この画像を大きなサイズで見る石川県小松市小寺町の駐車場では、今月10日、1万匹以上のミミズが干からびて死んでいたそうだが、(ソース)こちらは意図的にミミズの動きをロボットで再現させるというニュース。
マサチューセッツ工科大学主導の元、ハーバード大学、ソウル国立大学は、金属製の人工筋肉を使い、ミミズと同じ蠕動運動をする、メッシュロボットを開発したそうだ。
ソース:meshworm autonomous robot by MIT, harvard university and SNU
Could this bizarre worm robot become the next electronic super spy? | Mail Online
素材は、ニッケルとチタンで作られた形状記憶合金のワイヤで、それを細かく編みこんでチューブ状にしたもの。この素材は熱を吸収し形状を記憶する特性がある為、電流を流し熱を加えることで、筋肉のようにワイヤが収縮、拡張を引き起こすことで、蠕動運動を実現した。
メッシュワーム本体には、バッテリーなどの動力装置がないため頑丈で、ハンマーで叩いてもその内部構造にダメージを与えることなく機能し続けることができる。
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この画像を大きなサイズで見る今回開発された伸縮するメッシュワームは、将来的に、これまでは入り込むことのできなかった狭い空間に入り込んだり、入り組んだ場所での移動が可能になるなど、スパイ活動に有効であるとして、DARPA(米国防高等研究計画局)も資金援助をしているそうだ。
















電流流すだけ!?それはすごい!でも、これ何に使うんだろう?
こうやってどんどん技術は進歩する。
人間がこの星に住み着いてからもう長い。
でもこの星の自然にはまだまだかなっていない。
この素晴らしい青い星は人間が茶色くしても、いつかはきっと元通りになる。
この星が消えても宇宙の彼方でまた星は芽生える。
俺の人生の小ささと、人類の虚しさをみみずから感じ取ったよ。
パルモ
いいこと思いついた!
>>3
今すぐズボンを履きなさい!!
これは・・・別な事に使えそう。
ふにゃり・・
人間が入れないような危険で狭い場所なんかに送り込むことが出来るね
この技術が発展すれば、福島原子力発電所のような場所や月面、火星での活動など
色んな応用が出来るけど、まずスパイ活動が出てくるのがさすがDARPAと言ったところか
近い将来実用性のある人工筋肉が開発されそうだな
二酸化炭素を酸素にできる機械ができたらもう森なんか要らないね
別に森は二酸化炭素を酸素に変えるだけが仕事じゃないだろう
最後 prosthetics って言ったぞ!
まず日本に技術を流せ
そしたら人肌で蠕動するオナホにしてリターンしてしんぜよう
モーターを検出するようなセンサーにも強いのかな。
日本ってこういうロボット技術が全然進歩しないよな
アシモなんて1986年から開発して、1997年でやっと今の小型の形状になったけど、そこから進化した機能ってバッテリーが昔より長持ちになったのと、平地で小走りやケンケンが出来る様になっただけで、メインのバランス性能は未だ段差や角度のある場所でこけるレベルだし、手先の性能も握る、掴む程度のレベルという
そろそろ2速歩行の概念から抜け出したほうがいいんじゃないかってもい始めた
モーターとか内蔵しなくても動けるってところが画期的なんだろうか。
理論的には2足歩行や4足歩行なんかも可能っぽいな。
エログッズに即転用
人工の触手ができると言うわけか・・・
形状記憶合金をジュール熱で変形させるので、現時点では高温とかには弱いかもね。
でも先が期待できる技術ですね。
まさかこれオナホよりもバイブの方が需要あんじゃねーの・・・
オナホだバイブだ書こうと思ったらコメントの大半それじゃねぇか
もうみんなホントアレだよな・・・w
でもwktkだよな
「ミミズ千匹」っていうしな。
もしかしてこれはすでにミミズ千匹分の編み込みといえるのか?
フラクタルだねえ。
これは…使えるねぇ…
義手や義足用の人工筋肉として使えそう。
軽くて滑らかに動く義肢がつくれるんじゃね?