この画像を大きなサイズで見るみんなの住んでいいる地域では、少し秋らしくなって来た? 毎日続く猛暑の中、セミの声がしないで秋の虫が鳴いているのはなんだか不思議な感じなんだよ。
さて、暑いのは日本だけじゃないらしい。この夏、アメリカのカリフォルニアでも熱波に襲われたクマーたちが、民家の池やプールに涼を求めて通っていたようだ。
ロサンゼルス近郊にあるこのお宅。酷暑真っ盛りの7月に、熊の母子がやってきた。
この画像を大きなサイズで見るそしてひとしきりプールで遊んで行ったよ。
この画像を大きなサイズで見る子供たちは途中で水遊びに飽きたのか、ドアの前に置いてあった住人さんの靴やサンダルで遊び始めた。
この画像を大きなサイズで見るそして鉢植えを倒してしまったところで、お母さんもまずいと思ったのかもしれない。子供たちを連れて帰って行ったのだが、その1か月後にまたやって来たんだ。
そして子供たちはまたしても、植木のあたりでゴソゴソやり始めた。心配そうにお母さんが見守っているよ。
この画像を大きなサイズで見る1か月で子供たちはだいぶ大きくなっていたよね。ロサンゼルスはまだまだ暑い日が続いているようなので、熊たちは今後もこのお庭に通ってくるかもしれない…と思っていたら、やっぱりその後も2回ほどやって来たようだ。
下は2週間前に撮影された最新映像。どうやらプールで涼んでから、鉢植えなんかで遊んで帰るのがクマーたちのルーティンになっているようだけど、大きくなった子熊たちはさらにアグレッシブさを増しているみたい。そろそろ対策を考えた方がいいのかもしれない…。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。

















海の向こうの話だし、そこは俺んちのプールじゃないからはっきり言うけど、マジで可愛いな
でも子連れの熊だし。
俺はおっかねえよ、いつばったり出くわすかわからない。
上手に泳ぐのな
通い詰めてるならうまくもなるかw
カリフォルニアって熊が住むには相当暑いんじゃあ
熊の生息域の南限てどの辺なんだろう
>>4
カリフォルニア州の州旗にはグリズリー(ハイイログマ)が描かれているよ。
今は絶滅していなくなった種だけど。
サンフランシスコに本社があるMARINバイク(マウンテンバイクが有名)の
CIマークには州旗のクマと星がデザインされている。
カリフォルニアではよくあること
クマった、🐻った
子連れの熊とか突然切れてドアぶち破って殺されてもおかしくないのに
ドア挟んですぐの所で撮影とかよーやるわ
他人事ととして見るぶんには可愛いから困る。
こんな普通にでかい熊が子連れで侵入してくるって怖すぎる
犬猫ちっちゃい子供とかいたら餌やん
>>11
人間がいたらクマの方が寄って来ないんじゃないかなあ。一応人間のテリトリーなのは分かってるだろうしクマも子連れなら危険は避けたいだろうし
熊さんが泳いだ周りの水が濁っていってるwww
水取り換えなアカンやろな
>>12
透明感なくなっていってますね・・・
危ないことしてないかしらね変な人が出て来やしないかしらね
お母さんちっとも気が休まらない・・・
>>13
プールに浸かってる時の「ああ一息つけるわ」感
日本ぽい石灯籠が気になったけど、お地蔵さんもいた!
砂利と踏み石とか、笹とか和のテイストを感じます
熊さんも落ち着くのでしょうか?
多肉植物多いし、日本に関係のある人かな?
あのサボテン、年月かかってるだろうに
>>15
日本のインテリアって感じで
庭に仏像置いてるガイジン
けっこうおるで
ほのぼのニュースじゃないだろ 死ぬぞ
これをほのぼのと感じちゃう人の感受性の悪さよ
人間社会とクマ社会が近くなればなるほどお互いが不幸になる
クマの事を考えるなら有効な対策をとって来させなくするのが常道
特に野生動物はパターン行動化しやすいのでその要因を分析して取り除く事
動物愛護や自然保護を本気で考えるならそれをする事
ほのぼの映像が撮れた~じゃないんだよ
>>20
感受性豊かだからほのぼのするのよ
まあ、危機感は足りないと思うけど…
動物園じゃないんだし😅
秋の虫の声は気付いてたけど蝉がいなくなったの気付いてなかった
驚いた