この画像を大きなサイズで見るそもそもこんなにハチドリたちがいる公園とかいうのもうらやましい限りなのだが、この男性は良くこの公園に来ているのだろう。カップに砂糖水を入れじっと静止していると、ハチドリたちがそれを飲みに来るのだ。一度でいいから体験したい。自分の手にハチドリが無防備に止まってくれるそんな体験を。
ハチドリはブンブンと蜂のように羽音を立てることからその名が付いた。合衆国南西部からアルゼンチン北部にかけて生息する。鳥類の中で最も体が小さいグループであり、体重は2~20g程度である。
この画像を大きなサイズで見る毎秒約55回、最高で約80回の高速ではばたき、空中で静止するホバリング飛翔を行う。花の蜜を主食としており、ホバリングで空中で静止しながら、花の中にクチバシをさしこみ、蜜を吸うという独特の食事の取り方をする。
花の蜜を吸うためにクチバシは細長い形状をしている。そのため、昆虫であるスズメガが生息する地域では、成虫の動作が酷似するため、しばしば両者を見間違うことがある。
この画像を大きなサイズで見る蜜を好んで食したアマツバメの仲間の一部が、花から蜜を吸う生活様式に適応して、自然選択により現在のような姿に進化したと考えられている。足は退化しており、枝にとまることはできるがほとんど歩くことはできない。
効率よく蜜を吸うためにはハナバチ属のように花にとまって吸蜜するのが良いのだが、鳥類の体の構造上、昆虫よりもどうしても体の密度が大きくなるため、花にとまることができない。そこでスズメガのようにホバリングしながら吸蜜できるように、胸筋や心肺機能を独自に進化させて現在にいたったと言われている。
この画像を大きなサイズで見るハチドリって本当にかわいいよね。海外の動画を見ていると結構なつくみたい。いいなーハチドリ。













手とカップとの比較で良く分かる
はちどりが想像してたより小さいのが
指の上に陣取った1匹がくつろぎすぎててかわいい。皆ホバリング頑張ってるのに!
うちに良く来るハチドリは気性が激しい、Allen’sハチドリという種類なのでこんなに懐いてくれません。
羨ましいぞくそぅ。
この砂糖水持ってる人、ハチドリが寝る時間までずっと動けないんじゃないかって思う。
だって動いたらハチドリさんが・・・
ハチドリのホバリングはいつぞやにテレビで見て以来だけど、
今見ると改めて「生物として限界までやってる」感じがする
基礎代謝が高いため一日餌を喰わないだけで死ぬそうだ。
かわいいから、ペット用に密輸入されてるんだよな。
こんなか弱い生き物、そっとしておいてやってほしい。
エナジードリンクは飲むかな?
鳥は元々が軽量化の為に骨は骨粗鬆症状態、消化器官も消化不良がデフォで下痢便みたいになる
それをもっと突き詰めたハチドリは、エネルギーになる糖分をそのまま吸収できる蜜だけを食料にする道を選んだんだろうな
「羽ばたきながら飲まなくていいんだ!」って感じのリアクションからして可愛いw
思った以上に小さい!
可愛い!羨ましすぎる
自分だったら変な声出しちゃうから寄ってこないかも
こんなに小さいとは知らなかったΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
百聞は一見に如かずだなー
退化したちっちゃい足が可愛らしい
ハチドリの飛行能力って本当にすごいな。
将来ハチドリ式オーニソプターとか開発されたら便利だろうな。
ヘリコプターより遥かに自由自在に空を移動できる夢の飛行機だ。
ハチドリが普通に着地して食事してるのがなんか笑える。
ちっちゃ!
多摩動物公園の昆虫生態園に居たチャムネエメラルドハチドリ可愛かったからたまに写真撮りに行ってたけど死んじゃったんだよなあ・・・
広い温室内で蝶と一緒の放し飼いだったから最高のロケーションだったのに残念すぎる。
日本だと同等以上の条件で鑑賞出来る場所無いんだろなあ。動画の公園行きたくなってきた。
※17
施設の片隅に「ハチドリのエサ・コバエ発生器(虫飼育のプラケース)」がありましたね
あれ食べてるトコ見たかったなあ
動画で見ると捕虫行動が意外にプレデターだしUFO的飛行→停止能力異常だしでびびります
体に対して足が小さすぎるなと思ったら
退化してるのか~
小さいころオオスカシバを見て「日本にもハチドリがいる!」と思っていたのが私だ。
思ったより背が低いな
丁寧な説明を「うん、うん、なるほど、なるほど」と読みながら、
目はハチドリの小さいあんよに釘付けwww
あの足で安心して座って蜜を吸ってるシーンなんて滅多に見れない…!
口の中に入れたい
癒されました〜
ガチャのネタになりそうだ。
「コップのハチドリさん」
スズメ程度の大きさかとずっと思ってたけどスズメバチ位小さいんだな。
こんなに小さいのか
想像と違った小ささにびっくり。
なるほど、こりゃスズメガやオオスカシバと間違われる訳だ。
自分の場合、カワセミとも混同していた気がする。
なんにせよ、可愛いには違いない。
ハチドリってあのホバリングの為にもの凄いカロリー使ってるんだよね
体を休めながら砂糖水が飲めるこのコップは、ハチドリにとっても癒し空間なのかも
口に砂糖水含んで罠にしたら簡単に捕まえられるな…
凄く沢山居るのでびっくり。手の上に平気で止まって二度びっくり。
手の上に止まって飲んでた一匹が、飲んだ後で「ブルブルッ」と体を震わせているが、「あ~美味ぇ!」と言っている感じがした。
右端の奴「ホバリングなんてしなくってもええんやで~」とドヤ顔しているように見える。
単純にハチドリのホバリングの仕組みをスケールだけ大きくしたら、どの辺で物理的な限界が来るんだろうな。
なんてメルヘンな…!
くつろいでいるのがかわいいな
野鳥と人の優しい関わりを見ると、自然とヒトの共存の可能性に小さな期待を抱いてしまう
上野のスズメ手乗りポイントは警備員がやたら厳しくなったけど、下町の人情や日本人の自然に対する感性が変わってしまったようで哀しくなるよ…
スズメは絶滅の道を歩んでいるのを誰も気づかないのかな
家(伊豆)には、手乗りヤマガラがくるぞ
ひまわりの種を手に載せていると、その手に載ってひまわりの種を取っていく
餌をやらないでいると窓をくちばしでつついて催促する
外出するときは肩に載って、餌を催促する
みんな言ってるけど、予想以上にちっちゃくて驚いた
例えれば、エンジン吹かし乍給油する自動車。
近付いてくるハチドリかと思っていたらスズメガだったときのゾワゾワ感
ドローン顔負けのホバリング能力
近所の子供からハチドリのおじさんって呼ばれてそう