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カゴメ、明和電機との共同開発により走りながらトマトを食べることができるウェアラブルマシーンの開発に成功

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(著)

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 トマトは栄養価に優れている野菜。摂取することで体内でリコピンが増加し、抗酸化力がアップ。身体のコンディションを維持してくれるトマトはスポーツにはもってこいの食べ物だ。

 だが食べにくい、携帯しづらいという難点から運動中にトマトを食べる人は少ない。そこでカゴメ社は明和電機と共同開発により、走りながらでもトマトが食べられる画期的なウェアラブルマシーンを開発した。画像オチですまぬ。

ウェアラブルトマト完成篇

 地道に研究は進められていたようだ

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 そして遂に完成したのが、このウェアラブルトマトマシーンだ

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 トマトの子どもを肩車している感が見ている人をも和ませてくれる。さらにはマシーンの重量で体も鍛え上げられることだろう。問題はトマトをかじったときにでる、トマト汁であるが、次の改良版に期待しよう。

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この記事へのコメント 60件

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  1. 明和電機は昔の方がフリーダムな感じで好きだった

    • 評価
  2. 本気で馬鹿をしてすごいものを作り出す
    日本ってそういうところに長けてると思うのだが。

    • +3
  3. トマトジュー・・・いえなんでもないです。

    • +10
  4. まあ・・・こんな平和な日本が大好きやけどね。

    • 評価
  5. 体を冷やすからスポーツマンにはトマト良くないってききました

    • +3
  6. なぜわざわざ坊主で丸顔の人を選ぶw
    トマトの人形がおんぶおばけみたいでいいです。

    • +1
  7. いい!これ東京マラソンで使えるんじゃん!

    • +4
  8. 効率がどうこうじゃないんだよ!
    やってみることに価値があるんだよ!

    • +12
  9. 今も魚コードって売ってるのかな。明和電気社歌はよく口づさんだものだよ。

    • +6
  10. なにやってんだカゴメとおもってたが明和電機ね…うん

    • 評価
  11. バナナ型のポケットに突っ込みやすいトマトを作るという発想はどう?

    • +10
  12. ついでに空も飛べるようにしたら疲れなくて良さそう

    • +2
  13. オタマトーンを走りながら弾けるようにしたらどうだろう?

    • +3
  14. いかん、今すぐこの
    ウェアラヴル・トマトを量産しなければ!!
    しかし何故バナナでひらめく・・・・
    なにかイヤラシイ物を感じたのは自分だけか?

    • +3
  15. ピンポイントで何故かトマトを選んでることにワロタ
    トマトに限らず運動中に果物食べないだろ!?

    • +3
  16. 谷間が気になったのは自分だけなのか・・・

    • 評価
  17. これ今日走ってるんじゃなかったっけ

    • 評価
  18. ほんとに東京マラソンでコレ使ってるじゃねえか!!!w

    • +1
  19. 裸の大将がわけわからんもの背負って走ってるようにしか見えない

    • +11
  20. iPad搭載にしてナビとかログとか付けたらいいのに

    • +1
  21. 明和電機、電気のスイッチがたくさん付いた楽器持って歌ってた頃が懐かしいわ。今でも歌出してるのかな?

    • 評価
  22. 走りながら食べてもいいのは、トーストだけ。遅刻~!と叫びながらよ。

    • 評価
  23. バナナのくだりの谷間担当と尻担当がよかったです

    • -1
  24. こうしてまた海外から「日本何やってんだよ…」と言われる逸品が出来上がった訳ですよ
    あ、海外か…トマト投げ祭りに転用出来ないかな?

    • 評価
  25. 南方の人は、どうして食材を無駄遣いするのか、いつも不思議なんです。
    闘牛なんか、マタドールは、宇治ねて思ってたり、牛追い祭りは参加した人民は全滅必須
    と常々思てます。
    厚切りバーガーがどうした、豚の舌がこれ!とか、肉だ、魚がうめーの不味いだの
    不謹慎です。蓄主が嘆いて円がどうので不況とか、理解できません。手塩にかけてるはずの蓄脳家も理解できません。。沢庵だけで飯食ってた、江戸時代に戻ればいい。

    • +2
  26. まーこういう馬鹿なことを全力でやって、結果偉大な産業に繋がってきたわけだからなぁ
    楽しんでるし素晴らしいと思うよ

    • 評価
    1. ※38 で、イケメンと角のところでドンッ!てぶつかって恋に落ちるわけですね。

      • +1
  27. トマトぼうや
    「そりゃ! あたらしいトマトやで!」

    • +6
  28. �3
    �43
    つまりウェアラブルトマトマシーン量産化は必至ということか

    • +2
  29. こういう面白研究は好きだけどいったいどこから金が出てそしてどういうお金を生み出すか全く見えないのが辛い

    • 評価
  30. サラダでプチトマト残す子供に
    「こんなにトマトが好きなおじさんもいるんだよ..」と
    見せてみようと思います。

    • 評価
  31. めめめめ明和電機じゃないですか!
    えぐ~い感じのマシンはいまも発明してるのかしら…

    • +1
  32. こういう潔くやっちゃうコラボは良いわあ
    製品面でもいいアイデアが生まれるといいね

    • +6
  33. 大手企業がサブカルに頼るのはとても残念に思うんだよなぁ。

    • 評価
  34. 東京マラソンではサイズが規約違反とのことで
    軽量版(プチトマト搭載)が実際に投入されたそうですよ

    • 評価
  35. なんでもメーターふりきっちゃうことは大事だ!!
    やりもしないでバカにしてるやつは結局なにも成さない

    • 評価
  36. すれ違った人がポケットからボトルに入ったトマトを出したところで、
    「一方ロシアは・・・」のコピペを思い出した

    • 評価
  37. いや、アホだろ!!
     しかし、愛すべき男たちだ。
    この真っ直ぐなアホさは非常に重要である。

    • 評価
  38. どうせならトマト祭りに使えるマシーンを!とか考える俺はリアリスト。

    • 評価

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