この画像を大きなサイズで見るペットを飼うとまず大切になるのが、どこの獣医さんに通うかということ。やさしい獣医さん、明るい獣医さん、処置が適切で素早い獣医さんなど希望を挙げるときりがない。
今回ご紹介する獣医さんは、動物の気持ちにできる限り寄り添ってくれるとてもとても心優しい獣医さんについてだよ。
こちらの獣医さんはアンディ・マティスさん。保護された犬がケージの中で怯えているのを見て、一緒にケージの中に入っちゃった強者だ。保護された犬のクレイシーは、何かしらの不幸な理由があってここにやってきた。ケージの中で怯えてご飯を食べようとしないクレイシーを見て、アンディさんはケージの中に入り込み、クレイシーのご飯を食べて見せた。「ここはもう怖くないよ、私たちは安全な人間だよ」と教えてあげているかのようである。
保護されて獣医にやってきたクレイシーはケージの中で怯えていた。
その姿を見てアンディさんは、自らケージにイン!
この画像を大きなサイズで見る自らの手からご飯を与えてクレイシーを励まし、安心させていた
この画像を大きなサイズで見るその後クレイシーは見事に立ち直り、新しい友達を作ることも成功した!
この画像を大きなサイズで見るそんなクレイシーのほんとのハッピーはここからだ。
獣医のアンディさんは、クレイシーを引き取ることにしたのである!
この画像を大きなサイズで見る先日は一緒に暮らして1周年のディナーを済ませたというアンディさんとクレイシー。クレイシーの過去に何があったのかは記されていないけれど、獣医であり娘のクレイシーにぐぐっと寄り添ってくれるパパのアンディさんを得たクレイシーのこれからは希望に満ち溢れているんじゃないだろうか。
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















シェルターはピットブルばかりだね。
犬種的に出産頭数も多いのかな。
※1 米の低所得者居住地区で番犬にピットを飼う人は多い。
だがいなくなったら捜す人は少ない。
→ 結果、施設にピット満載。
※9
低所得者に番犬必要なの⁈
確かにピット飼う層は、強いの連れて粋がってる弱者が多そうに見える。
※14
治安が良くないからね、そして偏見も攻撃である事を忘れてはならないよ
>>14
粋がってる弱者ね…
ピットとかドーベルマンみたいな犬に(中身は優しいのに)、
チェーンつけたりして、いかつそうに見せていきがってる人のことだよね?
闘犬やってる人とか。
山本KIDが、闘犬なんて犬にやらせるな、やりたいなら自分らが闘えと怒ったのは有名。
※9
なるほどねぇ。
かわいそうなのは、居なくなっても知らねぇって所だな。
つまり、犬の方が家族と認めていないって事…そう言う扱いされてるって事だろ。
命を守ってもらう為に飼うのなら、それ相応の扱いをしてやれよ。
と思わんでもないわ。
はい!優しい!
自分も昔、犬がぐずってごはん食べたがらなかったときに犬の前でドッグフード食べて見せたりしてたな。
ドライフードは正直美味しくなかったけどしっとりタイプのやつと缶詰めはわりとイケた思い出。
保護犬を引き取って初めての夜。
悲しそうにクーンクーンって鳴くんだよ。
沢山の保護犬と一緒に暮らしていたからきっと寂しいよー。帰りたいよー。って鳴いてたんだと思う。
犬にしてみたら私単なる誘拐犯だよね。
なのでゲージに入って膝に顎を乗せて寝るまでずっとナデナデしたら寝てくれた。
あれから8年。しおらしい姿は一切無くわがままでやんちゃな元気な犬になりましたとさ。
記事で見た事あるなと思ったらその後が。
※6
以前あったよね。
あの犬はそのまま飼われたんだね、良かった!
はじめのしょんぼりした様子から友だちができて飛び跳ねてる元気な姿になってほっとした。
私も覚えていた
本当に良かった、これからも幸せにね
アメリカの医療より素晴らしい
動物はね「飼う」んじゃないよ、いっしょに「暮す」んだよ。
優しいパパで良かったね
ドリトル先生だ
自分も前の記事思い出した。あのときも、優しいな~。不安和らいだろうなと思ったのに
さらにどちらも幸せになったとは…!!