メインコンテンツにスキップ

2050年までに水中ホテルに宇宙飛行、テレポーテーションは2080年に実現予定。未来の旅行はこうなる予測

記事の本文にスキップ

69件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
photo by Pixabay
Advertisement

 生体認証からiPadで操作する部屋まで、最近、世界の空港やリゾートホテルでは未来における旅行の様子をちらりと垣間見ることができる。

 近未来に暮らす旅行者たちは、どのような飛行機や宿泊施設を利用することになるのだろう?また、最も気にある、「テレポーテーションは実現可能なのか?可能なら?いつ実現するか?」を、年代別にまとめていた特集があったので、見ていくことにしよう。

1. 2030年まで…
 15年以内になされるデジタル技術の進歩により、旅行の計画や予約はシームレスで直感的な体験となっているだろう。

 スカイスキャナー社のCEOガレス・ウィリアムズ氏によれば、旅先の検索と予約はアマゾンで本を買うのと同じくらい簡単になっているそうだ。

 パソコンの画面をクリックして飛行機やホテルを予約する代わりに、未来に暮らす人々は時計やアクセサリーなどの中に”eエージェント”なる個人専用の代理人を所有することになるのだ。

 eエージェントは所有者の好きな俳優や芸人などを模した顔、声、性格を持っており、3Dホログラムや仮想環境内部において投影される。そして、エージェントに声で命令すれば、あとは全て手はずを整えてくれる。

この画像を大きなサイズで見る
photo by Pixabay

 これは少々飛躍し過ぎにも思えるが、ここ数年で旅行がより個人的なものとなるのは間違い。例えば、コンピューターは検索結果やソーシャルメディアへの投稿を分析し、好みを相互に参照することで、所有者にぴったりの提案をする予測アルゴリズムを利用できるようになるだろう。

 飛行機への搭乗手続きも今よりはるかにお手軽だ。チェックインのために空港のカウンターに並ぶ必要はもうない。空港の自動ポイントに荷物を預けさえすればいいのだ。

 フューチャー・ラボラトリー社のスティーブ・トゥーズ氏によれば、生体認証顔認識ソフトウェアとスキャン可能なパスポートが採用され、通関手続きを1分足らずで済ますことができるようになるという。

飛行機の乗客が搭乗ラウンジへ向かう途中では、高速レーザー分子スキャナーが荷物をさっとスキャンして安全確認を行ってしまう。

 実のところ、こうしたシステムは2030年まで待つ必要すらないのかもしれない。韓国、ソウルの仁川国際空港には、間も無く顔識別とパスポートのスキャンを利用した生体認証出入国管理システムが導入される。

 2017年に開港を予定するシンガポール・チャンギ国際空港第4ターミナルにも同様のシステムが導入される予定だ。

この画像を大きなサイズで見る

 そして、2030年までに宇宙旅行時代が到来している可能がある一方で、宿泊先の候補には水中ホテルが挙がっているかもしれない。

 ドバイで現在建設中のウォーター・ディスカス・ホテルなど、海底を眺めることができる一室は贅沢なリゾートホテルの最有力候補となるに違いない。

この画像を大きなサイズで見る

2. 2050年まで…
 航空機製造企業エアバス社が最近、今後50年の業界トレンドについて予測を発表した。そこに登場する飛行機はSF映画から飛び出してきたかのような姿をしている。

 同社によれば、乗客は海風や新鮮なパインの香りが漂うマッサージシートでくつろぐことができる。

 また、特殊なシェードが日の光を遮るほか、サウンドシャワーも搭載されているため夜の睡眠もばっちりだ。

この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る

 もし、景色を楽しみたいのなら、簡単な操作でパノラマウィンドウを透明にすることもできる。オマケとして、360度に広がる素晴らしい世界遺産の絶景などを楽しむこともできるそうだ。

 また、機内では豪華客船のようなバーも一般的となっているほか、せり上がるポッドによってプライベートな空間を持てるようにもなる。世界のフライト平均時間は約13分短縮されるため、1年を通せば大量の燃料が節約されるそうだ。

この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る

 2020年代半ばまでには、機内の内装は今の狭くてストレスの溜まるものからガラリと姿を変えているだろうと、トゥーズ氏は話す。

 形状記憶シートが乗客の身体に合わせて形を変え、スマート照明システムが時差ボケを予防する。さらに、定期的に睡眠ホルモンまで散布されてしまうのだから、夜泣きする幼児だっていなくなるはずだ。

 各シートは乗客個人に合わせて温度管理がなされ、ホログラフを利用した通信やエンターテイメントハブも備える。

 雲の上で映画や音楽のパーソナルコレクションを満喫しながら、地上の家族や友人とおしゃべりを楽しむといったこともできるのだ。ノイズキャンセリング機能があるので、隣の乗客の迷惑を気にする必要もない。

この画像を大きなサイズで見る

 だが、スカイスキャナー社では、宇宙旅行が休暇の旅先に与える影響をより重視している。同社の予測では、2030年までに富裕層の間で宇宙旅行が実現され、2050年には旅の主流を占めているとする。

 月の植民化については定かではないが、低軌道宇宙航行が可能になれば、大陸間飛行の時間はは大幅に短縮されることになるだろう。

 ヴァージン・ギャラクティック社の宇宙船を例にとれば、これは地球を2.5時間軌道可能である。仮に同様の技術が商業ベースで応用されれば、一般旅行客がロンドンーシドニー間を2.5時間で移動できるようになるだろう。

この画像を大きなサイズで見る

3. 2100年まで…
 フューチャー・ラボラトリー社のレポートによれば、今後100年で巨大飛行船、人工機動島、スマートホテルが一般的になっているそうだ。

 目的地から目的地へと旅を続けるリゾート島が海岸線に浮かぶ姿を想像してみて欲しい。2030年初頭までには持続可能性があらゆる休暇における不可欠の要素となっているため、人工島は食料や水を生産することができるはずだ。そのため、豪華客船の如く優雅に航海を続けるリゾート島は環境に微塵の影響も与えない。

この画像を大きなサイズで見る
photo by Pixabay

 ホテルの部屋はあらゆるものが自動化され、しかも個人向けにカスタマイズされている。現在でも多くのホテルがiPadで照明、音響、ルームサービスなどを操作するシステムを導入し始めているが、今後数10年ではそれが当たり前となる。

 しかし、未来学者のイアン・ピアソン氏によれば、未来のホテルはさらに一歩進んでいる。彼の予測では、睡眠導入マッサージ機能付き枕が快適な眠りを保証してくれるうえ、ホログラフィック壁システムに個人トレーナーはおろか、家族や友人まで3Dで映し出されるようなのだ。

 そして、長旅すら過去のものとなるかもしれない。グラスゴー大学のマリー・ジャクリーン・ロメロ博士によれば、テレポーテションが2080年までに日常となる可能性があるのだ。

 同博士の説明では、テレポーテーションが不可能となるような基本法則は存在しておらず、技術が発達すればSF映画のような装置が可能になるのだそうだ。

この画像を大きなサイズで見る
photo by Pixabay

via:dailymail・原文翻訳:hiroching

 最も近い将来は15年後。最も遠くて85年後。さてこれらの予測が当たるのかどうか?途中まで見届けることにしよう、そうしよう。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 69件

コメントを書く

  1. エージェント以外は貧乏人には無縁そうだな

    • +10
    1. ※2
      記事を読んでて、あんまりワクワクしないな~
      と思ってたら、多分それが原因

      • +1
  2. ワープが出来ないのにテレポーテーションが出来る理由がわからない。

    • +5
    1. ※3
      その理屈はどっからきた?たまにはニュース見ろ。原理は元々かなり昔から研究していたし、テレポーテーション自体は出来るがな。物体をテレポートするには至ってないが、原理がある程度解明されているのだから、どうにかなるんだろ。勿論、こんな早く出来るとは思わないが

      • -2
  3. 今、21世紀。
    車輪の無い車とか、チューブの中を走る電車とか、富士山みたいな高層ビルとか、
    月基地とか、巨大コンピュータが制御する都市とか、どこにあるの?

    • +10
    1. ※4
      それらは費用対効果の関係で淘汰されていったものだ。
      今の技術なら空飛ぶ車も、チューブの中の電車も、月面基地も、富士山並みの超高層ビルも作ることは出来る。
      しかし重要な事は「作る意味があるのか」だ。ロマンで金は生み出せない。

      • +4
  4. 何年も先だからって好き放題言いすぎだw
    でも明るい未来は希望だからな~
    庶民にも享受できる時代が来ればいいね

    • 評価
  5. 昆虫と人間のハイブリットが大量生産される日が近づいてきたのか・・・

    • +5
  6. 100年後の世界を見たいが、その頃にはもう世界に自分は存在してないと思うと悲しいな。
    また人間として日本に生まれ落ちたい

    • 評価
  7. テレポーテーションは絶対やりたくない、あれってガンツシステムみたいなもんでしょ
    テレポートした自分´は本当に自分なんだろうか

    • +1
  8. 正直、
    2050年まで人類が今まで通り
    繁栄してるかどうか疑問
    マルサスの罠が良い例だと思う
    未来は正直暗いと思うぞ

    • +10
  9. 100年後の未来では自分自身がリゾート地まで行く必要がどの程度残っているのか気になる

    • 評価
  10. おはようございます。お疲れ様です。驚きの感動です。イラスト大半スタートレックワールドに特にイランスポター蟻のままです。スタートレックワールド観は、歴史的多くの分野のレベルアップしてチームワークです。また宜しくお願いします。感動ありがとうございます。

    • +9
  11. おおまかに
    1903年。ライト兄弟が有人飛行
    1951年。日本航空(JAL)誕生
    1926年。ブラウン管に「イ」を映す
    1953年。シャープがテレビ発売。
    1960年。カラー放送開始
    50年経てば大きく変わるよね。
    むしろインターネットなんて、20年前は殆ど普及してなかった。。。。。

    • 評価
  12. イッテQでイモトが水中ホテル泊まってたよね
    ダイビングセット無いと行けないやつ

    • +2
  13. いいじゃんか
    理想通り、とはいかないかもしれないけど、絶対前に進む力になるんだぜ

    • -3
  14. 今の世界は、
    100年前の人が見たかったけど寿命が尽きてかなわなかった100年後の未来なわけだけど、
    実際のとこ、そういうありがたみを感じて日々生活してない。
    てことで、
    自分が死んだ後に上の予想がすべて実現しても、たぶんそんなにありがたく感じる人いない。

    • +14
  15. テレポーテーションは見届けられないなあ。
    自分は死恐怖症だから、こういう未来の20XX年みたいな話が怖い。
    その頃は自分が死んでいないと思うと叫びそうになる。みんなは平気なの?

    • 評価
  16. あれじゃない?その前に世界滅亡するんじゃない?

    • +10
  17. ということは2080年にはGLaDOSたんにドSなテストを受けさせてもらえるってことですね!

    • +6
  18. 21世紀になっても銀色の服着たり、無人運転エアカーや
    海中生活してないので100年後も今と変わらない生活のほうが
    充分高そう

    • 評価
  19. フューチャー・ラボラトリー社。
    未来研究所…?
    社名から既に香ばしさが漂っている。

    • +4
  20. 顔認証システムって、整形や怪我・病気などで顔が激変した場合入出国出来なくなるよね?
    虹彩認証とかで代替するの?

    • +1
  21. SFはSFでもサイバーパンク的な暗い未来のほうが
    実現しそうだけどねぇ。

    • +5
  22. 「火星から帰ってきた彼が別人のようになってしまったんです。」
    テレポーテーションは社会問題になり自己同一性の議論を経て禁止されることになる。

    • +1
  23. やっと来たか!もうこの古臭い時代に飽き飽きしてるのよ
    だって、社会は本当につまらないんだもの

    • 評価
  24. 面白いけど、テレポートは無理、エネルギー保存の法則があるので、質量保存の法則も関係あるかな?

    • +2
  25.  ならんワニよ、ワニさんが消防時代30年以上昔の百科事典にも
    あと30年で宇宙旅行やチュ~ブの中浮いて走る物体とか
    石油も枯渇しフリ~エネルギ~やら氷河期が来るだの書いてたワニがね
    恐らくより一層貧富の差がでて金持ちが昔ながらの広い城で白馬乗って
    ブドウ畑闊歩するような世界ワニね、戦争も確実におこるワニ歴史が証明してるワニから

    • 評価
  26. 2050年ね~…デカイ戦争でそれどこじゃないんじゃね?

    • 評価
  27. テレポーテーション実現予定まで寿命が持たないのが残念(´;ω;`)

    • -4
  28. 人口爆発についてもっと考えないと普通に地球が終わるような

    • +2
  29. トップのサムネは中国で建設中とかのリゾートホテルじゃね?

    • 評価
  30. 一応現段階でもテレポーテーションは形になってきているとどっかで読んだぞ。ロシアの科学者だったかな
    ただし原子だか分子規模で、それより大きいものは装置の大きさ的にまたまだ非現実的なんだとさ
    ま、実用化出来ても利用できるのは一部の富裕層くらいで、それにしたって事故が怖くてそこまで流行らないだろうね
    今で言うセグウェイみたいな扱いになるんじゃないかな

    • -9
    1. ※37
      量子テレポーテーションと勘違いしてない?
      それって想像してるようなテレポーテーションじゃないから。
      ガチのテレポーテーションの原理なんてまーったくわかってないから。

      • +1
  31. でも、お高いんでしょ?
    オレ等がガキの頃の絵本では21世紀はこうなるで 透明なチューブの中を車が走ってたよね
    あれは何時なんだろう?

    • 評価
  32. マトリックスの世界が来る方が早いと思うわ

    • +5
    1. ※42
      パラノイアのような世界が始まったりしてな・・・

      • +1
  33. テレポーテーションが不可能となる基本法則は存在しない…
    モノは言いようですね。
    キモオタが世界中を魅了するポップスターになることが不可能となる基本法則も存在しないことだし、俺も技術革新によって第二のマイケルジャクソンになる日もそう遠くはないな。

    • 評価
  34. この点の予言が当たったと聞いたことがない。

    • +4
  35. てか、まだ木星にも行けていないのに、そんなのブラフでしょ!
    アメリカのGNP大量投入してデススター造る方がよっぽど現実味ある。

    • +1
  36. 戦争・紛争はいつになったらなくなるの?
    汚職も。

    • +1
  37. 地球温暖化や、食糧問題、それに伴う資源の奪い合いになってると予想。
    そこを科学の力で解決して記事のような未来がくるといいな。

    • -1
  38. 飛行怖いからテレポート出来たらいいな・・・間に合わない死んでるわ俺w

    • 評価
  39. そんな面倒なことをしなくても、ヨガを極めれば、テレポートくらい楽勝でできる。よーがふぁいわ!!

    • 評価
  40. 2001年 未来都市~♪
    夢が全て 叶う時代~♪
    つ~まづけば そこ~に~ 新たな発見 あるはず~♪
    アリス と~ テレス の~ 大ぼ~け~ん♪

    • +2
    1. ※52
      ヒトが居なくなるまで 無くならない きっと…

      • +1
    2. ※52
      未来永劫続くだろうね・・・・それでも過ち、愚かさを後世に伝える必要がある

      • 評価
  41. 数十年数百年後の科学がどれくらい進んでいるのか想像するとワクワクするよね

    • +9
    1. ※53
      簡単な空間跳躍のやり方
      まずエキゾチック物質を用意します。
      次にエキゾチック物質をエキゾチック技術でエキゾチックにエキゾチックエネルギーにエキゾチック変換します。
      そのエキゾチックエネルギーを跳躍開始地点と跳躍終了地点の中央に配置します。
      そしてエキゾチックエネルギーのストロングパワーで空間を折り曲げます。
      最後にワームホールを形成します。
      するとなんということでしょう、ワームホールをくぐれば光よりも速く移動できるのです!
      ね?簡単でしょ!

      • -1
  42. まぁ、こんな未来がいい!でも寿命が…だったら先ずは寿命伸ばしましょっかってやっちゃうのが人類だから。

    • 評価
  43. 2100年か、どうにか工夫して見てみたいもんだ

    • 評価
  44. テレポートがどの種類のテレポートなのかにもよるけど
    まぁできるなら良い

    • 評価
  45. やっぱり飛行船も未来予想図に登場するんだな
    浮力源は相変わらずヘリウムだろうか?個人的には水素を浮力源にする技術が出来てほしい。水素が利用できれば飛行船を大量生産したり、水素吸蔵技術を利用して空中で浮力を調節し、地上では小さく縮小して場所を取らずにハンガーに格納したりと、昔より便利に進化すると思う。

    • 評価
  46. テレポートは肉体の分子周波数を高レベルにチューニングしてエーテル状態に持ち込まないとね。

    • +1
  47. それもいいけど、自動風呂をつくってほしい
    洗車機みたいに寝れば全部洗ってくれるやつ
    毎晩めんどくさすぎる

    • 評価
  48. あらためて読み返して、当初のワクワクが消えた今での感想は、
    その頃にはそんな贅沢に金を遣いうる人間は今より限られてくるだろう、って事だな。
    底辺は、そういう最新娯楽施設建設やメンテナンス、24時間対応あたりまえのサービスなんかの、超ハイリスク環境で働くだけだ。

    • +1
    1. ※64
      「移動」と考えている間は、絶対に実現しません。むしろ「停止」です。いずれ意味が分かる時代が来ます。

      • 評価
  49. テレポートが実現可能と言われた瞬間に全てが荒唐無稽な絵物語に見えてしまう

    • +1
  50. 2100年の実際の姿は、現代人の想像力を超えた世界になっております。この記事の予想した姿も凄いものですが、それを遥かに凌ぐ想像を絶する世界になるだろうと思われます。
    また、大抵の人間は、『自分の想像力の限界を、世界の限界だと誤解する人』です。

    • 評価
  51. たとえこんな未来が来たとしても
    猫は今と変わらないマイペースな生活してるだろう
    人間の技術の発展など関係ないって顔して
    あー猫になりたい

    • 評価
  52. 子供のころはワクワクしたこんな話もおじさんになってみると大して世の中変わってないのでなんだかなあとしか思わないな骨董無形すぎるんだよ
    あと量子テレポートはたしかコピーだったはずテレポートの可能性は現在まったくないでしょ
    開発の絶対否定ができないからって将来できるなんて阿呆らしすぎる

    • 評価
  53. 量子テレポーテーションはテレポートと全く関係がない
    コピーですらない

    • +2

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サイエンス&テクノロジー

サイエンス&テクノロジーについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

知る

知るについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。