この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
オランダ人アーティスト、「テルモ・ピーパー」は、自身が4歳の時に描いたという動物や建物の絵を、デジタルペインティング・ソフトウェアを使用して、背景までつけて実写化したそうだ。そのまま絵を取り込んで作り上げられたこれらの作品は線のゆがみもそのままに再現されており、未知なる生物のいるおとぎ話世界へといざなってくれる。
■1.オタマジャクシを巨大化したようなクジラ
この画像を大きなサイズで見る■2.小さい羽でがんばって飛んでいる風のハエ
この画像を大きなサイズで見る■3.殻が小さすぎたかたつむり
この画像を大きなサイズで見る■4.アニメの世界では通用しそうな黒い車
この画像を大きなサイズで見る■5.襲われても怖くないかもしれない目がキュートなサメ
この画像を大きなサイズで見る■6.半分ケムシ状態の蝶々。でもこれは会ってみた。
この画像を大きなサイズで見る■7.半猛禽ちっくな鳥
この画像を大きなサイズで見る■8.ピサの斜塔感のある灯台
この画像を大きなサイズで見る■9.かわいい・・・ゆがみりらっくま
この画像を大きなサイズで見る■10.おそらく強いだろう8本足のクワガタ
この画像を大きなサイズで見るvia:elitedaily
子どもの絵って味があってほのぼのするけど、それを大人の技術で実写再現すると、さらに味わい度アップするね。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















これは実写化ではなく写実化では
くまwww
あれ? 意外と・・・芸術的な代物もチラホラあったりして
悪くはない気がして来る・・・
これはこれで、1つの立派なアートだと思います
こんなハエならかわいくて叩けない
案外悪くない
なんか凄い不安な気持ちになる
最後がつぼったww
違う、そうじゃない
子供の落書きって本物にそこそこ似てるんだなと思った
10番好きだな
クワガタ強そう
塗り方一つで絵の出来が大きく左右される好例だな
6.半分ケムシ状態の蝶々。でもこれは会ってみた。
会ってみたんですかーーーー!?
という野暮なツッコミは置いておいて、クジラが妙なツボにはまります。
会ってみたいー。
微笑ましいw
デザイン適当、仕上げ超丁寧に描くと面白いよ。
ってかすごいリアルだな、いい技術力だ!
クワガタとかもうなんかすごい強そうじゃないか
こんな世界に迷い込んだら、相当怖いだろうなー!
めちゃイケでやってた、重森の絵のぬいぐるみ化
の方が、面白かったな。
無駄にうめえ。仕上げさえ丁寧なら形がおかしくても絵になるんだね
軽くホラー
4才にしては線がしっかりしてるね。灯台とかうますぎ。
襲われても怖くないかも知れないサメってw
普通に怖いわw
オレが子供の頃に書いた蜘蛛が実写されたと想像するだけで
身の毛がよだつ・・・
狂気を感じるw
深海の世界だと適当に描いたような生き物って普通に存在してそう
どの絵もいいね!
♪ある~日 森のっ中 クマさ~んに…?……ッ!!?‼!?!!‼!!!
4番は縦揺れすごくて数百メートル走っただけでバラバラになりそう
クワガタかっけえ
悪夢だ! 悪夢にでてくるだ!
クマ以外は普通にいそう
もっと変な実在生物がこのサイトで幾らでも紹介されてるよね
誰かを認める時に若干上からの奴は劣等感と被害妄想が強い奴。
あのクワガタはアカンやつや、頚動脈狙うやつや
首を隠せ!
8番は管制塔じゃないかな?
でも子供の頃って写実的な絵を描けてるつもりだったんだよなぁ
このクワガタ絶対強い
鮫が可愛いなと思ったw目がくりっとしてて