口などに決定的な違いがあるという。

 ペンシルバニア州立大学が、アメリカ人の女性連続殺人犯のプロフィールを分析したところ、驚くべきことがわかったという。

 「ショッキングだった」と語るのは、研究チームリーダーの同大心理学教授マリッサ・ハリソン。「わたしたちがまとめたプロフィールは、ごくごく平均的な女性像のように思える。それ以外に言いようがない」。

 女性連続殺人犯は一般的な中流家庭に生まれ、ごく一般的な教育を受け、既婚者であり、職業は看護婦か乳母、日曜学校の先生、自分のことよりも恵まれない人々の力になれる仕事に就くことが多いという。

 ハリソンらは数か月かけて、独立戦争までさかのぼって新聞を調べ、女性の連続殺人犯のあらゆる事件を探し出した。

 定義は様々だが、連続殺人犯とは、手にかけた犠牲者の数は3人以上、それぞれの殺人の間に一週間かそれ以上の冷却期間はおく犯人のことだとハリソンは考えている。

 研究チームはこのようにして、アメリカ史上64人の女性連続殺人犯の素性や動機、殺害方法、精神構造を分析した。

 そこでハリソンたちは、女性連続殺人犯たちの間に驚くべき類似点を見つけ出した。彼女らのほとんどは、ごくごく普通の家庭環境の出身で、おもな殺人の手段は毒殺。

 ほぼ全員が家族を含む顔見知りを手にかけていることがわかった。それに比べて、男性連続殺人犯の犠牲者たちは、ほとんどが行きずりだ。

1. 一般家庭に育ち、人に尽くす仕事に従事している

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 彼女たちのほとんどは、ごくごく普通の家庭環境の出身で、看護や人の世話、教えるなど女性らしい職業に就いていることが多い。

 これは無防備な犠牲者に簡単に近づくのに好都合だ。彼女らは、親しみやすく優しいニックネームをつけられていることも多く、そうした愛称からは彼女がそんなに恐ろしい犯罪を犯すとはとても思えない。

2. 女性であることをうまく利用する

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 女性の連続殺人犯は、自分の利益のために女性であることを最大限に利用し、やさしい母性を演じる。

 殺人犯たちの有効データの約3分の2が、ほぼ全員が魅力的で人から好かれる人物であることを示していて、それはつまり殺人の疑いをかわすことができる。まさか、あの人が、というわけだ。

3. 金銭や物品、権力のために殺す。

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 男性連続殺人犯の場合、その犯行には性的なことが絡んでいる場合がほとんどだ。1995年の研究では、男性の連続殺人犯は支配、コントロール、屈辱、サディスティックな性的暴力という特徴があるが、女性の場合は金銭や権力のために殺す傾向があることがわかっている。

 「女性の連続殺人犯は”収集”、男性の連続殺人犯は”狩り”。進化心理学者として、先祖伝来の男女傾向を反映していることはとても興味深い」。ハリソンは語る。

 そこには進化的な影響が明らかにあると言う。「女性が物質的なもののために殺人を犯すというのは、大昔の女性は木の実などを収集していたという、一番根源的な要因だからだ。男性が生殖のために殺すというのもそうだ」。

4.女性の連続殺人犯のおかげで冤罪が生まれる

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 女性の連続殺人犯について、きちんと研究されたことはほとんどない。それは、女性があんな犯罪を犯せるわけがないという文化的な根深い思い込みのせいだろう。だがそれが大きな間違いであることは明らかだ。

 女性の連続殺人犯がいるせいで、男性がまず疑いをかけられ、罪を着せられる可能性は高いという。

 概して女性の連続殺人犯のほうが、男性よりも逮捕されない期間が2倍も長いという。彼女が野放しになっている分、犠牲者たちはその代償を払うことになる。

5.女性の連続殺人犯は知り合いや肉親を殺す

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 ほぼ全員が家族を含む顔見知りを手にかけている。それに比べて、男性連続殺人犯の犠牲者たちは、ほとんどが行きずりだ。彼女たちは新生児、子供、高齢者、病人、健常者を問わず見知った相手に平気で手をかける。

6.女性の連続殺人犯は毒殺を用いることが多い

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 例えば、”陽気な”ジェイン・トッパンは、マサチューセッツのケンブリッジ病院の看護婦だった。1901年、少なくとも12人の患者、自分の家主、乳姉妹、幼な友だちを含む大勢を毒殺したことを告白した。

 毒殺が最も多いものの、絞殺、放火、殴殺、銃殺、彼女たちはなんでもやってのける。犠牲者は、犯人の知り合いでなんの疑いももたずに信頼しているケースがほとんどだ。

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写真:連続殺人犯アイリーン・ウォーノス(2001年)

 アイリーン・ウォーノスは、おそらくアメリカでもっとも有名な連続殺人犯だろう。彼女は銃で殺した男性たちを高速道路脇に放置した。

 殺人について、前述のトッパンと同じように血も涙もない言い方をしている。”奪うものを奪って、彼らを冷酷に殺した。きっとまたやるだろう。また別の人間を殺すと思う。あたしは人間をずっと憎んできたから”

via:viralnova・原文翻訳:konohazuku

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この記事へのコメント 57件

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  1. まあほとんどの人は一線を踏み越えることはないんだけれども

    • +2
  2. 日本でも、尼崎の事件とか怖かったよなぁ
    えぐい

    • +30
  3. 男性の連続殺人犯の方がはるかに多いから、冤罪はいたしかたない。
    しかし、顔見知りの犯行の方が容疑者特定に至りやすいはずだから、行きずりの犯行より検挙率は高いのでは?
    比較対象の数字が無いので納得しずらい研究である。

    • +27
  4. 実際女性より男性の方が凶悪犯罪率は高いだろ?
    まず最初に男性が疑われるのは仕方ない様な気がする
    ただ、連続殺人に関しては女性の方が犯人を特定するのは簡単そうだ
    日本で起こった場合でも、記事にもあるように被害者と関連性がある場合がほとんどだと思う
    日本の連続殺人する女性も金目当てがほとんどだよね

    • +7
  5. 日本でもつい最近、保険金殺人で巷を騒がせた女性がいますが、まさにこの類系にぴったりんこですね

    • +6
  6. 女性は男性に比べて非力だし手を汚したくないのもあって
    毒殺傾向があるのかな
    昔なら毒殺カレー事件、最近なら保険金や財産目当てのが2件ほど
    あったけどやっぱ毒殺だったよね

    • +76
  7. 女連続殺人鬼の特徴が「普通の家庭に育ち善良」とか超怖いジャン
    やっぱ普通に生きてても悪意は芽生えるんだろう

    • +36
  8. アイリーンだけは性的暴行を受けたりして恵まれない環境で同性愛者になって
    あんまり上位の「中流家庭育ち」「人に尽くす仕事に就いていた」には
    当てはまらないけどね…

    • +45
  9. ・毒殺が多い
    ・他人に信頼や安心感を与える人物である、知り合いを殺害対象にするといった、
     殺害相手に警戒心を持たせにくい特徴がある
    っていうのは、標準的にいって女性が男性より体力が弱いことから来る結果かな。
    自分を警戒してる相手を肉体的な力を使って無理矢理殺す、っていうのが男性に比べて難しいだろうから。

    • +16
  10. とある推理小説に慈善家で有名な女性の金持ちが犯人、と言うのがあった。知り合いの
    若い女性を殺したのだが、慈善家になった動機は「不幸な人間を間近で見られるから」
    作者の創造した犯人像とこの分析が結構似ている。

    • +78
    1. ※11
      恋人の復讐が、連続殺人の切っ掛けでしたっけ

      • -6
  11. 最後のアイリーンはモンスターっていう映画になってたよね
    確か、自分が性的被害者になったから男性を恨んで復讐の為に男性を殺して行ったんだよ
    女性の連続殺人はそういった理由が多いと思うんだけど、その観点からは調査をしなかったのかな?

    • +11
  12. 母数が少ないなかでも傾向が得られるもんなんだな

    • +38
    1. ※14
      アガサ・クリスティだったりする?(あまり読んでいないので思い当たる作品はないけれど)
      作家に限らず、創作なんだけど、作者が持ち前のずばぬけた洞察力で人間観察を重ねそれらを作品に反映させた結果、
      学者が名前をつける前に人間のあるタイプを正確につかみとってたって例けっこうあるよね。
      映画「悪い種子」は1956年公開だけど、後に「診断名サイコパス」を著した心理学者は「この映画のヒロイン・ローダは完全にサイコパスにあてはまる」とコメントしてる。
      これ以外にも、読んでいて「あれ?これって○○にぴったりあてはまるな…」と思うことってけっこうあるし、そんな名前がなかったとしても、人の類型をよく把握して書かれている小説は枚挙に暇がない。

      • +14
      1. ※44
        彼女の実家も嫁ぎ先も、友人知人も…という血縁関係にない人たちにまで広く起こっているのかどうか分からないけど、もし親戚内限定なら、例えばうちも父方・母方ともに循環器系の死因は多い家系で、ポックリ死した親戚の爺さん・婆さん・おじ・おば等を数え上げれば、父方・母方各10人ずつぐらいなら普通に挙げられるぞ? 母方の祖母なんか「今朝まであんなに元気だったのに…」の典型だし。体が頑丈で消防士やってたオッチャンがいきなり心筋梗塞で倒れて死んだのもあったし。自分もそんなふうにして死ぬのかなぁと漠然と思ってる。

        • +1
        1. ※56
          遺伝性の心臓疾患なんかで、家族全員が次々とバタバタ死ぬってこと、本当にあるんだがね。ある恐ろしい病気で遺伝子検査した家族の話カラパイアでも読んだよ。

          • +2
  13. ネットに出ていた特殊清掃業者の話の中で普通に引っ越した女性の部屋の特殊清掃を大家から依頼された話があった。
    その女性は普通の若い女性だったんだが、トイレの配管の詰まりに業者を頑なに入れたくなかったらしく大家にも黙っていて汚物を廊下やバスタブに溜め込んでいた。
    引っ越したあとに大家が部屋に入ってその異臭にびっくり。特殊清掃業者にその汚物の処理を依頼したということ。一人暮らしだったから男性を部屋に入れたくなかったせいもあるだろうが汚物まみれの部屋に住む覚悟を選んでしまうところが女性なのかなと思った。
    もちろん全部の女性がそうだとは言わないが。

    • 評価
  14. こういう記事を見て短絡的に女が、男が、と言ってるウチはいつまで経っても真実は見えてこない。
    性別が怖いんじゃない。
    人間のダークサイドの闇が深すぎて、自分の理解力を越えているから不安に思うだけだ。
    物事を表層的にとらえ、毎度手軽な意見で納得して素通りするだけでは、何の成長も無いままだ。

    • +30
    1. ※16
      性的暴行の所為でシリアルキラーってのは男も多いよ

      • +21
  15. もし女性が男性と変わらぬ身体能力を持っていたら殺害方法がどう変わるのか知りたい

    • +8
  16. ほうほう、「殺人犯たちの有効データの約3分の2が魅力的で人から好かれる人物である」ですか。
    つまり、その手の映画・ドラマなどで犯人役として美人女優を起用するのは、あながち間違いじゃなかったのね。

    • +6
  17. こっそり入院患者を瀕死の状態に追い込んで
    《急に患者の容態が悪化したことに自分が真っ先に気付いた》振りをして
    周囲からの信頼や評価を得る《死の天使》が典型だね
    代理ミュンヒハウゼンの最悪のやつ

    • +3
    1. ※20
      その女性の気持ちが判る気がする
      汚くしてれば男性は寄って来ないって心理じゃないか?
      そういう防御法なら男性は傷つかないし問題ないと思うんだが
      女のくせに~って別方向から攻撃してくる奴もいるからなぁ
      汚部屋に住んでる女は過去に何かあったと考えるべきだな
      もちろんただずぼらな可能性もあるが、女の子の方がだらしないと親に怒られやすいから
      男と違ってそういう風に育てられるしな

      • +14
  18. そういや男で『人を殺してみたかった。誰でもよかった』が動機なのは大勢いるけど
    女では聞いたことないな

    • +65
    1. ※22
      ネットでいじめ経験談を読んでいると、男子校と女子校はいじめの内容がまるで違う。
      男子校は肉体的で苛烈な加虐が多く(殴る蹴る窒息させる火を押し付ける等)
      女子校は精神的で見えにくい加虐が多い(悪口、仲間外れ、無視等)
      同性同士でもこうした差が出ている以上は、「もし女性が男性と同じ体力でも」殺人方法や動機は今とあまり変わりないのではなかろうか?知らんけど

      • +11
  19. 金銭目的にしろ人間に対する憎悪にしろ、殺人を決行する理由としてお金を稼ぐ能力に欠け、怒りをコントロールできない弱さが殺人へと駆り立てる。
    犯罪者と言うのは世の中で一番の弱者じゃないかな。 このことから一番弱い人間は刑務所で再教育か死刑という殺処分を受ける。 恐ろしい世の中だな。

    • +19
  20. 意外ってほどでもないんじゃないかな
    愚かなタイプは短絡的だからすぐ捕まることで連続殺人犯にはなりえないってだけでしょ
    賢いタイプは罪を犯さないし、残るは普通のタイプだけだよね

    • 評価
  21. >実際女性より男性の方が凶悪犯罪率は高いだろ?
    たんに「女性は男性よりも肉体的社会的に弱く、犯罪は起こさない。起きても酌量の余地があるもの」という思い込みの為に、逮捕されず野放しか減刑・免罪されているだけだろう
    >女連続殺人鬼の特徴が「普通の家庭に育ち善良」とか超怖いジャン
    つまり彼女が他人の持っているものを「欲しい」と思うとき、あるいは「ウザい」と思うとき簡単に一線を越えるということ。全ては自分の為に。そして記事にもあるように「女性」であることを存分に駆使する。弱者を演じる。

    • +40
  22. 残酷な人間をなにか醜悪なものを兼ね備えているはずだと思い込む人達って多いけど、たった1つのボタンを掛け違えば自分もその残酷な人間と同じようになると自覚してる人にとっては何ら驚くべきことじゃないと思う

    • +5
  23. 力が弱く衝動的な殺人が難しい分
    知的で狡猾な手口になるんだろうな・・・。

    • +3
  24. 虚言症でサイコパスだろ
    嘘つきで狂ってる
    性的虐待は大抵嘘だろ
    あったと自己暗示をかけてる
    正当化のための手段に過ぎない

    • -10
  25. 一人思い当たる女性がいる。
    良い家庭で育ち家族はみな地位の高い職業につき、自分も妹も良いお宅にとついでいる。
    有名女子大をトップの成績で卒業した、という噂。ボランティアにも熱心。
    若い頃は美貌を謳われ優しく賢く、賢母賢夫人として周囲には名高いのだが・・・
    彼女の周囲は突然死だらけだ。 さっきまで元気だった人間が急に心臓麻痺で亡くなった人が大勢いるのだ。調べだしたら怖いほどだ(ざっと数えたら20人以上はいる) 
    単なる偶然だとは思うのだがとりあえず怖い。 

    • -16
  26. 最近、日本でもよく見かけるなぁ
    友人に毒物を飲ませて失明させたり
    女子小学生グループがイジメのために毒物を給食に混ぜたり

    • +3
  27. 欲しい物を手に入れるために自分が稼ごうと思わない。長期間の努力なんてしない。他者が自分に貢ぐべき。(金銭)
    普通の女の自分がねたまれずに褒め称えられるためには、美しく優しく善良であると演じればよい。そう見えれば成功だ。特に自分より劣っている人間がそばにいたら自分が引き立つのは間違いない。(権力)
    …で、気が付けば連続殺人。
    自分はそう思いません、と言えないのが怖いよ。

    • -34
    1. ※33
      凶悪犯罪を犯しているのに逮捕されずに野放しになっていれば
      女の連続殺人犯はもっと増えてるし
      凶悪犯罪の事実とその後の裁判結果は何の関係も無い
      たとえ減刑されたところでその女は凶悪犯

      • +1
  28. 佐世保も事件も過去に給食に毒物を混入してたね

    • +23
  29. うーん、ほかの人も書いているけど最後のアイリーンは「典型的な」タイプではないと思う。生い立ちとか顔見知りを殺すとか周囲の評価とか。

    • -11
  30. 毒殺ってあたり、やはりヒ素カレーの事おもいおこす人が多いようだね

    • 評価
  31. 最近の範囲だと、保険金殺人とその前の2件の婚活大量毒殺事件の犯人が記事の犯人像とだいたいあってますね

    • +28
  32. 名古屋の女子大生が※欄で出てこないのは何故だろう。
    記事には見かけはごく普通ってなってるけど実際近くで見ると結構傲慢だったり、自分本位だったりすると思う。
    それが何故か一部の人を魅了するみたい。
    事件起こさないだけでこの女性たちのような人間は一定数いる。
    今いる勤務先には少なくとも2人いる。

    • +32
    1. ※42
      男性も子供の頃に何からの性的な悪戯されてたりするのが多いよね

      • +4
  33. なんか男の殺人鬼は生まれなながらのサイコパスって感じが多いけど
    女は甘やかされるか虐待されたかでゆがんだソシオパスってイメージあるわ
    特に過剰に甘やかされた場合の性格の歪みは女>男

    • -45
    1. ※43
      殺人をなんとも思わない人を擁護しようとは思わないが、
      シリアルキラーの多くは家庭内で激しい体罰的、精神的、そして性的虐待を幼いうちから受けている場合が多い。
      その行為の苦しさ、服従感を相手に与えたいのだと思う。
      平たく言うと殺人行為は蓄積された憎しみの爆発なのかもしれない。
      原因を考察するサイトがいくつもあるので、読んでみるといいかも。

      • +20
  34. 収集癖のある男性は女性的な面があるって事なのかな?
    オタクやマニアと言われる人が世間一般的に女性にモテない理由もそういった所にあるんだろうか…。
    「収集」と「狩り」か…凄く興味深いね。

    • +2
  35. 自分が知っている連続殺人犯の男女の違いはひとつ。
    「快楽殺人犯は男だけ」
    ってこと。
    3で触れているような、「人をあやめることで最大の性的興奮を得るので殺人を繰り返す」のは男性だけで、女性の快楽殺人者はいまのところ見つかっていない。

    • -4
  36. 自分被虐待児だけどやっぱ自分を虐待した家族には「逝け」という感情しかないな。
    顔見ると手を下しそうだから事実絶縁してる。
    みんな毒殺を選ぶのは自分の手が汚れるのが嫌なんじゃないかな。
    自分もそう思う、逝ってほしいけど触るのもいやだから病気とか事故とか勝手に事件に巻き込まれてとかがいい。
    ちな女です。

    • +8
  37. この手のものっていつも思うんだけど、加害者の口から聞いたことを基本にしてるデータなのかな。
    物的なものや明らかに周囲も知ってるような状況以外は殺人者の言うことなんか自分なら信用ならないなあ

    • 評価
  38. 不幸な生い立ちなんて基本「加害者のウソ」かもしれないよ
    と、もなみ事件を見て思う
    ただ知能が発達してないだけの猿の可能性大いにあり

    • -3
  39. 単純に本文でも言ってるように男性が冤罪かけられて犯人にされているから女性犯罪者が少ないだけなんじゃね?
    周囲から見たら聖人って時点で犯人の対象から外されるだろうしちょっと素行悪い男性がそのグループいたら短絡的に犯人にされるだろ。
    実際米ランの連中もそんな感じだし。

    • -17
  40. アイリーンはなんかかわいそうなんだよなあ。顔つきが結構綺麗に見える。モンスターかあ・・。

    • +8

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